訪問者来る・・

 2006/01/31

 昨夜日記を書き終えたら、「コン」と社主が呼んだ。
さて何事かと思ったら、訪問者なのだそうである。

 どこから来たのかと聞いたら、中国の役人だったという。。
皆様が思ったとおり、あっという間に感応したのである。

 この方の詳細はNHKで放映するので、何も言う必要はないと思う。
今のお住まいは、少し苦しいところである。

 -2段の世界なのだという。
それは、大事な記録を焚書された恨みが大きいという。

 この方が知った大事な秘密は、日本とエジプト、イラク等の事だったと言う。
とても情勢は混乱していたときであり、1405年にはテイムールが明に向かう途中で没している。 

 テイムールとは、中央アジア,イランのトルコ・モンゴル系イスラム王朝で、テイムールとは創始者であるが、正体不明の人である。チンギスハンの子孫とも言われているそうである。

 その子孫バーブルがアフガニスタンに拠ってムガル帝国を開き、その3代目のアクバルがほぼ全インドを統一したということである。

 この間の経緯は、歴史上も闇の中である。NHKによるとアクバルは諸宗教(ヒンズー教とイスラム教)の壁を取り払い、うまく民の心を導いたようである。

 ちなみにモンゴルはラマ教(チベット仏教)が6世紀から根付いているという。
とても混沌とした世界だったと思う。。

 もちろん歴史の裏にいる破壊工作者はいつも「英」だそうである。→007、CIAと繋がっている。
17世紀からのインド、中国の植民地化を見てもお解かりのとおりである。
 
 某役人が一番伝えたかったのは、この背後にあった宗教のことだったそうである。
確かに、いまだに中国はチベット、ダライラマを目の敵にしている。。

 それはチンギスハンたちへの恨みからのようでもある。。
闇深し。。

   +(-_-;) 




 鄭和の大航海

 

 鄭和とは 1371ころ‐1434ころに実在した中国,明朝永楽・洪煕・宣徳時代の宦官(かんがん),武将である。

 雲南省出身のイスラム教徒。永楽帝の信任を受け,1405年―1433年の間に7回にわたり大艦隊を率いて南海諸国を巡航。足跡は遠くアフリカ東岸に及んだとの事である。

 諸国の朝貢促進,南海事情判明,南洋華僑(かきょう)発展などの契機となったのだそうだが、その記録は焚書されたのだそうである。

 思うに、鄭和がエジプトまで行き着いて知りえたことは、世に知らせないほうが良いと判断された事実が多かったわけである。

 世の中には、そのような事実が沢山ある。
 時代的にローマ帝国の崩壊と時期が近い。おそらく、大きな秘密がローマから流出していたのだと思う。

 そのローマの滅亡は1453年とされている。
ビザンチン帝国はローマ帝国が正式名称である。

 滅ぼしたのはオスマントルコで、もちろんイスラム教徒である。
何か焚書の中に、重大な秘密があったのは、当然である。。

  +(-_-;) 


 


 見えない歴史

2006/01/29 

  昨日の続きである。
 今も、ある方が教えてくれた。
 皆様も思うとおり戸は「F」、「H」である。亜は「A」である。

 地中海のトルコに、なぜ小亜細亜と言うのがあるのが解ったかと思う。
 江戸氏の祖先はヘブライ人だったそうである。
 最初は秩父に住み、そして荒川の下流に出て大きく勢力を広げ、江戸氏の「江戸」が地名になったのである。

 山の民でも、群馬の人は祖先の多くが馬の国である。
 江戸の「江」とは成分は「水」、「光」であり、オリエントの民というとぴったりなのである。
 かってのシリア、トルコ、エジプト、イタリアというのはかなりの緊張があり、その中にイスラエルはあったのである。

 当時はイラクが安定しており、多くの民はイラクからイラン、インド、中国を経て日本まで来たようである。

 かってはパキスタンなどはなく、国割りも相当違っていたと思う。

 もちろん中国なども小国分裂していた。無かったのである。

 多くの国の民は、安らぎを求め日本に来たのだという。
 かっての聖地への巡礼だったと思えば納得がいくと思う。理屈ではない。
 
 私のご先祖様は、社主の鑑定によると、3000年以上前、ウガヤの時代に日本に来たそうである。

 自分の前世は若い頃から知っていたが、遠いご先祖様のことなど考えたこともなかった。
 この世の歴史は、権力者と共に代わってきたのである。

 ご先祖様に朝の祈りとお線香は、とても良いそうです。

 祈りと火によって宇宙の光が導かれるからです。

    +(-_-;) 
 



 

 戸とは何か・・

 2006/01/28

 現在、「戸」とは一般的に、住宅の間仕切りであり、行政的には家を指すとされている。
 これが戸籍になると、家の中の個人を指している。
 下戸というとやはり人を指している。

 かっての陵戸と言えば、墓守の人たちだった。
 戸はヘブライ人を示しフェブラリー(=2月)に繋がると言う。。
 かって、世界が混乱する前は、言葉はひとつだったと聖書に書いてある。

 ヘブライ人とはイスラエル人の事であり、イエス様が参られたと言う青森には、戸がつく地名が沢山ある。 
 埼玉にも戸田があるし、日本中いたるところに戸に因んだ地名があるのである。

 そして、桓武平氏の流れを汲む、秩父から出た江戸氏は後に水戸氏を名乗ったと言う。
この方が最初に江戸城の前身を作ったのだそうだが、太田道灌に疎外されてしまったそうである。

 そして、太田道灌は江戸城建築した人物として名を残したわけである。。
地名はしっかりと江戸が残ったわけである。

 そしてフエブラリー、2月と言うと初午である。
稲荷神様にとっては、とても大事な行事である。

 初午とは毎年2月初めの午(うま)の日に行う稲荷神様の祭礼である。
 京都の伏見稲荷大社の鎮座の日である。
 これは全国各地で行われ,神前に油揚げを供え,油揚げと菜を食べる。

 古代の宮廷で,2月に行われた祈年祭の変化といわれるが、宇迦之御魂大神様は古代の天皇家のご縁だと言う証明かと思う。

 かっての旧正月だと言うが、かっての暦には数年に1回、閏月(同じ月を繰り返した)があった。
 王が門より参られる大事な月なのである。考えれば、13月?があったわけである。
 それで、かっての正月は今の2月になるようである。複雑である。

 イエス様の命日が13日に成っているのは、この様な良い意味があるのである。
 アメリカの建国も13の州から始まっているのである。

 13代を名乗る天皇様も立派な方が多いと感じている。
 皆様は偶然だと思いますか?

 私が日記を書こうと思っていたら、ある方が教えてくれたのです。
 もうじき大事な2月です。

 健康に気をつけ過ごしましょう。

   +(-_-;) 


閏月とは

太陰太陽暦において,季節と日付を合わせるためつけ加える特別の月。同じ月を2度繰り返し,後者を閏何月と呼ぶ。3年に1回,8年に3回,11年に4回,19年に7回おく方法などがある。旧暦では中気(節気)を含まない月を閏月とする。


 出雲のお別れ

 2006/01/27

 寝台特急の出雲が、今年で最後なのだそうである。
 私が人生でただ一度乗った寝台特急である。

 やはり素晴らしかったのは、夜明けだった。
 海縁(べり)の旅館の夜明けも良いが、また寝台特急からの夜明けは格別だった。

 ちょうど鳥取あたりだったと思う。
 そんな光景を思い出していたら、社主が絶景だという。

 社主は私が思い浮かべるものが見えるのである。
 前にも言ったが、お狐さんに隠し事は出来ない。

 日々を隠し事の中に生きるのは、とても大変だと思う。
 毎日、パソコンのクッキーを掃除していると、バリュークリックのものがついている。

 どこで憑くのか知らないが、例のホリエモンで騒がれた会社である。
 私はライブドアの球団買収事件の時も、あの会社は赤字のはずと思っていた。

 どこの誰がライブドアの株など買ったのか知らないが、ライブドアが儲かっていた等、私の想定内にはなかったことである。

 株を買った人は自己責任で始末してほしいと思う。
 嫌でも近次か消え去る会社だとは思う。

 なにしろAOLも史上最大の失敗をした会社と言われているからである。
 不思議な動きで、歴史は繰り返すのである。

 アメリカはGMも1兆円近い赤字で、こちらも危ないという。
 すべてが大きなうねりを起こすのが戌年のようである。

   +(-_-;) 






 ご先祖様の思い

2006/01/26 

 人の思いというのが分霊である。
 写真に写る小さな光のない玉であることも多い。
 たいてい良くない霊である。
 良い霊は光がある。

 人の恨みというのは、その者本人より、子や孫に出ることが多い。
 役目とはいえ、税務徴収官や、首切りの執行官等も当然のろわれる事がある。
 もちろん貴族、王族だって、どれほどの方が呪いを受けたかは歴史のとおりである。

 昨日来た方は、孫の代に当たる方が地獄の5段目で苦しんでいるのだという。
 その原因が、かって自分らが手を染めた宗教の勧誘だったという。。
 もちろん過ちに気づき、それは辞めたのだそうである。

 ところが、勧誘されたものの恨みが、その方の孫に出てしまったという。
 私が新興宗教は全人類の敵だというのは、このせいなのである。
 いろいろな方が新興宗教のノルマに追い詰められ、精神を病んだりしている。

 悪魔どもは辞めると法罰がある等とほざいている。
 とんでもない世界である。
 それで、このある方のご先祖様は、孫に当たる方の子供に毎日お線香を上げてほしいのだという。

 もちろん、お供物や花は上がっているのだが、その方が気持ちを込めてお線香を上げると、苦しみが和らぐのだという。

 お線香も気持ちが入っていないと、ただの飾りで、あげている事に成らないのだと言う。
 目に見え触れるものだけですべてが片付くこの世とは違う世界である。

 血の繋がりと言うのは霊は解るのである。子孫の思いも解るのだと言う。
 光で繋がっているからである。それで、天は騙せないのである
 因果は巡るのが事実である。

 ご先祖様は立派なお墓や仏壇より、心のこもった毎日のお線香が嬉しいのだそうです。
 まったく当たり前すぎる昔話のようですが、これが事実です。
 
 社主もお線香は推奨だそうです。朝の日課にしましょう。

  +(-_-;) 

  
 


八幡神様のこと
2006/01/25
 研究員の皆様は、八幡様と言われる神様にお狐さんがお手伝いしていることは知っていると思う。
 しかし何故、お狐さんが手伝っているのか解る方は少ないと思う。
 日本で一番の神社はもちろん稲荷神社である。
 そして、次は八幡様である。
 その次は神明神社、アマテラス様をお祭りしているところが多いようである。
 昨日、九州の大分から、ある方が参られた。
 もちろん霊である。
 この方が言うには、八幡様は「はちまんさま」ではなく「やはたさま」だったと言うのである。
 賢明な皆様は気付かれたと思う。
 「はた」と言えば日本の歴史に大きく関わっている秦氏がいる。
 聖徳太子から伏見稲荷にまで、秦氏は大きく関わっているのである。
 宇佐八幡宮は、元宮は上古よりあると言う。。
 連の弓削道教が失職するに至った神託事件もここで起こった。
 だれが「やはたさま」を「はちまんさま」にしてしまったか?
 もちろん、日本の歴史を妬む「中」だそうである。
 文字通りの罰当たりどもである。
 中国人、悪い工作員たちは少しづつ、解らぬ様に、嘘を流布しているのである。
 いつも、こんなことが地球の歴史である。
 「はた」とは旗でもあり、栄光のしるしなのだと言う。
 八は無限をあらわす接頭辞である。
 さすがに稲荷神社に次ぐ御信徒数をほこる八幡様である。。
 
      +(-_-;)     

 社主の悩み

2006/01/24 

 社主の悩み・・
 それは、救いようのない者に、お社にお参りされることだと言う。

 いい人でも、新興宗教の信者だと救いようはない。
 これが、社主にとっては大きな悩みで、すぐに私に報告に来る。

 もちろん良い方がお参りに来てくれたときは、とても嬉しいのだそうである。
 皆様も、考えなくても解ると思う。

 社主には、お参りの方の気持ちがストレートに伝わる。
 もちろん、霊も解るのである。

 昨日ネットで来た者は、男性だったと言う。
 心の中は金と名誉のことばかりだったのだそうである。。

 社主が悲しそううだったので、社主のお社のサイトに注意書きをつけた。
 新興宗教の信者の方は、宗教を辞めてからきてほしいと付けたのである。

 新興宗教信者の多くの方は、うちの神様だけは違うと思ってしまうようである。。
 本当にすばらしい神様なら、神社庁から正一位は無理でも、官位が頂けるのではないか?

 昨日のホリエモンではないが、パチンコ屋、新興宗教、高利貸は「馬」の仕事と決まっている。。

 「馬」とは西から来た私利私欲の強い人のことである。
 パチンコ屋、新興宗教、高利貸と何か皆様に役に立つものがあるでしょうか?

 お気づきのように、すべてが地獄の入口です。
 馬や馬の子孫は危険がいっぱいです。近づかないようにしましょう。。

   +(-_-;) 




 役人の罪と罰

2006/01/23 

 NHKで水俣病患者の苦悩を再放送していた。
見ていても、患者や、母親の体内で病に感染した人たちの苦悩は地獄絵図である。

 今現在では、水俣病で苦しむ人は2万人もいるという。
ところが、水俣病と認定された人は、僅か2千数百人だそうである。

 昨日、祐徳稲荷のお狐さんが言った会社が悪いというのは、この事も含まれていたのである。
 病の重い方の家族、親御さんはかわいそうで見ていられない。。

 厚生省のものは、すべてに地獄に落ちざるを得ないというのは、これが大きな原因の始まりなのである。 

 現実には目に見えない程度の水俣病の症状のある方は、その十倍以上はいると思う。
そのため、事故や余病を併発して亡くなった方も多いと思う。

 旧厚生省は、エイズ問題などでも少なくても500人以上は死に追い込んでいるようだが、見えるものは氷山の一角だそうである。

 人の命や苦しみを金にする者たちが多すぎるのである。
 狂牛病だって、発症したら100%死である。

 肉や魚を食う人の気が知れない。
 子孫のどこかで、悪い遺伝が出る可能性もあるのである。

 食べるもの飲むものは、いくら神経を使っても、使いすぎることはないと思う。
 とても大事なことだと思う。。

    +(-_-;) 

   


 地球人類の栄光・・

2006/01/22 

 かっての地球には、争いのない平和な時代があったと聖書には書いてある。
その平和が壊れたのは、蛇に知恵の実を食べさせられたからだという。

 たいていの方が知っている話だと思う。
素朴な疑問で、何故そんなものを食べたのか?

 蛇の言ったことを信じてしまったのであろうか?
多分騙されたのだと思う。。

 その知恵の実の知恵とは、どんな知恵だったのか?
人類の祖は、何かを思い、楽園を離れてしまったという。

 人類の祖は、きっと蛇が鬱陶しかったのだと思う。
今も悪いものの後ろにはたいてい憑いている。。

 見るのもいやなおぞましい蛇である。
これはお狐さんにとっても、大切なご信徒様を苛める天敵なのである。

 お狐さんも上位のお狐さんは、写真のとおり熊のように大きい。
そして蛇も信じられないくらい大きなものもいるのである。。

 今、社主に蛇の嫌いなものを尋ねたら、蛇は蜂蜜が嫌いだという。。
ナメクジが嫌いなのは知っていたが、蜂蜜が嫌いだったとは知らなかった。。

 ついでに蛇は蜂も嫌いだという。
ちなみに社主は蜂蜜も好きだという。とても健康なお話しである。。

 祐徳稲荷のお狐さんが来て、今も人間社会のあり方について話された。
今悪いのは、会社なのだという。

 自分らのことしか考えず、契約社員をかっての農奴の様にこき使い、自分の腹を肥やしているものが多すぎるという。

 私もいつも思っているが、多くの契約社員は、将来どうなるのかと?
国保、国民年金のところが多く、契約は2ヶ月更新で気の休まらない人も多いと思う。

 そんな多くの経営者が蛇に操られているのである。。
信じようと信じまいと事実である。

 経営者は労務搾取方式の金儲けは悪である事を正しく認識すると良いと思う。
その極は、高利の金貸しと悪しき新興宗教であるのは当然である。

 皆様はヘンな所には近づかないようにしましょう。

  +(-_-;) 

W98とのお別れ・・

2006/01/21 

 長年愛用したW98seであったが、マイクロソフトはフォローを今年前半で打ち切るという。
 やむなく、OSをXPにバージョンアップした。。 
 長年愛用しているパソコンは、CDドライブが大変に口を空きづらくなった。。

 パソコンの蓋を開けながら、CD挿入口をこじ開け、なんとかバージョンアップは成功した。
 ところが、いつものことながら、バックアップしていてもデータのロスが大きい。。

 お気に入りも綺麗に消えている。。

 地球の歴史もこんなものなのだろうと思った。。

 そして大変なのがソフトの再インストールである。

 レジストリが変わってしまうので、データはあっても再インストールせざるを得ないものが多い。

 CDの挿入口が開かないときは、もう駄目かと思ったが、社主が手伝ってくれた。。

 そのため、半年以上も開かなかったCD挿入口を開けるのに成功したのである。。

 当然社主にはひたすらお礼をした。。

 いつも眷属の皆様は、見えぬところでご信徒様のお手伝いをしているのである。

 もちろん通常使うCD挿入口は後付の物であり、快適に開くので心配ない。

 新型パソコン等、遥か夢の彼方だが、まったく不自由はないのでありがたい話である。

 パソコンに人類の歴史を思うものは私だけではないと思う。

   +(-_-;)   




 蘇我氏の話つづき

 2006/01/20

 蘇我氏の祖は蘇我稲目が、最初に歴史には登場している。
日本の歴史でも最初に、五行を導入した先人として紹介している。

 それで、その親は誰であったかと言うと名前しか判らないが、蘇我高麗と言う方である。
名が体を現しているのかもしれない。名からして渡来人である。

 武内宿禰の子孫と言う者は沢山いるが、これは眉唾である。。

 一般的には次の様である。

 武内宿禰−蘇我石川宿禰−満智(まち)−韓子(からこ)−高麗(こま)
−稲目(いなめ)−馬子(うまこ) →+蝦夷(えみし)−入鹿(いるか)である。

 当研究所の解釈では竹内は穏やかな北欧系である。
そして、草の「英」と日本の権力の中枢にいる「イ」の3国誌が見える。

 もちろん影で聖徳太子たちを支えたのは、天竺から来た秦氏である。秦氏も物部と戦ったのである。
平安京も秦氏のお蔭で出来たのだそうである。

 そしてあちこちにある「秦」のつく地名は、その影響である。
もちろん伏見稲荷も秦氏の力が大きい。

 こう考えると、仏教も稲荷神様も、日本とインドの繋がりである。
秦氏も日本の真の歴史を知っていた様である。。

 影でインドの方は日本にどれほど多大な貢献をしてきたか?
もちろん英は気に入らなかったのである。近代の殖民地化も異常であった。

 地球上の表の歴史とはこの様なものである。悪しき権力者は、以前の歴史を必ず葬ろうとするのである。
それで地球は進歩がないのである。

 武器を作る限り、戦争は消えない。。
金持ちになるには、奪う、騙す、殺す、が古来からの3種の魔器である。。

 これを悪しき国は、国家レベルでやっているだけである。
そして、とんでもない神話や歴史書が出来あがる事もあるようである。

   +(-_-;) 

 蘇我氏の事

2006/01/19 

 昨日NHKでやっていたが、蘇我氏の出身は地中海付近だと霊から聞いていた。
失われた10部族の内、2つが蘇我を名乗ったのだと言う。

 そのひとつは権力に上り詰めたが、中臣の陰謀で殺され消えてしまった。
文字通り天皇家の血筋なので、NHKもうかつな事は放送できない。

 もうひとつは蘇我氏と言っても傍系である。暗殺に手を貸した蘇我石川麻呂(←伊系)である。
蘇我氏は部下に朝鮮の出身と言われる東漢直駒(やまとのあたいこま)を従えていた。

 ある天皇さえ殺したと言われる者であった。
この者が朝鮮の出身なら、当然蘇我氏も大陸から来たと思われるが、それは放送できない。

 なにしろ、この者の屋敷後からはオンドルという朝鮮式の床暖房の跡も見つかっているのである。
そして、蘇我氏が持ってきたと言われる、ペルシャ製のガラスの器も見つかっているそうである。

 ガラスはエジプトが発祥である。霊の言った事は正しかったと思う。
しかし、聖徳太子までが蘇我の家系である。渡来して来た等とは放送できない。

 日本人の全てが、かっては天皇は、世界の天皇だったと言う認識をもてれば良いが、不可能である。
何しろ、日本には悪しき渡来人工作員の子孫が沢山いるからである。

 世界中の大国が、真の日本の歴史を葬る為躍起に成っているのである。。
為政者は、かっての良き時代の記録は全て葬らないと、思うように国民を使役できないからである。。

 NHKでは隋の影響が大きかったと言うが、今の方ならローマがいかに大きかったか誰でも知っている。蘇我氏も知っていたのである。
 知らぬが仏というが、当時は物部氏はローマの軍事力の事は知らなかったのであると思う。

 元々は景教を布教する為に来た蘇我氏が、仏教を普及する事に成ったのである。
その仏教もキリスト教も、日本に留学に来た人物が開祖である。イスラム教も。。

 世界の指導者は、この様な事実は絶対闇に葬りたいのである。
蘇我馬子が建立した飛鳥寺には、神道への思いも込められていたと言う。

 為政者と言うのも大変な役である。。

    +(-_-;) 



 人生で大事な事

 2006/01/18

 心のあり方を忘れた人たちの病気、それが癌の様である。
神様はエコ贔屓などしないのだが、新興宗教の信者の方は特に感じている方が多い様である。

 神様や眷属のお狐さんと語れる事は、神様が贔屓をしていると思っている方が多いようである。
その思いは、心の病から出るものである。

 何が心の病巣を発生させたかといえば、人間が造った社会環境にも大きな原因がある。
金を出せばあらかたの事が間に合うと思っていることである。

 金で愛が買えるとか、命さえ買えると思っている方が多すぎる。
腐れきった世界の膿が悪い。

 神様や眷属のお狐さんがエコ贔屓などできよう筈がないのである。
皆様も、きっちり精進できれば、神様も眷属のお狐さんも必ずご挨拶に行くのである。

 新興宗教の教祖の様に口先だけでなく、実際の生活が真理に適ったものなら、写真にも写ってくれるのである。
地位、名誉、金が精進の先にあるのでは駄目なのである。

 人の精進の先には、もっとすばらしいものがあるのである。
私が公開している写真にしても、私が神様に頼んだものではないし、私のところには毎日いろいろな方が来ている。

 お狐さんは元より、神様、龍神様、古代のお役人、訪問者の守護霊、邪魔している悪霊から蛇まで来る。。
きっと皆様のところにも悪い思いがあるときは、蛇や悪霊は来ていると思う。

 これを皆様にも、わかるように写ってくださったのは神様、龍神様の慈悲である。
お金目当ての人には写ってくださるはずも無い。

 とても当たり前な話で、これで全ては理解できるはずである。 
昨日、子供を殺して食ってしまって、自分は悪くないという人間が死刑判決を受けた。

 本人には、この判決が理解できないと言う。何かの間違いだと言っているという。
中国では、未だに堕胎した人間の子供の料理を、金を取り街の食堂で食わせている。

 法的に何も問題がないのである。中国人には美味いのである。本当の日本人には恐ろしいことである。
私は肉も魚も触るのさえ嫌である。自分の料理には煮干も鰹節も使わない。それが私の当たり前である。

 皆様も、こんな感覚になったら世の中の諸々が見えると思う。
もちろんそうなったら、神様からも、お狐さんからも肉は食ってはならないと指導を受けるはずである。。

 悪魔は金を儲けろ、肉を食えと唆すのである。。
憑依したものを地獄に引きこむのが悪魔の仕事だからである。

 ついでに私は飛行機どころかバスも電車も車も乗らなくなった。。
もう2年以上自転車だけである。環境にも優しいと思う。それで全く不便が無いのは地の利もあると思う。

 これも、神様や社主、眷属の皆様のお蔭であると思う。
お狐さんが解るように成ると、皆様も毎日が楽しいと思う。。

 何処にも神様のエコ贔屓など無いのである。
全ては各人の精進である。。

  +(-_-;) 

 




 カヤとは何か?

 2006/01/17

 天皇家の産屋の建材、「カヤ」と何か?
 考え出したが、私には葦簾(よしず)の様なものに思えていた。

 「榧」だと将棋盤を作る木である。
 「茅」だとススキである。ススキではちょっと建材には足りない。

 私が使った栢と言うのは、辞書にも説明が無いようである。かってはあった木なのだと思う。 
 栢間と言うところには古墳が多く、葦も多いのである。当然池が多いのである。

 「鵜葺」と言うのも、「鵜」=カラス、「葺」が活躍した時代なのであると考える。
 かっての農家の萱葺き屋根は、今は白川郷にでも行かないと見られないが、最高の屋根材である。

 そして、火には燃えやすい。。
 もちろん燃えたところで、今の建材の様に環境には害が無い。

 かっての時代は、地球のためにはとても良い時代だったのである。
 遠い昔、地球人類はカッパドキアの様に穴の中、地中に暮らしていた。

 地底とは言っても明るかった。
 そして不思議な乗り物で、地球のあちこちを行き来できたのである。

 それが、エジプトのピラミッドに書かれていた乗り物である。
 とても大きな地下空間があった。

 きっと今でもあるのだと思う。
 チベットの底にあるというシャンバラは、歴史に登場した事は無い世界である。

 そこから、不思議な乗り物は水脈に沿って走るのである。
 水と光と鉱物から出るエネルギーで走るのである。

 現代の物理では説明のしようも無い事実である。
 そして、眷属のお狐さんもお腹が減ると言う。。一般生物の世界では考えられないと思う。

 これは、ある意味、ご信徒様とお狐さんを正しく結ぶ宇宙の慈悲かもしれない。。
 ここにも、浄土のかけらが見えたと思います。

 社主が言うには、人間は地獄に落ちた者はお腹が減るのだそうです。
 写し世は、ある意味一時試験のようなところ、と思って良い様です。

 4人も子供をさらって食ってしまった者は、この世に生まれてはいけない者だったのです。
 かっての天皇家が、火中で魔除けし、出産を行った事の理由が少し解ったかと思います。

 もちろん、判決を迎える者の肉体のDNAの主成分は中国人と英国人だそうです。。
 「宮」と言うのが語っている様です。。

     +(-_-;) 



 昨日のお礼を申し上げます。

2006/01/16 

 昨日、社主と仲間のお狐の皆様は、27体で72軒のお宅を訪問されたそうです。 
何時も手厚いお持て成しを頂き、真にありがとうございましたとの事です。
先ほど、新潟県から、立派な光のお狐さんがやってまいりました。
 
 お狐さんは私を越後湯沢へと案内して来ました。
 スキー場が沢山あるところです。

 左には越後中里の駅が見えています。 

 稲荷神社がありそうな雰囲気はありませんでした。

 いつもの事ながら、ここで良いのかと思ってしまいます。。
   
   
 画像を拡大すると、瑞祥庵と言うお寺が出て来ました。。

 お狐さんはここであると言いました。

 すると、ここは曹洞宗のお寺かも知れないと思いました。


   
 思ったとおり、ここは曹洞宗のお寺でした。

 お狐さんは山陰の出身で、笠間稲荷に783年居られたそうです。
それから、宇賀之御魂大神様の命を受けこのお寺に赴任してきたのだそうです。

 このお寺に来て322年、1290歳の♀のお狐さんだそうです。
とても立派な光ですから頷けます。

 この山門もとても歴史を感じます。

 
 このお寺には貴重な文化財もあります。 

 山の中で静かなたたずまいですが、これだけ立派なお狐さんはそうはいません。

 お近くの皆様は、都合の良い時に足を伸ばされると良いと思います。

 立派な仁王様だけでも一見の価値があります。

 お狐さんが、皆様の御訪問をお待ちしているそうです。
 よろしくお願いいたします。

    +(-_-;) 


 悪魔の入れ知恵

2006/01/15 

 多くの方が知っている木花咲夜姫(このはなさくやひめ)の栢(かや)の産屋が焼けた時の話は、火事だったのではなく、かっての天皇家の産屋は、魔を払う為に、火を焚く構造に成っていたのだそうである。

 皇祖皇太神宮(すみおやすみらおおたましいたまや)の文献には以下のように書いてあるそうである。

 「天皇詔シテ皇后木花佐久夜姫命 産宮(うぼのみや)八尺四角の宮、全部カヤ造り、エンの下三尺二寸、全部ケシゴスミオツメその中真座定メ賜テ火中ニテ御安産二柱皇子産ム、皇后自身両手に二柱皇子を抱キテ火中宮より出(い)で達手(たつて)、天皇大神御前捧奉天皇喜ビ詔賜フ二柱皇族子火明命(ほあかりのみこと)後改火火出見命(ほほでみのみこと) 火須勢理命(ほすせりのみこと) 御名付給イ」

 昔から天皇家の産屋は栢(かや)作りで、縁の下には炭を入れてあったのだそうである。
そして、出産の時には魔を払う為、周りに火をつけていたのである。

 これは人に生まれる事を許されない悪魔が、出産時生まれるはずの魂から肉体を奪う事があるからである。
安倍晴明も祈祷の時、周りに蝋燭を灯し、ぐるりと囲っていた。

 私のところは社主が周りを見張っていてくれる。何か近づくと私も解るが、社主が教えてくれる。
 社主をお祭する前は、大変手間の掛かる時もあった。。もちろん追い払ってくれる事もあるのである。

 魔界の者は火も光も嫌いだからである。ところがイザナミ(21代伊邪那岐天皇の皇后)の様に、時に火傷をした者があったのである。
 天皇家はウガヤ30代様の時まで、栢の産屋で火を焚き出産する方法を続けていたのだそうである。

 ところがある日、エジプト出身の家臣が、火は難産だと危険なので、金を使った産屋を建てる事を提唱したのだそうである。
そのため、天皇家は大きなターニングポイントを迎えるに至ったのだそうである。
 今、皆さんが思った事が真実に近い。

 そして、ウガヤ31代様から天皇家は埼玉で陵を整備し始めるのである。
その埼玉古墳では、毎年火祭りが行われる様に成ったわけである。偶然では無い。

 今も、とんでもない人間は、その類の者もいるのである。
 子供の肉体を盗られた親は不幸であるが、知ってい無ければいけないこともある。

 イヌが安産のお守りと言うのも、優秀なイヌになら魔を追い払うからである。
 お狐さんも、氏子様や御信徒様の出産の時はお守りに行くのだそうである。

 何しろ、この世にも、悪い霊がうようよいるのである。
 大坂で立て続けに起こる事件も、悪い霊の教唆の仕業である。

 日々、気を付け生きましょう。

   +(-_-;) 
 

 魔界の鳥

2006/01/14 

これはエジプトのピラミッドの入り口である。
 中央の帯のところには、飛行機らしきものが彫ってある有名なところである。 

 この飛行機は何処から来たか話題になるが、社主に尋ねたら、これは地中を走るのだと言う。

 確かに不思議な地底のトンネルは世界中にある。

 そして右上が問題である。伊勢にも祭ってある烏(カラス)である。
 お里はもちろん伊だそうである。。 
 日本とヨーロッパ、エジプトで同じ様な鳥が祭られているのは偶然ではない。
かって日本の天皇がもっていた天鳥船は、写真の様に白かった。

 きっと、空を飛んでくる天皇を妬んだ者がいたのである。
馬鹿は死んでも治らず、黒い鳥に成って魔界に住んだのだそうである。

 エジプトはシリアとの関係も大変だったが、エジプトも多くの国に妬まれたのである。
王の臣下に紛れ込んだスパイが、カラスで象徴されているのである。

 日本も同じである。神武天皇が飛ばしたカラスとは忍者=草だったのである。イタリア製の。。
日本にもエジプトにも語り尽くせぬ秘話がある。

 天の浮舟が飛ぶところを見たいと思うのは私も同じである。
ところが、今の地球では飛ばせないのである。。

 あまりに堕落しきった人間が増えすぎてしまったからである。
かっての上古の時代の様に、人々の寿命がせめて200歳以上になれば、可能かもしれないという。

 既に述べた様に、人の心も半導体で、状況によって様様な場を造り、力を出すのである。
今の医学、科学では、まだ先は見えないのである。

 アミの世界では、アミも空を飛んでいるのである。
私も夢の中では良く空を飛んでいる。眼下の、恐ろしい世界を眺めながら。。

   +(-_-;) 



 ハプスブルグ

 2006/01/13

 下にあるのが、ハプスブルクの紋章、双頭の鷲である。

 ハプスブルク とはヨーロッパで長期にわたり権勢をほこった名門王家である。
 10世紀半ばアルザス地方に起こり,その後拠点としたスイスの山城ハプスブルクの名が家名となった。
 1273年ルドルフ1世が初めてドイツ王となり,1452年神聖ローマ帝国皇帝に即位したフリードリヒ3世以後はほぼ一貫して帝位を独占した。
 15世紀末以後ネーデルラント,ハンガリー,ボヘミアを合わせ,16世紀カール5世(1519年即位,1520年神聖ローマ皇帝)のときにスペイン王位を兼ねて最盛期を現出するが,アウクスブルクの宗教和議後退位。

 その後ハプスブルク家はオーストリア系とスペイン系に分立することになる。 

 スペイン帝国ではフェリペ2世の時全盛期をむかえるが,1700年に断絶,スペイン継承戦争を招いた。一方,オーストリアではマリア・テレジア(マリーアントワネットの母)が啓蒙君主として君臨し,国民の信望を得た。
 1806年ナポレオン戦争中,神聖ローマ帝国が崩壊すると,フランツ2世はオーストリア皇帝としてとどまり,フランツ・ヨーゼフ1世の時にはオーストリア・ハンガリー二重帝国が成立。だが民族運動の高まりと,1918年の第1次世界大戦の敗戦に続くドイツ革命で,カール1世が帝位を失い没落した。

 多くの方が御存知の様に、マリーアントワネットは反逆罪により断頭台の露と消えてしまった。。
 ベルサイユのバラは多くの方が見たと思う。
それで、この鷲は何処にいたのか社主に尋ねた。スイスにいたのであろうか?
 社主が言うには魔界から飛んできたそうである。
呼び寄せたのは、名門貴族お抱えの黒魔術師だそうである。。
 娘がギロチンに掛けられると思えば、そんな者には頼らなかったと思うが、歴史は事実である。
日本の財閥の家でも、神子さんが祈祷しているところもある。
 松下電気の会社の敷地内にも、密教の坊さんのお堂がある。。

 みな似たような事をしている。
 社主が言うには、善神様に仕える眷属は、御信徒様に正しい生活をさせるのが一番大切なのだそうである。

 あまり金が出来ると、見栄や体裁で、人は大切な心を忘れ地獄に落ちてしまうのだそうである。。
 偉大な、社主の御指導の言葉である。。

 やはりお参り、お祭するには日本の正一位、お稲荷さんが一番であると思う。
 悩みのある方も無い方も、お近くの信頼できるお稲荷さんにどうぞお参りください。
  安心です。。

      +(-_-;) 

 双頭の鷲

 2006/01/12

 西洋ではあちこちに、双頭の鷲の紋章がある。
これは悪い鳥なのだと言う。
 これが貴族を従属させ、世界を支配しようとしたのだと言う。

 貴族たちは、その霊力で富と名声を得たのであろうが、誰一人として天国に入ったものはいない。
蛇でさえ、この鷲の前では、ただの餌である。
  詐欺師を食う黒詐欺と言うのも似たものかもしれない。

 信じ様と信じまいと、その双頭の鷲の霊がいて、世を荒らしている。。
用がなくなれば、大貴族、大帝国も滅びて終わりである。

 これが鳥の地名の始まりである。
ヤタガラスと言う忍者の先祖と、双頭の鷲、どちらもトリである。
どちらも地中海近くから飛んで来たわけである。。

 社主によると、双頭の鷲は世界中に9羽いると言う。。
キングギドラはこれを勝手に発展、偶像化したものだそうである。。

 蛇と左端と双頭の鷲、これが地球の3悪の様である。。

どれも龍神様とお狐さんには、敵ではないので御安心ください。

 昨日は瞑想したら蓮の紫の色が目に広がりました。
豊川の筆頭のお狐さんの霊験だったそうです。

  +(-_-;) 



 天国と地獄

2006/01/11 

 テレビで末期癌患者の苦闘と、ホスピスをテーマにして放送をしていた。
もう助からないと言う方が、治療をあきらめ、ホスピスと言うところに送られるらしい。。

 家族は、それを伝えるのがとても辛いと言う。
考えても当たり前である。

 末期癌患者でも痛みを取るためのモルヒネの配合も知らぬ医師に掛かると、痛みが取れないともいう。
医師は、最近は派遣医師も多くなり時間給でノルマをこなすだけという者も多い。

 こんな医師に掛かったら、患者も災難である。。
ただ金だけはしっかり取られ、痛みは引かず、ホスピスに送られるようである。。

 そんなホスピスも田舎にはないという。
ホスピスがあるだけ、都会はマシなのだと言う。 

 何処に医療の水準は置くべきか?
少なくとも、患者は医療従事者にとって、なくては成らない存在である。

 多くの病気が簡単に治るなら、医者も製薬会社も破綻してしまうと思う。
ガン等と言う死の病があるからこそ、患者側は出来る限りの金を出し、医療関係者は儲かるわけである。

 ここに、医療側と患者側の天国と地獄の天秤が見えたと思う。
正直、どちらにも関わりたくない。

 そこで、当研究所がお薦めしているのが、尿療法や代替医療、ホメオパシー等である。
人間の細胞は、愛の光を、神たる人間から頂かないと病気になるのである。

 愛とは光りで、細胞も光を出している。
今、皆様のからだにも光が流れている。悪いところのある方は、今、掌を充てると良いと思います。

 この話が感じられる方は、精進の出来る方であると思う。
ただし、自分の尿の飲める方は、神仏の加護している高貴な方だけである。

 嘘と思う方はやってみると良い。無料で最高の薬が飲めるのである。神様もお薦めです。
これを神仏の加護と言わず、一体何でしょう?

   +(-_-;) 


 2006/1/10

 天の岩屋


 天照大神様がお隠れに成った天の岩屋は、中東だと前に書いた。
 場所は何処かと言うと、イランの地図右中下のザーボル(→サボる?)なのだと言う。
 確かに、状況に因んだ地名である。

 日本の地名や神代の古墳の史跡の後をキレイに破壊した侵略者たちも、ここまでは手が回らなかったのである。
   
   イザナギのお里があったと言うのも、アフガンだと聞いていた。

 アフガニスタンの首都カブールより下にあるガズナの近くだったそうである。

 ここが黄泉の国といわれる土地だった様である。
 バーミヤンなどの遺跡もある国である。
 そんな不思議も感じさせてくれる。
 どちらもイスラムの国である。
 イスラムの国はキリスト教の侵略を防いでいたので、いろいろな神代の証拠も残っている事がある様である。

 古事記には「地より来た者が、天より舞い降りた者の真似をした」とある。
 これが侵略の民である。学者に混じり、学者を闇に導いた者たちでもある。
 亜米利加でも韓国でもノーベル賞候補と騒がれた学者が嘘っぱちを発表していた。。

 当研究所の発表をどう思うも皆様次第である。私の研究は金ではないのである。
金銭地位名誉、安楽のみの事を考え、嘘を金にしている帝脳族には出来ない事だからである。

 お狐さんから龍神様、諸天善神様より、日本の神話の謎解きのほうが信憑性が感じられる人もいるかもしれない。
 それにしても、日本神話を日本国内の事だけで研究している、洗脳された学者たちは何と不幸な事か?

 転生輪廻も地球上だけで考えている方。
 地球に霊界があると考えている方。
 神霊の存在を否定している方。
 以上は皆が洗脳されている不幸な人達なわけである。
 
 嘘と思っている多くの方は、金毟りの新興宗教に騙された方が多いのだと思う。
 何しろ教祖自体が悪魔に騙されている事を気がつかないのである。

 私や神様、眷属の皆様をふざけ半分にけなした者たちも金の亡者ばかりである。
 死後、ただ地獄に落ち、業火で焼かれるくらいでは絶対にすまないと思う。

 どの様な思い、行いも、各人の責任だからである。
まして、善良な民にふざけた事をした悪魔の公務員たちは絶対許されないはずである。。

 これが宇宙の法則である。悪い者は思い知らざるを得ないことである。その者の責任である。
日々、悔い改め、精進するのを日課にしましょう。できるだけ。。

   +(-_-;) 



 2006/01/09

 お狐さんの御訪問

 

 長谷村 熱田神社のお狐さん

 2006/01/08

  お正月の七草も終わった翌日、日曜日でした。
コンと掃出しの戸を叩く音がしました。 
 若いお狐さんが来ました。
 
 何処のお狐さんかと思ったら、社主の後輩で、長野県から来たのだそうです。 

 お狐さんは私を駒ヶ根近くに案内して来ました。

 いつもの様に全く知らない土地です。

 伊那という駅も見えます。
   
 地図を拡大すると熱田神社と言うのが出て来ました。

 てっきり稲荷神社とばかリ思っていましたが、こんな事もたまにあります。

 ネットで神社を検索したら、中々由緒正しい神社のようです。

 私は美和湖という湖も知りませんでした。
   
  左の写真が熱田神社のお社です。
御祭神は日本武尊(ヤマトタケル)
東征の帰りに、この地に立ち寄ったようです。

お狐さんは、伏見稲荷神社で修行した太郎子山稲荷神社の社主(稲荷狐)の後輩なのだそうです。
この地に来たのは、稲荷神様でもある佐田彦大神(猿田彦大神=猿目君の祖)に命を受けたのだそうです。
 穂高というのも稲荷神様の御縁の地なのだそうです。
お狐さんは♀の213歳で、この地に来て63年だそうです。
お近くの皆様は是非御参拝ください。
 
 信じようが、信じまいがお狐さんは現実におります。

  +(-_-;) 
 

 2006/01/08

 歴史の攻防

 歴史の事実の攻防は太古よりある。
日本は世界の極東であり、日出地であるのは誰にも解る。
 それなのに、日本の歴史、古事記にさえ文句をつける学者が多数いる。

 藤原不比等が造った日本書紀が正史で、何故古事記が正史にされなかったのか?
古事記は日本書紀より早く出来、官僚太安万侶がいる。
 わずかな年月の差なのに、内容には正反対の事も書いてある。

古事記では、天照大神はイザナギの左目から生まれ、ツクヨミは右目から生まれたはずである。
 ところが日本書紀ではツクヨミは左目から生まれたという。

 ツクヨミ(月の象徴)は太陽を象徴するアマテラスと対になって誕生する。そしてスサノオは鼻である。

 中国の盤古伝説(『五運歴年記』)には、盤古が死してその左眼が太陽に、右目が月になったという起源譚がある。
 ギリシア神話においても太陽神アポロンと月の女神アルテミスが双子とされる(『神統記』によればゼウスとレトの子)ことなどが挙げられる。

 旧約聖書の創世記では、天地創造の四日目に、神が空の中に「二つの巨いなる光」、すなわち太陽と月を創り上げて、それぞれに昼と夜を司らせ、光と闇を分けたという。

 これはやはり元はひとつの日本の話で、日本の神代を勘案しないと筋は通らない。
私のところには、古代の天皇から各国の神様まで多数来ている。

 信じられないと言う方は、神様に手を合わせ尋ねると良い。

 宇賀之御魂大神様によれば、国を造って、重税に仕組んでしまった事が間違いだったのだそうである。租庸調など愚の骨頂であったと言う。

 全くそのとおりだと思う。かっての神代の天皇は税金は取らなかったという。

 悪しき者には、社会の中に身分制度を作り、奴隷階級なくしては支配階級の安楽はないからである。
 それで、悪しき支配階級に仕える工作員たちには、日本のかって神代の正しい歴史はあっては成らないのである。

 日本の神代を嘘と言う学者の多くは、悪しき渡来人の子孫=草である。
日本の神代に、いろいろな難癖をつけ、我主張のみを正しいと言うのが悪しき者である。

 今の日本の文字、漢字はそのために持ちこまれたのである。宗教以前に日本人を洗脳する為である。
 藤原にも学者が多い。内紛もあったと言う。海賊になって死刑に成ったものもいる。。

 もはや貴族の時代は終わっていると思う。ヨーロッパの一部を除いて。。
考えてみれば、貴族と言うのは多くが「鬼族」だったわけである。

 ある世界は文字や貨幣どころか、名前も言葉もないという。
一切の穢れがない、愛がそのまま伝わる世界だからである。

 そこを極楽浄土と言う。光の世界である。 

     +(-_-;) 
 



 

 2006/01/07

 大祓(おおはらえ)

 大祓 とは神道儀式の一つである。
 罪・穢(けがれ)をはらうもので,古くは6月・12月の晦日(みそか)に,百官男女が朱雀(すざく)門外に集まって祓を受けた。
 中世以後廃絶したが,民間には夏越(なごし)の祓などの形で残り,各神社では行っていた。
 1871年公儀にも復活し,宮中,伊勢神宮で行われるようになった。
 一般に行われる茅(ち)の輪くぐりの行事などは大祓のなごりである。
 大祓詞(ことば)は中臣氏の祝詞で神道聖典の一つであった。(この中臣は藤原に成ったものとは別の中臣一族である。)
その罪、穢れはスサノオの所行から出たものである。
 あまりの残虐、傍若無人は古事記を呼んでいただけると分かる。=英国人の残虐性である。
そのため、天照大神様は天岩戸(中東)にお隠れに成ったわけである。
 スサノオは日本神話の代表的神格で,出雲神話の祖神とされる。当然白人である。
 《古事記》では須佐之男命とも記す。伊弉諾(いざなぎ)尊・伊弉冉(いざなみ)尊の子。
 スサノオが天照大神の弟とされるのは、前述の通り、英が伊の下だったからである。

 仏蘭西の大統領が料理のまずい国は駄目だと言ったが、狂暴なのである。。
イギリス、亜米利加、朝鮮中国とろくなものがない。

 中国の脂ぎった料理など、まともな人間が食べるものではない。
 美食の局地は、日本のわびさび、美味いお茶漬けが一番だと思う。

 残念な事に、前出の国民は美味いお茶漬けの味が分からないのだと言う。。
 そう言えば、中国人や朝鮮人、亜米利加、イギリスには、管弦楽やオペラの音楽家もあまりいない様に思う。
 見栄や体裁でクラシックコンサートをやっている集狂団体の者たちは、良さなど解らずやっていると思う。
 小泉総理がクラシック好きなのは「イ」の血なので頷ける。
 やはり、御先祖様のお里は大事だと思う。。

   +(-_-;) 
 

 

 2006/01/06

 本名はヒエラ・アラ?

 昨日の続きであるが、調べもので膨大な時間を使ってしまった。
ヒエラとは世界遺産にも、ヒエラポリスと言うのがトルコにある。
これは二万人程度収容できた劇場跡だと言う。
紀元前からあった様である。 

 そして、ヒエラコンポリスと言うのもエジプト・アラブ共和国にある。
ヒエラとは「聖なる」とでも言う意味であり、石(宝石?)を意味するそうである。
 そして「アラ」とは「高貴」であると前に述べた。
アラブとは、このアラに「部」のついたものである。
 ご本人によると、中東には縁の深いところがあった様である。
何時か紹介した、ヨルダンのペトラ遺跡もそうなのだそうである。
 確かに石の遺跡がたくさんある。
石には現代科学ではまだ検証できない力がたくさんある。
 それがストーンサークル等でもある。
アーリヤ人=アラジン=アラブ人である。
 日本神話も中東で展開されていたのである。
日本は日本国ではなかったからである。
 神倭朝以前は、日本の天皇は世界の天皇だったのである。
その仕組みを破壊し、主従の関係を創ろうと世界を荒らしまわったのがイと英だったわけである。
 彼らの神は本質は自分らであったと言う。
腐ってしまったカトリックを考えると頷ける。
 そして、インド、中国は植民地化され中国は英の手先となったわけである。
 バラモン→カースト制度もこうして出来たわけである。
 そして梵天とはイと英だったと言う。自分らが神である。
我とは「従民」である。
 梵我一如とは、主従関係の洗脳である。
お釈迦様は、このような事は言っていない。
 お釈迦様の言った事は解脱であり、これはガンジーの不服従運動に現れている。
イギリスには、未だに、あちこちに拷問道具の展示施設が残っている。
 始めていく人には信じられないという。
悪魔の住む国イギリスである。
 そして、未だに中国はイギリスに操られているのである。
 巨大な日本の歴史の謎は大分解けてきたと思う。
恐ろしいのは宗教による洗脳と、背後の悪霊である。
 これを打ち砕くのは、皆様の日々の精進である。
 ここまで、皆さまに謎解きを御紹介できたのは、大明神様、稲荷神様と眷属の皆様、社主のお蔭である。。
 歴史を操るものの陰に、鬱陶しい霊が、こんなに沢山いるとは、私も夢にも思わなかった。
稗田阿礼神様は、邪魔を滅し、何時か事実を天下に公表できる時が来ると信じていたそうである。
 今のお住まいは、金星の霊界である。
 今日もご苦労様でした。。

      +(-_-;) 
  
 

2006/01/05 

 稗田阿礼神様の御訪問

 私もお祭している稗田阿礼神様が、お年始に来ていただいた。
 勘の良い方はお分かりの通り、「あ・ら」と言うのはアーリア人の意味である。
 稲荷神様は多くはドラビダ人であるが、社主に尋ねたらアーリア人の稲荷神様も複数居られるのだそうである。
 ちなみに、社主は星ばかりでなく、サンスクリットも分かるのだそうである。。


 稗田阿礼という人物については、一般的には「古事記の編纂者」という以外にはほとんど何もわかっていない。
 同時代に編まれた日本書紀にも名前は出てこない。古事記の序文によれば、天武天皇に舎人として仕えていた。
 一度目や耳にしたことは決して忘れなかったので、その記憶力の良さを見込まれて『帝紀』『旧辞』等の誦習を命ぜられた。そのとき28歳であったと記されている。

 御本人にお尋ねしたら、日本に来たのは22歳の時だったそうである。
 御出身は地図の下にあるアラーハーバードの近くだそうである。ハーバードとは何処かの国の有名な大学である。
 「稗田阿礼=ひえだのあ・ら」と言った意味がお分かりに成ったかと思う。

 元明天皇の代、詔により太安万侶が阿礼の誦する所を筆録し、『古事記』を編んだ。
 「時有舎人。姓稗田ヽ名阿礼ヽ年是二十八。為人聡明ヽ度目誦口ヽ払耳勒心。即ヽ勅語阿礼ヽ令誦習帝皇日継及先代旧辞。(『古事記』序)」

訳:そのとき、一人の舎人がいた。姓は稗田、名は阿礼。年は28歳。聡明な人で、目に触れたものは即座に言葉にすることができ、耳に触れたものは心に留めて忘れることはない。すぐさま(天武)天皇は阿礼に「『帝皇日継』(ていおうのひつぎ。帝紀。)と『先代旧辞』(せんだいのくじ。旧辞。)を誦習せよ」と命じた。)

 「舎人」(とねり)といえば通常は男性であるが、民俗学者の柳田國男、神話学者の西郷信綱らは「稗田阿礼は女性である」とする説を唱えている。稗田氏はアメノウズメを始祖とする猿女君(さるめのきみ)と同族であり、猿女君は巫女や女孺(にょうじゅ。下級女官。)として朝廷に仕える一族であるというのがその根拠である。

 アメノウズメを始祖とする猿女君(さるめのきみ)は佐田彦大神である事は、既に述べてある。

 DNAから言うと、インドアーリア族は英の血筋が入っている。梵字(サンスクリット)には英の手が入っている。(梵=英)

 カースト制を始めたのもアーリア人といわれている。ありそうな話である。

 そのため、イの手先はインドの事を一切の記録に出す事を許さなかったのだそうである。

 稗田阿礼神様はインドではカースト制の一番上のバラモンだったそうである。
 そして、バラモンの経典を作ったのは日本の皇室関係者、フリーメーソンだったのだそうである。
 やはり、稗田阿礼神様は皇祖皇太神宮に勉強に来たのだと言う。

 またしても鬱陶しい中国人の手先の悪霊が偵察にきていた。

 稗田阿礼神様は古事記の編纂が終わってからインドに帰られたのだそうである。
 バラモンの名家の一人っ子だったそうである。
 それで記録も残っていないのである。

 バラモンとは、どんな意味か尋ねた。
 稗田阿礼神様によると、かっての大国、太陽の国「埃及への道」と言うような意味なのだと言う。
 とても書ききれないので、続きは後で掲載します。

  +(-_-;) 


関係旧跡
奈良県大和郡山市稗田町の賣太神社(めたじんじゃ)では、稗田阿礼が主斎神(稗田阿禮命)とされている。付近一帯が猿女君稗田一族の居住地であったため、阿礼の出身地とされているからである。
兵庫県揖保郡太子町の稗田神社では祭神とされている。

 2006/01/04

 パソコンウイルス発生

 またパソコンにウイルスが出ました。
パソコンがおかしいので検査をいたしましたところ分かりました。
 ウインドウズメデイアプレイヤーが消えてしまい、ウイルス検査ソフトまで消えていました。
ウインドウズは世界中から標的にされているようです。
 そのため、これより完全検査をいたします。
皆様も、ウイルスには御注意ください。 

  +(-_-;) 



 2006/01/03

 大明神様、宇賀之御魂大神様の新年の御挨拶

 御相談のメールの返事を書いていたら、太田姫稲荷神社の御祭神である宇賀之御魂大神様が参られた。
 新年の御挨拶を頂いたので掲載させていただきます。
 「今、先進国の多くの人がなすべき仕事は、地球環境への祈りである。
  地球は待ったなしで環境の改善を求められている。
  御信徒の皆様には、環境に心を配られ、一年を健康に過ごしてくださいますようにお祈りしています。」
 との事である。
 地球に生かされている人間には、まったく当たり前の事である。
 お忙しい中、御信徒様のメールの返事にも気を配ってくださった。
 さすがに、稲荷神様のなかの筆頭の大神である。
 
 全く奢りも、気負いもなく、かっての皇族の流れであるというお言葉も頷ける。
 それでなくては正1位に祭られよう筈もない。

 そして、上には大明神(聖霊)様も参られた。
 「今年も皆様に、安らぎと喜びがありますように」
 との事です。
 いつもながら、無間の宇宙の優しさを感じます。

 これは私が聖霊様の思い(光)を、皆様に解るように言葉に変換している訳である。
 聖霊様は地位名誉財産、そして、人を騙す為の言葉もない世界の方である。

 私の言う聖霊様とは金集めの為の、人間に羽のついた偶像などではないのである。

 地球にとって、皆様の存在価値とは、その魂から出る光(思い)が全てです。

    +(-_-;) 

 2006/01/02

 昨日のお礼を申し上げます

 昨日、社主とお狐の御一行様は32体で68軒のお宅を訪問されたそうです。
本年も、よろしくお願いいたします。

 昨日は諸天善神様はお社が忙しく、同道できなかったとの事です。
これはお正月ですので、やむをえないと思います。
 私は、昨日は社主のお社にお参りして来ました。

 お正月ですので、社主のお社には氏子様の幟が立っていました。
 とても心がほのぼのとして、人間の本来の心を幟に見たように思います。
誰しもが思う、この世での幸せです。

 手段を間違わず、正しい生業で人生を成就できれば、それだけでも幸せです。
ただ現実には、商売敵や、行政を含めた悪しき者たちが沢山邪魔に入ります。
 そうでなくても仕事でのノルマで躁鬱になる方も沢山います。

 稲荷神社をお参りして、無理なノルマのない人生が良いと思います。
 お正月は、そんな事を思うにも良い時間だと思います。

  +(-_-;) 
 



 2006/01/01

 謹賀新年

 




あけまして、おめでとうございます。
本年も、よろしくお願いいたします。

        +(-_-;) 



今年も昨年同様、諸天善神様は各お社を訪問されます。
スケジュールは昨年同様です。

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