消えた財産
05/11/30
2005年11月、事件が発覚しました。
多数のマンションの構造計算書が偽造されていたのだそうです。
【震度5強程度で倒壊のおそれのある完成済みマンション・ホテル】

所 在 地

建 物 名建築主施工者検証値
東京都稲城市グランドステージ稲城ヒューザー志多組 33%
〃中央区グランドステージ八丁堀木村建設 41%
(現・グランドステージ茅場町)    
 〃京王プレッソイン茅場町京王電鉄木村建設 36%
 〃港区芝浦2丁目マンションシノケン東京支店シノケン東京支店 44%
(現・ドルチェ芝浦2番館)    
  〃     芝大門2丁目マンション   〃   〃  26%
(現・ステージ大門)    
 〃新宿区   西早稲田3丁目マンション  〃     〃  43%
(現・スカイコート西早稲田)    
 〃墨田区   グランドステージ東向島 ヒューザー      木村建設   31%
 〃江東区   グランドステージ住吉    〃        木村建設   37%
神奈川県川崎市 グランドステージ川崎大師  〃        太平工業   30%
 〃 横浜市  グランドステージ弁天橋   〃        ヒューザー  56%
 〃 藤沢市  グランドステージ藤沢    〃        木村建設   28%
千葉県船橋市  湊町中央ビル        サン中央ホーム  サン中央ホーム31%
 〃      船橋市本町3丁目ビル    〃        〃      39%

・信じられない様な弱さですが、建設会社が施工単価を押さえるには限界があり、仕事を受注するために見積もり金額を他所では出来ない金額に設定したわけです。
購入した方はまことにお気の毒としか言い様がありません。
高層住宅は買ってはならない、住んではならないと言うのが当研究所の原則です。
責任は全てにあるのですが、その原因はこの世が貨幣万能主義の魔界だと言うことです。

・買主と売主の責任
売主は瑕疵担保責任で法的に買い戻さねばなりません。
ただし、多くの方の指摘どおり、そこまで売主の会社がもたないと思います。
買主は買わなければ造った方のものだったのです。苦悩は始まらなかったと思います。
他に原因がありますか?
図面を見せるのを拒否された方は、何故そんな物を買ってしまったのでしょう?
高層住宅には昔から沢山の問題が指摘されているのを知っていただきたいと思います。

最大の問題が、買主の銀行ローンです。悪魔の支配する銀行は情け容赦無く迫ってきます。
今現在も恐ろしい回収方法を模索している筈です。
最悪、買主は自己破産しても免責さえ認められるか判りません。
銀行にとり憑いた悪魔たちは、情け容赦なく返済を求めてくるのは過去の事例からも明らかです。
30年以上の銀行ローンで、マンション購入など絶対してはいけない事だったのです。
今なら、件のマンションを買った人たちは、恐らくそう思うはずです。

     +(-_-;)




 

 天空浮舟

 05/11/29

 
 写真は皇祖皇太神宮に神宝として伝わる天空浮船の模型だそうである。
日本人なら誰でも知っていると思う。
今、この写真を掲載していたら、竹内宿禰がやってきた。
 いきなりであったが少しお話を聞いた。
岩船という言葉を知っていると思う。
 岩の舟など今は無い。
   実はこれが岩の舟であった。あるエネルギーを使っていた。
石とは半導体(IC)の事である。無数の半導体で岩となる。。
 半導体は圧力や光、温度を電気信号に変えるとされている。
それがパソコンの仕組みにも使われている。
 だがそれだけではない。これ以上は秘密である。
原子力さえウラン鉱石から出るのである。
ウガヤの時代と共に、この舟は消えてしまった。
 イが破壊したのだと言う。
日本の権威を欲したからである。日本の天皇しか乗れなかったからである。
 そして、神倭朝になり日本の天皇は世界巡幸が出来なくなったわけである。

 ところで、この竹内宿禰と言う方は何処から来たか、一切が秘密である。
御本人にお尋ねしたらタイタンから来たのだという。
 これは紀の国が対応している。前に述べたことである。
 全く納得してしまった。

名につけた「竹」とは何処の事なのか?
 尋ねたら北欧の事なのだと言う。
今も世界で最も生きやすいと言われるところである。
 そう言えば、この方も白い髭が立派である。
そして、竹内宿禰と言えば忘れてならないのが琵琶である。
 琵琶とは、見事に王が4つである。これで四天王である。
聖徳太子を思い出されたかと思う。。
 因みに琴は王が二つである。琵琶の方が偉いわけである。。

 かっての天皇は竹内宿禰の琵琶の音色の中で神爾を伺っていたのである。
 神様も清い音楽が好きだからである。良い楽器の音は神々のいる宇宙にまで響くのである。
 周波数の違いで、宇宙では良い音が変換された波動は、光りより早いのだと言う。

  これが世界中の王侯貴族が管弦楽を愛した理由でもある。
 神々にひいきにして欲しかったわけである。
 神々は騒音は嫌いである。私もうるさい音も人間も大嫌いである。
  観音様も然りである。美しい音楽にも、心の光にも神々は感応しています。。

 何か心に染みたかと思います。

   +(-_-;) 

 イザナギの左目・・

 05/11/28

 古事記によると天照大神様は、イザナギの禊の時に、左目から生まれた事になっている。
これは何故か?
 日本の歴史にあるように、天照大神はその名を「天塑日向津比売天皇(あまさかるひにむかいつひすめらみこと)」が本当の名前だったそうである。
 ところが、10代崇神天皇(伊香色謎命 (いかがしこめのみこと)を母とする)、伊勢神宮を創始した垂任天皇の父帝に当る方が、天照大神を命名したのだそうである。
 そして大嘗祭までが、この天皇以後に、今の式に改められたのだそうである。
 当研究所の研究員の皆様は、なぜ天照大神様がイザナギの左目から生まれた事に成ったか、うすうす見えたかと思う。
 この10代の崇神天皇を日本の最初の天皇にしたい学者も多数居るようである。。
もうお分かりと思うが、これも民族の争いの一端なのである。。
 見事に偽りの歴史に騙されてきたのが日本の人たちである。
なぜ天照大神が、この様に祭られたか、解らない学者も多いそうである。
 それは無理もない事で、いっさいは闇で仕組まれ、日本の正史として君臨してきたからである。
 日本を支えてきた印度等との関係も、一切を闇に葬り、殖民地として支配しようとしてきたのである。
 結局、英国はガンジーの不服従運動に敗れ、今再び印度も復活の時代が来たわけである。
 中国も人間の数だけは多いが、私は大嫌いである。朝鮮も。。
理屈ではなくDNAが騒ぐのである。
 那賀須根比子を討伐された恨みは、多くの日本人にあるのだそうである。。
因みに、今の天皇の御用邸がある那須は、那賀須根比子のいたところのようである。字の如し。
 本州の皇が東北、蝦夷に逃げたのは約2600年ほど前の事である。
権力争いは大変である。。
 そう言えば、何処かの宗教団体も後継者問題で大騒ぎになりそうである。
もちろん「馬」どもの集団である。いい気になって日本人面をするなと思ってしまう。。
 良く気をつけて生きましょう。。

    +(-_-;) 

 家、先祖の歴史

 05/11/27

 いくら求めても解らないのが御先祖様の苦労である。
私の母の実家にも、沢山の巻物があった。
 中には象形文字で書かれたようなものもあり、解読も出来なかった。
誰かが飾りで作ったなら、何か読める事が書いてあったはずである。。
 世の中には、まだ沢山古文書があると思う。
母の家では、水が出て駄目になった物もあったと言う。
 訳のわからぬものは、襖の下張りにも使ったと言う。。良い紙だったからだと言う。。
家の歴史を聞いても古くて判らないと言う。
 墓石も読めないものが多い。もちろん連姓である。
御先祖様が遠い国からやってきた方はまことに多い。
 今も沢山の人が外国に行っているから、かっても沢山来ていたのである。自然である。

 所が、多くの方が子供の頃から、御先祖様はずっと日本にいたと信じ込まされていたわけである。
これが洗脳教育である。
 日本には神武天皇以前には農業も文字も何もなかったと、未だに学校では教えている筈である。
私のサイトにたどり着いた方は、それなりに解脱の機会を得たのだと思う。

 お釈迦様の言われた、はるかなる、彼岸の地、それは日本だったのである。
大きな武力を持った国にとって、精神の支えが武力以外にあっては困るわけである。

 それが当時の大国(イ)が日本の歴史を葬ってきた理由である。
覆水盆に帰らずと言う。。
 所が、諸天善神様や眷属の皆さんのお蔭で、少しだが盆に帰って来たわけである。。

 少しだが、諸天善神様のお手伝いできた事は大変に光栄であると思う。

      +(-_-;) 

 稗田阿礼の書

 05/11/26

 
 これが、伊勢神宮にあると言われる稗田阿礼の書である。
 多くの方が初めて目にすると思う。
私の蔵書の中のあるところを写したものである。
 右にあるのは官僚の太安万侶の文字である。
こんな証拠があるにも関わらず、闇に潜むものたちは神代文字は嘘だと言いつづけた。
 ハングルに似ているが、ハングルは神代文字から派生したもので、かっての百済は日本だったのである。
 私の住まいから近い吉見の百穴でも神代文字が見つかっているのである。
 とても嘘だったなどと言えないと思う。
 稗田阿礼の署名の下にあるのは現在の「花押」に当るものである。
 こう見ると、やはり稗田阿礼のほうが太安万侶より偉かったわけである。
太安万侶は、単なる官僚だったわけである。それも腹黒い家臣だったと言う。
 太安万侶には苦労したとは前にお聞きした通りである。後ろに「英」がいたと言う。
 今も花押を書くのは閣議承認後の閣僚だけである。

稗田阿礼神様によると、神代文字は国(地域)によっても違ったそうである。
 この文字がそれぞれの地域で変化し、いろいろな形に成ったわけである。
言葉もまた同じである。

 太安万侶は言った通りに書かなかったのだそうである。。
それで、稗田の阿礼神様は大変に苦労されたわけである。
 何時の時代も馬鹿がいると大変である。
しぶしぶ承認されたと言っている。
 マンションの構造計算書と同じ様な状況だったかもしれない。。
天皇も苦渋の承認だったと言う。
 現在も、大臣の中には承認したくないものもいると思うのは、私だけではないと思う。
この時代が、神代との決別の時だったのだと言う。
 思いはとても深かったとの事である。。ご苦労様でした。。

  +(-_-;) 

 バーミヤーンで寺院跡見つかる

 05/11/25

 バーミヤンとはアフガニスタン,カーブルの西方,ヒンドゥークシュ山脈の渓谷にある仏教遺跡。インド,中央アジア,西アジアの交通路の要衝に当たる。絶壁に彫られた高さ38m と55m の巨大な石仏を中心に多数の石窟が掘られている。石仏はガンダーラ様式にペルシアの影響を加味したもので,龕(がん)の装飾壁画もガンダーラ様式とペルシア様式が認められ有名であったが,2001年夏イスラム原理主義を標榜する政治集団タリバーンによって爆破された。
 
 石窟寺院とは岩山を掘って寺院としたもので,インド,アフガニスタン,中央アジア,中国の仏教寺院に多い。前4―前3世紀のインドに始まり,初期のものは1室からなるが,前1世紀ごろから構造が複雑化し,ストゥーパを中心とするチャイトヤ窟と多くの僧房で構成されるビハーラ窟の2形式が生まれた。その後,仏像が窟内に刻されるようになり,5世紀以後すぐれた仏像彫刻をもつ石窟寺院が造られた。インドのアジャンタ,エローラ石窟,アフガニスタンのバーミヤーンの石窟群,中国の敦煌(とんこう)莫高窟,雲岡(うんこう)石窟,竜門石窟,麦積山石窟,天竜山石窟,響堂山石窟などが名高い。



 以上は愛用の百科辞典からの引用である。
ここを見ていたら、ここで修行した者たちがやってきた。
 名誉と見栄の為に修行した者たちである。
そんなもののために仏門に入ったのかといいたい。。
 悲しい現実である。
多くの稲荷神の皆様は、この地図の中の地域で修行をされたそうである。
 もちろんインダス文明の跡も、この地図の中にある。
今はパキスタンと成ってしまったところである。
 我らの自由と独立などと言っても、多くは権力者のための都合の良い言葉である。
かっては国境は無かったのである。
 国の数は私が子供の頃は100も無かった。いくつかも忘れた。
それが今や200を越えている。
 自立が出来ている国がいくつあるであろうか?
前世をこの辺りで修行した方もかなりいて、私のサイトにくる方の中にもいた。
 考え違いをする者も多く、名誉と見栄の霊に唆されてしまう。
彼らには自分が見える事は無いのである。
 もちろん私は教えてやる義理も無い。
自分の業は自分で直し、精進する事が人生である。人のためではない。
 ましてや人類のために、悪と戦争などと言うのは悪魔のシナリオそのままである。。
光ある自分の心のために生きましょう。
 この世は厳しすぎますので、心にも免震と耐震の技術が必要です。
それを解いたのがお釈迦様の仏教です。。

   +(-_-;) 


 ダキニ真天様

 05/11/24

 
  オペラ歌手山田レイさんのお宅の柿です。
光の玉に写っているのが、お狐さん(顔が良く写っています)とダキニ真天様(中央の眩い光)です。
三体のお狐さんがおられます。
 
 
↑お狐さん ↑ダキニ真天
↑お狐さん 
 製作中に発寒神社のお狐さんも参られ、8体になりました。
 お狐さんはパソコンに潜り込めるのだそうです。。
 これはやはり神通力です。。
 

 諸天善神様は思ってくれる、心清き方を見捨てません。。「コン」
もちろん眷属の皆さんもです。
 そして、皆さんの心と共におられる守護霊と言う方もそうです。
 苦労している守護霊も多いのです。
 現象だけで、ものの判断をすると、物質、人心を多く支配する事だけが幸せに思えますが、まったく反対です。
 かってノストラダムスは人類は莫大な消費の中に、その運命を燃やし尽くすであろうと言いました。。
 そして、学校から幼い子供の泣き叫ぶ声が聞こえるであろうと詩に書きました。
今がその時です。
 誤った考えが大手を振り、何が良いのか多くの人が解りません。

本居宣長はかっての神話はそのままに解釈すべきだと言いました。
 今の人類の浅知恵の科学を押し付けられるなど、欠陥住宅を掴まされる以上に皆様の不幸です。

 稲荷神社に稲荷狐がいなくては、ご信徒様が不幸です。。いない所も多いのですが。
少なくとも私が紹介してるサイトには沢山の神様、眷属のお狐の皆様がおられます。

 そして無償で、心清きご信徒様のお宅を訪問されているのです。。
 疑う余地など無い、厳然たる事実です。。

   +(-_-;) 











 住居の恐怖

 05/11/23

  このところ、続々と耐久性のないマンションが見つかっている。
買うのはもちろん素人である。
 10階建ての建物がRC(鉄筋コンクリート)造りだったと言う。
私はてっきりSRC(鉄骨入り鉄筋コンクリート)と思っていた。
 私も長い間建築を見てきて、そんなのは無かった。。
持つわけが無いと、頭から考える事が出きる。
 申し訳無いが、買ったのはやはり素人で、不動産屋の「かも」だった訳である。。
施工をした木村建設と言うのは昨日不渡りを出したと言っている。
 こうなると関連業者は大変である。
全ての場合、業者は元受の指示で単価を叩かれ工事をしている。
 不渡りを貰った業者は厳しい暮れにならざるを得ない。
幸いというか、埼玉東京では変な物件は見つかっていない。
 なぜ、そんな構造計算書類を作ったのかは不明である。
口裏を合わせていれば解らないと思ったのであろう。
 業者同士の妥協の産物であるが、被害者は買った人たちである。
私は貰っても要らないとサイトに書いてあるが、大きな地震では何処も同じだからである。
 人間の知恵など、自然のリセットの前には、わけなく崩れて瓦礫と消える訳である。
地震で安全なのは、木造の平屋とは昔からの常識である。。

   +(-_-;) 



 雷神

 05/11/22

 おまえは雷を呼んでこられるか―。約1500年前、雄略天皇が臣下に命じて雷神を捕まえたものの、恐ろしくなって解放した場所と日本書紀に記された奈良県明日香村の雷丘(いかずちのおか)で、伝承とほぼ同時期の5世紀後半の円筒埴輪(はにわ)片などが見つかり、奈良文化財研究所が21日、発表した。  平安時代の説話集・日本霊異記には「雷神を捕まえた臣下が数年後に亡くなり、雷丘に葬った」との記述があり、同研究所は「埴輪が出土したということは古墳があったとみていい。雄略天皇の時期と合致し、雷神伝説との関連をうかがわせる」と話している。

 見つかった埴輪片は大きいもので約10センチ四方。2、3センチ四方のかけらも含め数100点に上る。  雷丘は、蘇我入鹿(そがのいるか)邸とみられる建物跡が見つかった甘樫丘(同村)から北約400メートルにある高さ約20メートルの丘。発掘調査されたのは今回が初めてで、埴輪のほか、7世紀中ごろの小さな石室2基と15世紀の山城跡が確認された。


 雷神とは存在していないものである。
 嘘っぱちの多い日本書紀には、わざと、この様な記録が入れられたのだそうである。

 そうでなければ、古事記が出来た早々に、何故日本書紀が造られねば成らなかったのか?
 考えれば解ると思う。

 今も稗田阿礼の神が事実を御教授に参られた。
 埼玉(=さきたま=前玉)で見つかった剣に書いてあった「わかたける王」も雄略天皇ではないそうである。
 それでは雄略天皇は何処の人間か?
 日本の歴史を見てもらえば解ると思う。允恭天皇の皇子である。つまりは北欧系の方である。

 大臣(おおおみ)、大連(おおむらじ)の制度も始められたのはこの方である。
 これにより大和の勢力は伸びていったそうである。
 
 かっても今も、日本は世界の中心なのである。
 中国や朝鮮は、内政干渉して楯突くなと言いたい。

 亜米利加のブッシュさえ、龍神様の怒りで本当に「くび」になりそうである。
 中国、朝鮮もいい気になって日本に攻めこみ、龍神様の怒りに触れたのを反省してから日本にものを言えと言いたい。

 歴史を反省するのは中国、朝鮮たちである。
もちろん、これは人民ではなく国が悪いのである。

 言われて悔しかったら、中国は総選挙をやってみろ。。
 多くの国で思っているはずである。もちろん、その影にいるのは草冠の国である。。

    +(-_-;) 




 


 埃及(エジプト)の秘密

 05/11/21

 巨大な秘密の国がエジプトである。
エジプト語は紀元前5千年頃からあったといわれている。
昨日もテレビで吉村先生がエジプトの解説をしていた。

 この方ももちろんエジプトの御縁の方である。
 宿縁無くして、エジプトの研究などするわけは無いのだが、私のサイトを見ない限り一生真実は解らず、今生を終えて行くのである。

 余計な仕事は私の役ではない。
私は全てを無償でやっている。余計な事は私の知った事ではない。

 アミン・ラーが阿弥陀様の事だとは前にも書いた。ご理解が出来たかと思う。
言葉は地域で訛り、違う文字を充てられると解らなくなる。
大事なのは「おん」である。

ネフェルテム(Nefertem)とは睡蓮の花の神である。

「創造神プタ(=仏陀)ハと戦闘神セクメトの間の息子で、睡蓮の花を頭に付けた像が描かれた。
太陽神ラーが睡蓮の花から生まれたという信仰もあり、睡蓮は太陽に深く関連したものである。彼自身にも太陽神的な性格があるものと思われる。」

以上の様な解説もある。
ハスと言えば印度から日本にも共通の太陽信仰へのシンボルである。
アミン・ラーから日本の正一位、稲荷神社の稲荷神様までが一本の線で繋がったわけである。

 その原点は全てが日本の上古にある。
白龍神から九七狐王までの記述が竹内文書にはあるのである。

 私のサイトに来て写真や、歴史の解説を読み照らし、多くの事が繋がり出したと思う。
そして、我前世、皆様の前世や御先祖様も多くがエジプトに縁を持たれているのである。
 私の人生の仕事のひとつは、この事実を世に出す事だった。

 ここまで出来たのは、神々と眷属の皆様のお引き立てがあったからである。
そんな役目でもなければ、こんな悪魔の世界に何処の誰が出てくるかと思う。

 もちろん皆様の魂にも、それぞれ役目はある。
それは断じて新興宗教の手伝いではない。お金儲けでもない。正しい喜びを得ることである。

 これを多くの方の肝に命じていただくのも、私の仕事である。
お狐の皆様が天の神々と共に、とても嬉しそうである。。

  +(-_-;) 

 



 


 ワコールにハッカー侵入

 06/11/20

  ワコールのシステムにハッカーが侵入した。
狙いはやはりクレジット情報で、何名かが不正に利用されたそうである。

 多くのプライベート情報はSSLを使っているので通信の途中では安全だと思うが、システムに侵入されてはどうにも成らない。

 今も私のパソコン、サーバーもファイアーウオールは燃えっぱなしである。。
最も攻撃の多いポートは累計十万回以上も攻撃された事と成っている。。

 もちろんハッカーは外国経由の者が多いので捕まえるのはとても難しいと思う。
クレジットカードなど作らないのが一番である。

 ネットバンキングでも十分に用は足りる。多くのネットバンキングは乱数表を使っているのでまず不正は出来ないと思う。

 社主も「コン」と賛成をした。。
ご信徒様に伝えよと言っている。。

 今日は川崎大師の菩薩様も見えられた。
ここも平間密寺という。「平」の繋がりである。

 サイトを造りっぱなしで、自分でもあまり行っていなかった。
最後に川崎大師に行ったのは15年も前になる。

 時の流れは速い。。

   +(-_-;)  

 

 
 

 構造計算

 06/11/19

  建築に携わる方は皆知っていると思う。
 これは一級建築士の中でも、専業でやっているものが多い。
何故なら大変だからである。
 絵(図面)を書いて意匠料を貰った方が楽である。
 力学の計算は、とても複雑で、その決定的な根拠は多くがグレーデイングによる素材の耐久度から導かれる。
 話だけ聞いてもややこしいと思う。。
 あるものはイーホームズと言う、国土交通省の認可団体のチェックが悪かったのも原因だと言う。
確認が下りなければ建物は出来なかったからだと言う。。
 しかし、イーホームズでは落ち度が無かったと言う。。
確かに書類の桝目の中は数字で埋まってはいたと思う。。
 これはかっての会計検査院の、足し算の検算くらいのチェックだったのだと思う。。
 建築で生きて来た者なら、各階のレベルで平米当りの鉄筋やコンクリートの量は、ある程度見えるはずである。。
 当然、予算だって図面を見ているうちに検討さえついてくる。。
 ある程度の現場は、皆、配筋図というものがあり、鉄筋は図面上もごまかせない筈なのである。
もちろん図面上でも鉄筋が足りないと大変な騒ぎと成る。
 施工管理の担当者が判子を押す筈も無いのである。
 それにしても造ったばかりでコンクリートに割れが見えていた。。
あれは工期短縮(=経費削減)のため型枠をはずすのが早い場合に出る事が多い。。
 コンクリートが固まる前に乾くからである。当然もろい。
建築と言うのは人間の性格が出るのである。
ゼネコンなど建築屋とは名ばかりの請負業である。
 大成建設の仕事をしていたある鉄筋屋の社長はあまりに叩かれ、現場で焼身自殺をしてしまったそうである。
 私の良く知っていた鉄筋屋は、大成建設が鉄筋のコスト削減を言い出した頃に業者を廃業してしまった。
 鹿島建設も大工工事の佐藤秀工務店を倒産寸前まで追いこんでしまった。
 こんな話はいくらでもある。
そこまでして儲けたいのかと思うが、ゼネコンなどとはそんな程度のものである。
 請負業も利権業である。馬鹿は死んでも治らない口の様である。。
あのビルを造り直すには、建てた金の三倍は掛かるからである。
 人生も同じで、良心の囁きを無視すると、あの世以降での業の修復は大変である。
この事件、どうなる事やらである。

   +(-_-;) 

    



 建築基準

 06/11/18

 昨日、違法な構造計算で建てられたマンションが見つかった。。
何と、震度五強で倒壊の恐れがあると言う。。
 最近は震度五程度はしょっちゅうある。
この設計屋は、コスト削減のために、一番金の掛かる基礎工事を削減したと言う。。
杭の数が足らないという。。
 このマンションに住んでいる方も恐ろしいと思う。。
ところが、以前中国では、地震も無いのにいきなりデパートが倒壊した事がある。。
 恐らく、強度計算も無しで、コンクリートの知識もなかったのだと思う。
コンクリートも砂や水を含んだ原材料で強度、耐用年数が大きく変わる。。
 山陽新幹線などでトンネルのコンクリートが剥がれ落ちるのは、海の砂を使ったからである。
コンクリートの科学変化をアルカリ成分が邪魔したのである。
それで、山陽新幹線のトンネルはもろいのである。。
 セメント自体によっても違う。
皆同じに見える窓のガラスも強度粘度が違うのである。
 これは専門の人間で無いと判らない。
人の外見も同じで、人間同士では騙される事も多い。
 腹黒い人間というのは、腹の中が本当に真っ黒である。
これは一般の方には判らないと思う。
 最後に金や利権の絡んだところで悪魔が姿を表すのである。
社主や眷属のお狐の皆さんは、この様な事が無いようにご信徒様をお守りしているわけである。
 それも、殆ど気持ちだけで守ってくれているのである。
 私も社主のお社で使う年間のお賽銭は、計算すると5円*12〜24で60円〜120円。。
たまに、五円玉が無いと10円を使うが、それでも多分年間200円以内と思う。。
 要は金額ではない。
 前出の設計屋も金の関係で悪魔に負けてしまったわけである。。
もちろん一級建築士の免許も剥奪である。
 ここにあったのが悪魔の囁きである。
苦悩、混乱している人間の傍で、禄でも無い嘘を囁くのである。
 悪霊は本当にいて、自称霊媒師にも仲間がいる。霊を語り金にする者たちである。
 つまりは新興宗教に多い。
人の迷惑を考えない、悪い金儲けが諸悪の根源です。
それにしても、件の設計屋は損害賠償を起こされたら大変だと思う。。
 これが、悪魔の声に耳を貸したつけです。。反省せざるを得ないと思う。。

    +(-_-;) 



 古事記の原典

 05/11/17

 昨日、古事記の口語訳(¥3、333)を書店で見つけ、ぱらぱらと読んだ。
古事記にはいくつかの原典があった。
 その中の古事には、「天から降臨してきた者では無いもの、地から生まれ出た者が天皇の振りをしてしまった」と言う語りがあった。
 多くの方が考えさせられる部分だと思う。
 もちろん今上天皇は日本国の法律で定められた、れっきとした天皇である。
 これは神話の時代の事であるので、その辺りは認識して読んでいただきたい。

 天皇に限らずニギハヤヒの命(物部氏の先祖らしい)も天孫降臨したといわれている。
簡単に言うと宇宙から来たと言うことである。
 これは竹内文書と照らすと全くの事実の様である。
天皇ばかりでなく多くの方の先祖も宇宙から来たのである。
 そして皆様の魂もそうなのである。

 あまりに厳しすぎる、この地上で考えを誤り、地獄に落ちてしまった者たち。
悪霊たちに同情は出来ない。
 先日、稗田阿礼神様にお尋ねした。古事記と日本書紀はどちらが正しいのかと。
答えは、古事記であった。
 最初の古事も、古事記には掲載されている。
それでは朝廷には都合が悪かったと思う。
 そのため、日本書紀が出来た。不都合なところは大分修正された様である。

 この頃の日枝阿礼(ひえだあ・ら)は神代文字を書いている。
 古事記が漢文調なのは、やはりそれなりの原因があったわけである。
歴史上の人物も漢詩を好む者、和歌を好む者と分けられている。

 どちらもいたわけである。
これが大和だったのである。現在は神倭朝の時代であるという。
時代と共に事実は葬られていくわけである。。

 宇宙の光が事実を示しています。
 今日も宇宙の光が皆様の心と共にあります様にお祈りしています。

   +(-_-;) 


 



 昨日のお礼を申し上げます

 05/11/16

 昨日、諸天善神様、社主とお仲間のお狐さんは、神様が三柱とお狐さんが30体で、68軒のお宅を訪問されたそうです。
 何時も暖かいお持て成しを頂き、お礼を申し上げます。

 この世は幸と不幸は紙一重です。
この世の殆どの方は、神様の存在は身近に感じる事は不可能だと思います。
 それでも、お狐さんや、龍神様、諸天善神様はまだまだ身近な存在です。
私の仕事の目標は、そこよりはるかに遠いところにあります。
 その目標は、ことら総合研究所の内容が語っている事を、多くの方に理解していただく事です。
少しずつ、多くの方の心に染みてきたかと思います。
 人の心、魂は宇宙を輪廻し、その精進によって至高の光を放つと言うことです。
いかなる事も貨幣価値に換算する者たちに明日はありません。
名誉と見栄を思う者も同じです。
 なぜなら、必ず蛇の餌食になるからです。左端のように。
 この地球は蛇がいる、宇宙でも数少ない下等星なのです。
 これが地獄が存在する理由でもあります。聖書の通りです。
日本の歴史の謎が、皆様にも少し見えたかも知れないと思っています。
 全ては、かっての地方公共団体が、国と言う枠を作り、国家の威信などというものを国民に植え付け、日本の名誉を奪おうとした事から始まったのです。
 どうあがいても、この地球の極東は日本以外にありえないのです。
これは宇宙レベルで決まっている事です。
 愚かな地球人の策謀など糟にも成りません。
かっては全ての者が地表面の構成さえ知らなかったのです。
 それで、ある者たちは歴史の事実を書き換え様などと、馬鹿な事もしてしまったのです。
もはや時代は変わりました。。
 皆様の御精進をお祈りしています。。

   +(-_-;) 

 
  

 

薬の危険・・

 05/11/15

 インフルエンザが流行るかもしれないので、薬の備蓄が必要だと言う。
 ところが大変な副作用の出た方がいて、亡くなっていると言う。。
 一体何の為の薬なのか?
 幻覚幻聴が見えたり、人によっては異常行動を起こして死んでしまうと言う。。

 これははっきり言って飲むべき薬ではない。
 稲荷神様も飲むべきではないと言っている。
 テレビに出ていた医者が言っていたが、インフルエンザは自然治癒に任せるべきなのだという。。
 確かに免疫も出来、それが理想だと思う。
 しかし時として弱い方はどうするべきか?
 この辺が運命の分かれ道だと思う。

 かって、太田道灌は娘が不治の病で苦しみ、その快方を祈願して山城の国の一口稲荷神社(えもあらい稲荷神社)の宇賀之御魂大神様に頼ったのである。

 その結果娘は見事に快癒したわけである。
 それを喜んだ太田道灌は、その稲荷神社を江戸に勧請して江戸城に祭ったわけである。
 これが、太田姫稲荷神社の由縁である。
 昨日も太田姫のお狐さんは見事な「コン」と共に参られ、参拝者のお礼を述べて行かれた。
 大変すばらしいお狐さんである。
 人生は病の危険とも隣り合わせであるが、稲荷神社にきちんとお参りしている心清き皆様は大きな災禍はないはずである。

 良かれと思った薬が悪い麻薬だったと言うのでは、大変困る。。
 これが厚生労働省の業も作っているのである。
 確かに人生は、お釈迦様の言うとおり、良く気を付けて生きるしかない。。

     +(-_-;) 
 
 




 樫木の事について

 05/11/14

 大化改新(645年)で滅ぼされた飛鳥時代の大豪族、蘇我蝦夷(そがのえみし)と入鹿(いるか)親子の邸宅があったとされる奈良県明日香村の甘樫丘(あまかしのおか)の東南ふもとで、7世紀の建物跡や塀跡、焼けた土などが見つかり、奈良文化財研究所が13日発表した。谷を大規模に造成しており、日本書紀に「谷の宮門(はざまのみかど)」と記された入鹿邸の可能性が高いとみられる。

 甘樫丘の「樫木」とは何を意味するか?
先日蘇我氏の草冠の事は、ここで述べた。
それは英の関与を示す。
 蘇我氏は、英と縁を切ろうとしていたので、中臣に討たれ、その中臣が代わりに草冠の「藤原」と成り、権力は世襲されたのである。
 その証拠が、樫の木の森である。
 それは紀元前3千年頃、ケルト人(ヨーロッパ中西部の民、英国にもいたと言われる)が信仰していたドルイド教の例祭の名残なのである。。
 ケルト人は「かしわ」と言われる例祭を行っていた。
それは樫木の森の中で行われていたのである。
 樫木とは、「生命の木」だったのだそうである。「来るが賢き」とでも言うところかと思う。
ドルイド教において首長、王は神だったと言う。
 そして、輪廻思想もあったのだと言う。
これは古代日本の神道の流れも入っていたはずである。
 蘇我氏は自分を皇家とした歴史を造る事を画策していたようである。
そのため、見えぬ者たちに葬られたわけである。
その見えぬ者が「英」の手先の「中」だったわけである。(=中臣)
もちろん未だに中国の後ろには「英」がいるわけである。
 何処かの方は悪魔の住む国と言っているが、まさにそうである。。
イギリスには憲法も無く、未だに貴族院の方が下院より議員が多いのである。
 もちろん中国の民主化、総選挙等させるわけが無い。
 イギリスの紳士などと言うのは、羊毛で伸し上った者で、貴族などではない。。
ブレア等、貴族の手先で召使だと言う。。
 イラク戦争に賛成せざるを得なかったのも命が掛かっていたのだとは思う。。
 以上の理由から、日本の皇室に仏蘭西の方もいなかったわけはないのである。。
それが、2つの朝廷が起こった理由でもある。
 何も知らぬは庶民だけである。

     +(-_-;) 



馬鹿は死んでも治らない

 05/11/13

 
収賄容疑で草加市助役を逮捕 業者が車のローン肩代わり

 埼玉県草加市発注の公共工事をめぐって、業者に便宜を図りわいろを受け取ったとして、埼玉県警捜査二課と草加署は12日、収賄容疑で市助役の児玉一(こだま・ひとし)容疑者(57)=同市弁天=を、贈賄の疑いで電気機器メーカー役員、岩崎温(いわさき・あつし)容疑者(57)=千葉県浦安市=をそれぞれ逮捕した。


 埼玉県内の事である。
また馬鹿が出た。埼玉県の恥である。
 この前は川越市で助役が捕まり、かって鴻巣でも新井長吉と言う助役が読売新聞を賑わせた。
これは読売新聞に出ていた事で、万人が周知の事であり、市民は当然起訴されると思っていた。
だが何故か、この助役は起訴されなかった。あれだけ新聞を賑わせたのに、とても不思議だった。
 鴻巣市役所内部でも大変な問題に成っていたのである。。
そう言えば、かって市長をやっていた飯山と言う者の息子が検察を辞め、弁護士をやっていた。
この飯山と言う市長も、とんでもない市長だった。
 何故か、飯山と言う市長は工業団地の土地を、縁のない大阪の会社に、市の工業地を沢山斡旋していた。その会社は工業用地を長崎屋に転売したりしてしまった。
 できていたはなしで、市民は怒りである。

 まじめな助役や市会議員はとても困った様である。地元など糞にも思っていなかったそうである。
この市長は、いい気に成って好きな事をやっていたが、金の力で選挙を勝てると思った様であった。
 かって、有名であった荒船清十郎という国会議員を選挙応援に呼んだりしたが、次ぎの選挙では落選してしまった。。
 多くの市民が溜飲を下げた様である。。

 だがその選挙で勝った市長も、死んだときには遺族がひっくり返るほどの相続税が来たと言う。
家族の知らない袖の下が沢山あったと言うことである。
 市長や助役が馬鹿では、市政は成り立たない。
 賄賂を貰うために政治家に成ったものなど、考えるのさえ恐ろしいほどの目にあわざるを得ない。
そのために死後の地獄がある。
 昔から、当たり前に語られている事である。嘘ではないのである。鬼もいるのである。
 以上の助役や市長は全て地獄に落ちていると思えるのは当然である。

役人政治家に、甘い事など口が裂けても言えない。
 賄賂を貰った政治家、役人は、地獄に行って思い知るが良い。
この宇宙の仕組みが、骨身に染み込まない限り、愚か者どもは地獄からは出られないのである。。
 何か違うと思う方は、掲示板にカキコをお願いいたします。
皆様が思う以上に、あの世の現実は厳しいのです。

 何かほんの少しでも心に感じていただけたら、それは、おそらく真理への道です。

    +(-_-;) 










 碁会所通いで懲戒免職

 05/11/12

 役人不祥事のデパート大阪の事だそうである。
病気と言うことで役所を休んでいた者が、毎日の様に碁会所に通っていたそうである。。
有給休暇をとって行ったのなら問題もなかったのかと思う。
有給休暇も使い果たしていたのだと思う。 

 何でこんな神経があるのか? とても不思議である。
民間の営業や商売なら、いくら働いても成果が無ければ、無給どころか持ち出しである。
今は多くの会社でも、赤字を出した営業マンには責任をとらせている。

 その筋の者は、給料より会社への損失を請求して、元社員に民事裁判まで起こしている。
大抵は勝訴は出来ない様であるが、働いたものは労働契約さえ結ばないアルバイトである。
契約の不備に付けこむのは、ヤクザや不動産屋関連の常套手段である。

 しかし、最近は労働基準監督所も、パートやアルバイトへの不払いに強い指導をしている様である。
 元々、労働基準監督所は司法警察官の権限まで持っているのである。。
 いい加減な会社は、労働者に告訴されるわけである。

 もちろんふざけた裁判官さえ多数の罷免請求がある。当然である。
役所(=悪所)と言う魔界に救ったダニどもには、いくら厳しくても厳しすぎる事は無い。
そんな悪事と戦った者も、権力に返り討ちに合ったものも多い。
大阪は昔から悪事のメッカである。

 大阪の復興は絶対不可能とは「天の言葉」である。
どんな意味かは、皆さんが考えていただきたいと思う。

     +(-_-;) 







 天の岩船

 05/11/11

 今日はお狐さんと一緒に豊受様が参られた。
 伝説の天の岩船は本当にあったと言う。。 
伝説の通り、天の浮舟は天皇を乗せて世界中を巡幸したのだと言う。。

 そして、それはウガヤ34代の天皇の時までだったと言う。
この方は、現在の北ドイツの辺りの出身だったという。
その後は、印度の方が即位する筈だったと言う。。

 ところが、能のない亜者が即位してしまったと言う。
これが後の政変に繋がったわけである。
 当然神通力のない者なので、岩船を飛ばす事は出来なかったそうである。
この者は現在のグラスゴー辺りの出身だったと言う。
 英国の者たちは、ある意味呪われたものたちなのだと思う。
 既に述べた様に、それは天照大神様のときからの事なのである。
 アイルランドの者は、貧困から亜米利加大陸に逃れ、インデイアンに助けてもらいながら、そのインデイアンの土地を奪い、亜米利加を建国したわけである。
 やはり悪はブリテン島にいたということである。今と同じである。。
 そして、亜米利加の最初の州は13創った。
何故13だったのか?
 いろいろな意味で13が使われている。
これはイエス様の死んだ日よりも、上古の13代様を示している。神の様な方であると言うより、神である。
 亜米利加の1ドル札にはピラミッドとフリーメーソンの目、そして六芒星の中に13の星が描かれている。
 これには太古の秘密が描かれているわけである。
それ以降、天皇による巡幸は行われたが、岩船は空を飛べなく成ってしまったそうである。。
 なぜなら、それ以降、大明神様は天皇の前に姿を現さなくなったからだそうである。
 大明神様に神意を問うのが朝廷なのである。
 大明神様、諸天善神様、そして人の心が三位一体でないと光は集まらず、現象は起こらないのである。→大きな「コン」。
 国家の神事とはいかなるものか?
 皆様も思って見たら良いと思う。
 神意に照らし、今の日本、人々の暮らし、思いが合っているかどうか。
 今の地球人の民意が神意に適うなら、もう少しだけ世界は維持されると思う。
 それでも、全てが水の中に消え行く運命を変えるほどではない。かっての様に。。

     +(-_-;) 







 神々の御訪問

 05/11/10

 ここ数日、関東地方は異常気象だった。
全く良い天気で、室内ではワイシャツ1枚ですごせた。。
先日、ミトラとはサントラ(SUN、TOHRA)であり、太陽の真理であると申し上げた。 
 昨日、佐田彦の大神様が来て、申された。
伝えたい事は神の安らぎなのだそうである。そこにはお金の苦労はありえないのである。
正しい信仰とは、金儲けの対極にある。

 そして本来、何処の星も、地上はそうでないといけないのである。
ところが、この地球は一部の者のためにのみ貨幣が存在している魔界である。
 既に述べた様に、かって地球はひとつで国境はなく、貨幣もなかった。
何も作物がとれない人が、貝を装飾して飾り物にして食べ物や生活品と交換した。
 
 ところが、誰が始めたのか、金属や紙の貨幣が発生し、貨幣の貸し借りには金利と言う利権が発生した。。
そして、土地には地代が発生した。
 この元締めが国である。税金がとられるように成った。
かっては国が無かったので税金は無かったのである。あったのは労役くらいだったようである。
 それも奴隷としての扱いではなかったと言う。

 異常な金利や地代、こんなものは許されるものではない。
ところがそれを、日本は容認してしまった。
 その結果、自由である筈の人生が金で縛られてしまった方が多い。
テレビでもネットでも、毎日サラ金の宣伝ばかりである。うんざりする。。


 そして、再び金融界は崩壊する。これは考えなくても解る。
以前のバブルが崩壊して既に14年、新しい悪魔の波が来たのである。
悪魔は既に大量の株を仕込んでいて、一般人が食らい付くのを見ながら売り抜けを狙っている。。 
 この世の株の世界はそうなっているからである。
そしてバブルが崩壊したら、また空売りに転じるわけである。。
損するのは一般人だけである。。
これは10年から15年のサイクルである。

 もちろん莫大な資金を集めたヘッジファンドも倒産して消え行く仕組みである。。
かってもそうだった。
 以前、財部氏はソロスが年15%で資産を運用していると言うのを信じていた。
私は、頭がおかしいのではないかと思っていた。
 そんな運用は出来ないのである。
 明治○○生命は巨額の資産が4%でも運用できず、報道の通り、保険金も払えないのである。
 何処の誰が10%以上の運用などできると思うか?

 そのソロスは予定どおり、会社を潰してヘッジファンドは解散してしまった。。
あの数千億円も何処に行ったのか?
悪魔の懐に入ったのである。酒販組合の金も同じである。たしか最後は英国だった。

 昨日、白龍様と一緒に豊受様が参られ、楽しくお話をした。
日本の歴史を闇に葬った一番の悪は、やはり今の英国だったそうである。利権を狙ったのである。
やっぱりと思った方も多いと思う。最初はウガヤ29代の時だそうである。
 その手先に使ったのが現在の中国である。
 神倭朝に成り、その手伝いをしたのが草冠の不二腹(藤原)だったわけである。

 さて、何故豊受様が夕食前に参られたのかと思ったら、カレーが出来ていた。
もちろん我が家のカレーは肉など入っていない。。安心健康、おいしいカレーであった。。
 偶然な事ではないと思った。。印度と言えばやはりカレーである。。
もちろん社主が、お世話に成っている豊受様を御招待したのだそうである。。「コン」
 何時もすばらしい社主の気遣いである。。

 人の幸せは、このくらいが良いと思える方は、この地上の王に成れる方だと思います。
皆様のまことの御発展をお祈りしています。

    +(-_-;) 





 神の慈悲と地球人類の矯正

 05/11/09

 24労働局の1083人処分 厚労省、45人を懲戒

会計検査院の決算検査報告で約27億円の不正経理などを指摘されたことを受け、厚生労働省は8日、全国の24労働局で免職1人を含む計45人を懲戒処分にしたほか、計1038人を訓告や厳重注意などの矯正措置処分にしたと発表した。

 またかと思った方も多いと思う。
腐れきった厚生労働省は、天から全ての職員が地獄落ちと言われる役所である。
 かって会計検査院の検査は足し算が合っていれば、それで良いといわれた程度のものである。
 どんな費目にいくらくらい使われていたかは問題にならなかった。。
それが不正経理の指摘をしだしたと言うのは、いくらか役人も反省したのかもしれない。

 ところが現実には天の神々は、地球は全く救える状態ではないのだと言う。。
これは私も全く同じ認識である。
 私がここで、ことら総合研究所を開いて五年目である。
これは、天の慈悲なのである。
 私は全く無給である。膨大な時間を割いて宇宙の真実を述べている。

 類(たぐい)は友を呼ぶと言う。
この友とは何か?
 昨日三木○氏の事を書いたら、見知らぬ狐が来た。
案内されたのは石川にあるP○教団の支部であった。。
 高校野球で有名なところである。
そういえば、ここも「みき」だったようである。。石川県からは以前から霊が来ている。
 もちろん、ここは会員制の新興宗教であると思う。。
やはり地区担当は信者の確保が大変だそうである。。
 新興宗教と稲荷神社は、何故雲泥の違いなのか?
それが会費とお布施の違いであるとのことである。
 会費は利権に近いものだからである。
そして層化や天利は、強引な金品の要求があるらしい。。多いものは年1千万円以上とか。。
 それで心を病み死んでしまった方も沢山いる。
もっと悪かったのは、中坊公平と言うのがやっていたRTC(整理回収機構)だったとの事である。
 もちろん「中」の字である。どんな事をやったかは想像がつくかと思う。被害者は恐ろしかったと言う。善良な人間を、十万人は自殺に追い込んだとも言われている。
 結局本人も御用となった。これが正義の弁護士だったなどとは言えないと思う。
しかし、日弁連会長だったと言うのは全くそのとおりだったと思える。
 弁護士など見栄と欲のつつぱり合いの者ばかりで、権力争いばかりだと言う。
これが日本の現実である。
 以下の司法書士や公認会計士も、報道のとおりである。
 この国に庶民の安らぎを見つける事は不可能に近い。
それで、うっかりするとフィッシングされ新興宗教に行ってしまうようである。
 すると抜けるのは大変だと思う。。各自で努力していただきたい。。

 話は違うが稗田阿礼神の阿礼(あ・ら)とはアーリア人、アラーの神に通じるものだそうである。
それで「あれ」では無いといわれたのだそうである。
日本的表記なので解らなかったが、言われてみれば確かにそうである。その意味は「高貴」と訳されている。
 日枝と日吉の関係まで見えたと思う。日本、印度、埃及(エジプト)である。

 聖書にあるように言葉は元はひとつだったのである。もちろん国もである。
日本は「ひのもと」であり、日本国ではなかったのである。
 日本は世界の初め、中心だったのである。

 今日もお狐さんが頭の上を飛び交い、悪霊を払っていた。
悪魔は、この様な記事を世の人に見せたくないのだそうである。

 信じ様と信じまいと、サイトの写真もお狐さん、神神の皆様の御訪問も事実である。
金のためだけに来るのは悪魔だけである事を知っていて頂きたいと思う。

    +(-_-;) 


 



 ミタンニ王国

 05/11/08

 歴史上とても大事なところであるが、その首都は見つかっていない。
アマルナの時代(アメンヘテプ3世、4世の時代)に栄えた事は間違い無い様である。
アマルナとはAMA=天、ルナ=光、ということである。
 そしてミタンニとは、支配していた者が印度系の人間だったそうである。
印度系アーリア人とも言われている。
使用していた文字にサンスクリットの影が見られると言う。

 そして、一番の歴史の秘密がサン=ミ=3である。
ミタンニ王国にはミトラの信仰もあったと言う。
かってのペルシャで発生した太陽神の信仰と言われている。
 キリスト教の発生により何処かの国に駆逐されたとされている。
時期的に滅びたのは2000年ほど前だと思う。
それまではかなりの勢力だった事は想像に難くない。 

 そして、そのミタンニ王国の王女がアマルナ時代のエジプトに嫁いで行った訳である。
印度の玉垣もトラーナと言う。
 ユダヤ教の真理はトーラ(tohra)である。
エジプトではテル、エル、ラーと言えば真理の光の王である。

 日本でアマテラス(AmaTohras)と言えば天照大神である。
日本の歴史で述べている様に、天照大神様が隠れたのは中東である。
大財閥の元に成った三の付く連(むらじ)も祖先は中東から来たと言う。。
今テレビを賑わせている○天の社長も三木○とか。。

 松坂出身の三井家は高利が祖に成っているが、その母親は尼だったそうである。
これは今は何処にも書いてないと思う。
自分の棺の大きさまで、朱で書いて高利に示したと言う。質素を旨としたそうである。

 三井家は全部で11家で支配したと言うのは最近の事である。
ちなみに「11」と言うのはカバラの秘数である。
三井が亜米利加に財閥解体された訳も少し解ると思う。

 日本とエジプト、中東、そして背後の世界の大きな関係が少し見えたでしょうか。。
後は秘密です。。

    +(-_-;) 







 古戦場

 05/11/7

古のキリスト教会跡か イスラエル、最終戦争の地

 【エルサレム6日共同】イスラエル考古学庁は、新約聖書に記されたハルマゲドン(世界最終戦争)と関連が深い同国北部メギドで6日までに、3−4世紀のものとみられるキリスト教会跡が見つかったと明らかにした。これまで発見された中で世界最古の教会跡という。
 ハルマゲドンは本来は「メギドの丘」という意味で、新約聖書の「ヨハネの黙示録」では世界の終末に際して善と悪との最終決戦が行われる場所とされている。
 没後のイエス・キリストにささげられたことを示すギリシャ文字の碑文があり、専門家らは4世紀ごろまで古代ローマ帝国に迫害されていたキリスト教の歴史を研究するための大きな手掛かりになるとしている。


 以上は新聞の記事である。
ここはトトメス3世がシリアと戦争をしたところでもあるそうである。
トトメス3世はアジアを含む、史上最大の帝国を建設したと言われている。
これがどれほどのものだったかは資料が見つからない。
そしてその後にアメンヘテプ3世、4世(イクナートン)やその娘婿ツタンカーメンの時代となるわけである。
 今光と共に、諸天善神様が参られた。。
アメンヘテプ3世である。。

今のお住まいは金星の第6レベルだそうである。すばらしい光であった。
このかたはトトメス4世とミタンニ王女の子とされている。
アマルナ文書によるとエジプトを軸とする西アジア国際平和に尽力されたとされている。
すばらしい光なので、そのとおりだったと思う。
カルナックやルク・ソルに大造営事業を行い、イクナートンに道を開いたとされている。
イクナートンはシリアの残党処理をしたかったのだそうである。
しかし、出来なかった。

それで、ツタンカーメンは恨みを抱いていたシリアのものに殺されたのだそうである。
全く納得してしまう。。
これによりエジプトの輝ける時代は終わってしまった様である。
ツタンカーメンの墓が荒らされなかったのは、この方が守っていたのだそうである。。
それで無ければとっくに荒らされていたと思う。

平家もかって打ち負かした源氏の末裔(=義経)に滅ぼされた。。
まさに歴史は繰り返すのである。。
日本は当時、太陽であったと言っておられる。
その太陽を求め、エジプトの方が移住してきた内のひとつが吉野ケ里遺跡である。
時期的にも3500年程度前だと合っていると思う。
既に述べた様に、この遺跡も外圧によって葬られてしまったわけである。
日本中に沢山ある「吉」のつく地名、苗字はこの関係であるとは再三述べている。
かってのエジプトにも今の新興宗教の信者の様な悪魔の手先が沢山いたのだそうである。

今も悪魔どもは靖国神社を葬ろうとしている。
最近の地球では、こんな事が繰り返されてきたのである。。

悪魔たちは何時も隙を狙っている。
良く気をつけて生きましょう。

     +(-_-;) 






 NHK職員の事件

 05/11/6

 またもNHK職員の不祥事である。
この職員は火事の現場に何時も最初にいたと言う。
 以前は真っ先に駆け付けていた消防士が捕まった。。
少なくとも、彼らは固定給を貰えるのだから、生活のために犯罪をやったのではない。
民間会社の営業社員はノルマ達成のために自分で商品を買い込む事はある。。
 それでは彼らは何故火をつけたのか?
 名誉の考えが頭に浮かび、それを悪魔が後ろからつついたのである。。
かくして、彼らは犯罪に着手してしまったわけである。 

 現実に、自分で火を点けなくても、彼らは事故を望んでしまう様である。。
彼らは事故が無くなるとニュースも無くなり、仕事=自分の価値が薄くなると思っているところもある様である
 名誉、評価の悩みである。最近はこれが酷いようである。
 医者も検診によって患者を増やしていると言う。
 血圧等が高いと、あなたは恐ろしい、恐ろしい病気の可能性があると言うわけである。。
患者を生かさず殺さず、一生金を運んで欲しいと言うのが医者の願いであるようだ。
 かっては緊急外来と言うのが、医者は一番儲かったそうである。
それは多くが交通事故のものである。
 亡くなった方のケースで一晩で一千万以上という請求があったそうである。
どんな処置をしたのかは知らない。。
儲からない病院には、交通事故の瀕死の患者はドル箱の様である。。
 あっては成らない事故、病気に期待する人たちは現実にいるわけである。
これが魔界に通じている。
 全ては名誉、金である。

悪魔は金で全てが支配できると思っていたのである。(→今もかなり思っている。)

 ところがお釈迦様は王子の名誉も、将来の国王の地位も財産も全て捨てて出家してしまった。。
 お釈迦様が息子に付けた名前は「ラフラ」であったが、これは気の毒な事に邪魔者と言う意味であったと言う。
 息子や家の者、後継者を失った父である王様は大変だったと思う。

 昔から攻をあせる者は良い事は無いと言う。
 必ず悪魔が唆すからである。

 以上より、当研究所の研究員の皆様にはスローライフをお薦めいたします。

 これが悪魔の誘いから身を守るからです。
何が良いか悪いかは、じっくり自分で考え行動する事が良いと思います。
ここにお釈迦様の言う「中道」があると思います。。

    +(-_-;) 



 訪問者たち

 05/11/05

 日記に感応して毎日いろいろな者が来る。
昨日の者は年が54歳くらいだったかと思う。
 新興宗教に死に追いこまれてしまったのだそうである。
これがとても多い。
 精神を病む方も多くて、降伏の○学の教祖も病歴、通院歴がある。
オームの麻原は今も全く病気その者である。
 まともな神経ならあんな事件も起こさなかったと思う。
昨日の元転利の信者だったと言う者は、お金を集める役だったのだそうである。
 やや中堅だったのだと思う。
ところが事故が起こったと言う。
 事故とは何か?
ノルマが達成できなかったのだそうである。。それで死に至ったそうである。
 お話にも成らない悲惨な事件である。。
だが新興宗教は全てが金である。これが全てと言って良いかもしれない。
 この者は入信したくなかったのに、強引に脅され、入信させられたそうである。
これも良くあるパターンである。
 ビルに引きずり込んで、クレジットで絵を買わせるのと似ているかもしれない。。
 さいたまでも信者の強引な勧誘を巡っていろいろな事件が起こっている。
わたしのところに来た霊は、こんな大変な役でも無給だったと言う。。
 新興宗教は、幹部のみのためにある魔界だからである。
層化も幹部だけは2000万以上も収入を得ているそうである。
 そして、公明党の議員は高額所得者の減税工作である。罰当たりどもめと言いたい。
国会議員が民主主義における富の再分配を知らないはずはない。
 相続さえ本来禁止すべきである。
これが法の元の平等だとされている。何か違うであろうか?
 その趣旨にのっとり相続税は高いのである。
麻原にしても「中」「大」「池」も先祖のお里はあちらである。
 皆様は絶対新興宗教の馬の子孫(馬子)たちに馬鹿されないよう御精進頂きたい。
「馬」とは対馬が意味する馬であり、群馬の「馬」も同じ意味である。
関東には大阪を経てやって来た者たちである。
 鴻巣には馬室と言うのがある。この馬も同じである。
かっては日本だった辺りも含まれている。
 悪い馬がやるのは、利権にとりつくか、新興宗教で人を馬鹿す、パチンコ、ギャンブルで人を馬鹿すと言った事である。
 生産性のある事(幸福の元に成る事)は出来ない者が多い。
もちろん悪い者はほんの一部だが日本の犯罪の半分以上である。
 新興宗教内部の事は事件に成らないので悲しい。
多くの新興宗教には、無数の者が祟っている事を、幹部経営者たちはかならず思い知らされるであろう。
 もちろん知っていれば、そんな馬鹿な金儲けはしなかったとは思う。。
 騙されている方は、太陽を心に思い、良く状況を反省していただきたいと思う。

   +(-_-;) 













 お釈迦様

 05/11/04

 昨日、社主が「コン」と私を呼んだ。
何事かと思ったら、お釈迦様が参られた。

 昨日の日記に感応されたのである。
お釈迦様も印度の方で、カピラ国と言うところの王子であったのは知っている方も多いと思う。

 偉大な方で、沢山のご信徒がいるため、新興宗教の教祖の中には、生まれ変わり等とほざいている者もいる。 ふざけるなと言いたい。

 あきれてしまうが、そんな事は断じてない。
何が要件かと思ったら、大事な事は「中道」なのだそうである。

 これを伝えて欲しいとの事であった。
「中道」については多くの論争があり解釈も様様にされている。

 私の思いを説明すると、物事の両極端を捨て、仏の道に適った(=中る)行為をしなさい、と言う事に解釈している。

 お釈迦様は「中道」には一切の見栄は存在しないことを第一義にせよとの事である。

 多くの大僧正は増長から天狗に成ってしまったのだそうである。これでは情けない。。
天狗の正体が少し解ったでしょうか。

 仏道以前に、人生だって、名を残し銅像を立てるために生まれてくるのではないのだそうである。
 住居一つにしても、多くの方が無理な住宅ローンから、しなくてもいい苦しみを味わっている。
家は欲しいのだと思うが、家も持てない世界などかってはなかった。

 もはや地球経済は末期である。
中道の限度はそれぞれ人によって違うと思う。

 多くの方は生寿司が好きだと思うが、私は肉はもちろん煮干、かつおぶしも食べない。
お汁のだしは入っているので勘弁してもらっているが、これを食の基準にしては普通の方には無理があると思う。

 お金にしても、私は極力触らないことにしている。
あっという間に霊が寄ってくるからである。信じられないと思うが事実である。

 触るのはお賽銭と通話料の支払いにコンビ二で使う数千円くらいである。
悪霊でなくても、商売の手伝いをしている霊も無数にいるのである。

 これが買い物に憑き者の衝動である。。
ギャンブルに引きずり込まれる方も同じである。
 
 皆様にとって、良い中道とはそれぞれあると思う。
もろもろに、心を正しく向ける事が良いのだそうである。

 すると、「この世が輝いてくる」とお釈迦様が言っている。。
さすがにゴーダマシッタルダー、世尊様であると思う。

    +(-_-;) 


 








 解脱とは

 05/11/03

 悪い見栄や名誉との決別でもある。
昨日も新興宗教の悪魔がやって来た。そんなものに用はない。たたき出してやった。

 信者に悪い影響(=本人の利益)があると思っているようである。
確かに私のサイトに来ると目から鱗が落ちる方が殆どの様である。

 しかしそれは、間違いなく人々の心のために成っている。
人を騙して金を毟っている者には、もしかしたら不都合かもしれない。

 しかし偶像の神を語って金を毟る事は、許されない事である。はっきり言っておく。 
ライオンを拝んで、政治に関与しているなど悪魔そのものである。馬鹿以前の狂気である。

 何処の事か等私は知らないが狂人は隔離しないといけない。
馬鹿の壁でおなじみの「馬鹿」は話しても解らないし、死んでも簡単には治らない。。

 それでまことに困る。精神病のものは痛みも感じづらいようである。
霊体そのものが病んでいるので、真理を聞き入れないのである。

 私のサイトは清い方なら誰でも自由に覗けるバリアフリーである。
会員制などではない。

 悪魔たちはこれが信じられないのである。
何故金を取らないか。理解が出来ないのである。これが神と悪魔の無間距離である。

 太陽が光熱費を徴収したら、全ての星はあっという間に破産するのである。。

 人生とは誘惑との戦いで、これが人生の苦しみである。
悪魔たちは自分の中の蛇に負けて、人からの搾取を始めたのである。

 悪魔たちは迷っている人の後ろから、背中を押し地獄へと押し込むのである。
昨日ある会社を見ていたら、大きな蛇と蛇とが絡み合い戦っていた。もちろんカラーである。

 御存知のネット企業とテレビ局である。。
そうかと思えば、昨日は社主が首に立派な金のお飾りをつけていた。。
 とても立派であった。

 大阪の方が何時も1日につけてくださるのだそうである。。
これは毎月の様に見えている。ありがたい事です。ちゃんと社主は報告してくれます。

 思いはエネルギーで確実に実在しています。
それで感度さえ良ければ、本来霊は誰にでも見えるのです。

 皆様の目を曇らせるのが悪魔の誘惑であり、苦しみの原因です。
それで、この世は真っ暗なのです。これを無明の世界と言います。

 昨日休もうと思って布団に入ったら、大きな光の丘が見えました。
あちこちに光が丘と言うのがあります。これの事だと思いました。

 そのとき社主の大きな「コン」で目が覚めました。
社主は記憶に残る様にしてくれたようです。あれは金星だったそうです。

 もちろん、光の丘にお住まいなのは神様だそうです。
今日も皆様にとって良い日でありますようお祈りしています。

     +(-_-;) 
 
 







 昨日のお礼を申し上げます。

 05/11/02

  昨日、稲荷神様と社主、眷属のお狐の皆さんは32体で78軒のお宅を訪問されたそうです。
段々とご信徒様が増え、私もとても嬉しく思っています。

 人生には目に見える事、見えない事、いろいろな事があります。
ある方は1日に2回もビンゴゲームで一番に成ったそうです。。
数十名が参加していて、普通ではありえますか?

 私が作った日本の開運の大きなバナーの書体は、社主が何処からか借りてきたものです。。
私は毛筆書体などインストールした事が無いのに、社主が御札を作れといったら、何故かパソコンに書体があったのです。。

 それで日本の開運のバナーや社主のお社の御札は出来たのです。。
信じられませんが事実です。皆さんにもちゃんと見えると思います。
 もちろん作り終わったら、社主がちゃんと返したそうです。。今は何処にもありません。。

もちろん社主にとっては、そんな事は朝飯前なのだそうです。。
 そして、稲荷神様のお力は、トップのお写真や社主のお社の写真を見ていただければ解ると思います。。
 稲荷神社の、日本の神社の正一位の誉は、この霊験によっているのです。

お勤めの方はおりますが、病気で医者に通っている方も、いないはずです。
 何が人間の幸せかと言えば、健康でご飯がおいしい事だと思います。
後の事はきりがありません。

 心の光は皆様の良き思いです。
昨日も心のこもったお持て成しを、まことにありがとうございましたとの事です。

   +(-_-;) 
 




しもつき

 05/11/01

今年もいよいよ後2ヶ月を残すだけとなりました。
師走に向かい、皆が心残りなき日々を過ごせますようにお祈りしております。

既に宇賀之御魂大神様、四大神様、お狐の皆様は、月初めの挨拶に来て頂きました。
私自身が、以前は、この様な神様やお狐さんがいるなど夢にも思っていなかったのです。
私自身も、お狐さんが「コン」とノックして訪問してくる等と、伽噺(おとぎばなし)と思っていました。
初めて、私のサイトに来た方は驚かれたと思います。
千年以上も昔から、心ある方が語っていた事は正しかったのです。
人生に大切なものは何か、皆様も当サイトで感じられたら、とてもよいと思います。

      +(-_-;)
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