卑弥呼

 05/08/31

  誰でも知っている邪馬台国の女王である。
 日本史の謎で邪馬台国はどこにあったか解らなくなっている。
 大変伝承は多いのに、何故邪馬台国が歴史から消えてしまったかと言うと、やはり消されてしまったのである。
 この女王はやはり神倭朝の13代成務天皇の時代に日本にいたのだそうである。
 そして、やはり邪馬台国は別の朝廷だったのだそうである。
 卑弥呼は鬼道に使え、273歳までを生きたという。
  居たところも教えていただいたが、それはもう少し検証してからお伝えしたいと思う。
 私は魏志倭人伝の言うところの倭人は、日本人そのものではないと最初から述べている。
 邪馬台国は当時の日本に複数あった朝廷のひとつであったと言う。
  当時は今の天皇家以外に4つの朝廷があったと言う。皆滅びてしまったわけである。
 邪馬台国が滅んでしまったのは、卑弥呼には後継者がいなかったからである。
 かっては本当の後継者は世襲で無く、ちゃんとした器量を持つもので無ければならなかった。
  何故なら朝廷の主は大明神様にお仕えする霊力が必要だったからである。
 卑弥呼も真言により霊力を現したのだそうである。
 滅ぼされた朝廷は日本のものばかりではない。
  同じ頃にペルシャ(現在のイラン)にあったミトラと言う朝廷も滅ぼされている。
 滅ぼしたのはキリスト教徒と言うことになっている。
  「ミ」とは「三」のことである。
 「トラ」は「真理」の事である。
 何かを感じた方は、それが正しいと思う。
 バブルの時もイランから大量に人が来た。
 かっても交流があったと思うのが自然である。
 とてもロマンのあるお話なので、また後で掲載します。
  ネタもとは、かって卑弥呼に仕えていたと言う女官様だそうです。。
 ご苦労様でした。

      +(-_-;) 
  
 
 







 人の心

 05/08/30

 
 tyuugahaku_01.jpg
 これは私のところの飾ってある竜神様の絵の写真と同じものである。
そして、書いてある書体が龍文字である。
 多くの方からどのようなものかと問い合わせがあった。
 これを広辞苑で調べた結果、何と偽物と広辞苑にはあった。。
 何によって、偽物と判断したのか?その根拠さえなかった。
 このときから、私は広辞苑にもおかしなところがあると感じ始めたのである。
 そして、その後岩波が神代の否定に躍起になっていた事を知ったのである。
 人の心はいろいろな切っ掛けで真理を思う。
 私は霊の事は知っていたが、日本の古代の神話にはあまり興味もなかった。これ以前はである。

  昨日書いた原発の事件が落ち着いてからか、過去の皇族関係者の方などが参られる様になった。
 それで簡単に日本の歴史を整理してみようと思い立ったのである。
 それが夢にも思わぬ大仕事になってしまった。
 手をつけて早1年以上が経った。
  考えてみると、それも龍神様が私のところに参られてからの事である。
 社主が来てくれたし、稲荷神様も来てくださったので、歴史書に一切ない事実が大分解ってきた。
 確かに、いきなり、ことら総合研究所の内容を理解しろと言っても、無理がある。
  先日言った、亜米利加への天罰とは今回のハリケーンもそのひとつである。
 昨夜、龍神様が亜米利加に怒っていると感じていたら、天上から「コン」(=イエス)と社主のお言葉であった。。
 何時までもイラクを苦しめ、自分の国の国民を苦しめるブッシュは支持率も最低になった。
  亜米利加の行く先は、これからの問題である。
 人も国も、反省なく思い上がった者には必ず天罰があるという事を見ていて頂きたい。
 自分を正しく思う事が大切です。

    +(-_-;) 
 

 御先祖様の御忠告

 05/08/29

  ある方の御先祖様のことである。
 先日も書いたが、とても高い世界の方である。
 紫の服にマント、杖を持たれ、頭に被り物までしてまいられた。 
  正面から、高い世界の霊に伝えて欲しいと頼まれたのは私も初めてである。
 宇宙から頭の上から言われた事はあった。3年前の原発危機である。
 これは宇宙的危機だったのだそうである。。

  その成果として、全ての原発のチェックがなされ、危機は回避されたのかもしれない。。
 凄いエネルギーで伝えよと言われたので、私は文書通信費を支出する羽目になってしまった。
  あんな事はもう嫌である。。
 あの時は原子炉の勉強までしてしまったが、宇宙から一番安全と言われた島根の原発はヒビがわづか1個所で、一番危険と言われた女川のものはヒビが2千も見つかった。
 これはNHKで放送された通りだった。

 件のある方は、悪霊が8体いた。
 もちろん新興宗教の関係の蛇などである。
 悪霊ののついた跡も、原子炉のヒビに似ていて、また悪霊が憑きやすいのである。
  件の方の御先祖様は、朝禊をして、神社にお参りする様伝えて欲しいとの事であった。
 霊感の強い方だけに、また悪霊にも同調されやすいのである。
 住んでいる土地が悪いので、御先祖様は引越しを希望されていたが、そう簡単にもいかない。
  一般の方だって新興宗教の3文役者の縁起で騙される方が多い。
 これだけで悪い霊に憑依された事になるのである。

 ○光の現象と言うものは紛れ込んでいる役者が見せているのだが、気がつく方がいない。
 背後の霊が見えないからである。役者の存在すら気がつかないのである。
  何より本人が、役者に騙され自分の力と思いこんでしまうので救いようがない。
  馬鹿な役人と全くそっくりである。

  高い世界の方は皆謙虚で威張らない。
 これはお金のために頭を下げると言う、下郎の考えではないので考え違いしないで頂きたい。
 長い時代、この地上にも貨幣がない時間の方がはるかに多いのである。
  偉大な御先祖様に恵まれた方は、御先祖様のお気持ちを大事にしていただきたいと思う。

      +(-_-;) 




 夜見の国

 05/08/28

 昨日参られた方が言った。
 よその国が、日本の権威を奪おうと計画をしだしたのは、上古の24代様の時だったのだそうである。
 皇祖皇太神宮によるとこの御代は五世続いたと言われている。
 そんな事を読んでいたら、上古の15台様が現れた。
 そして、見栄と名誉の仕掛け人たちも襲ってきた。
 何故かと言うとまずい事を書かれると思ったからである。
 そのため、この内容は信憑性が高い。
 襲ってきたものたちはもちろん、綺麗に処理した。どうなったかなど知った事ではない。
 15代様も神剣を持っていて、最初は襲ってきたものたちを払っていた。
 なるほど、神剣はこのためにあるのかと思った。
 屑かやくざの様な悪霊が居るのである。こんな者たちには情けは無用である。
 社主が悪霊は大明神様の光で燃え尽きたと言っている。。
 何が要点だったかと言うと、イザナミが行った夜見の国の事である。
 ここは現在のアフガニスタンであったとは前に書いた。
 このアフガニスタンと連なる「スタン連邦」のことである。
 カザフスタン、ウズベキスタン、トルクメニスタン、タジキスタン、アフガニスタン、パキスタンである。   現在は六カ国である。
 そして民族問題が解決すると、ひょっとすると、七ヶ国になる。
 前に言った左端の七人の弟子である。
 これをばらされたくなかった様である。。
 エジプト、中東ととても日本と関係が深いところであり、多くの秘密が眠っている。
 不思議な「スタン」の壁の事はまた後で聞いておきます。
 左端はここに自分の国を持ちたかった様です。
 どう見てもユーラシア大陸の中央に見えますから。。
 欲と利権の確保の心に固まったもの(=ほぼ役人)、そいつが悪魔です。

      +(-_-;) 


 




 烏帽子

 05/08/27

  何時からか、公家が被る様に成った。やがて武家も庶民さえ被ったと言う。
 これは、かってのアトランテイスの人の頭部を真似たものである。
 そしてお釈迦様始め、大日如来様も頭部が二段に成っている。
  社主に尋ねたら多くの稲荷神様も、程度の差こそあれ、この様なのだと言う。 
 どんぐりの様な頭の方もいるし、コンプレックスな方も居るかもしれない。
 しかし、既に述べた様に、この頭部が大切なのである。
  肉体的に、この様な頭部でないと悟りづらいのである。
 もちろん、それが全てではない。
 魂のDNAと精進も大切である。
  欧米人で悟りに至った者が居ないのは、これも原因である。
 アトランテイスの人は肉体を解脱した方も居た。これを即身成仏と言えるかもしれない。
 肉体の支配から解脱すると千年でも、この地上に居られる。
  私もアトランテイスの頃は七回の人生で平均寿命で750歳ほどであった。。
 千歳に近かった事もある。他の星ではもっとはるかに長かった事もある。
 北海道の千歳は、かって太古の時代に1000歳の方が居たそうである。。
  それで千歳なのだそうである。
 何を皆様が信じ様と信じまいと、現実は目の前にある。
 神様と悪魔、龍神様とお狐さん、そして太陽まで卒業された大明神様が私のサイトの写真には写っておられる。
 魂の栄光とは何か?
 皆様にも思って頂きたい。

     +(-_-;) 
     



 ビロ遮那様

 05/08/26

  先日に続き、まばゆい光と共にビロ遮那様が参られた。
 私は、この方が大日如来であり、地上に憤怒の姿で現れる不動明王は、その使いである事は、百科事典や広辞苑に掲載されているものと思っていた。
 ところが、全く載っていない。。
 龍文字さえ偽物だと断言する、お里が地中海の広辞苑であるから、こんな事もあるのだと思う。
  この世の裏がわかったと言うのは、ある意味幸せであった。
 理解しがたい役人の利権への執着や、新興宗教の放任の理由も解ってきたからである。
 ビロ遮那様は皆様に、日本と関係の深い印度の神様の歴史のかけらを教えに来てくださった。
  不動明王として祭られた方は中東の方だったという。男性である。
 憤怒の形相で印度を守ってくださったそうである。
 
 宇賀之御魂大神  ウガヤの時代 18代
 ビロ遮那  ウガヤの時代 24代
 豊受大神  ウガヤの時代 27代
 ダキニ真天  ウガヤの時代 67代
 
 豊受様とダキニ真天様で間があるのは、激動の時代があったからである。
 全ての方に英の圧政があったのだそうである。
  これはもちろん皆様が肉体を持っていた頃である。前に聞いたのと同じである。
 ウガヤの時代は混沌としている。
 政変が起こったと言われているウガヤ44代の頃はまさに空白の時代だったのかもしれない。
  地中海周辺諸国での、相次ぐ動乱や戦争、それによって神武天皇が日本に攻めて来たわけである。
 神武天皇はもちろん高麗の人である。お住まいが駒宮(=高麗の宮)であった。
 もちろん、その後ろには日本人を思想の底からコンロロールしようと言うイが居たのである。
 長脛彦はついに戦いに敗れ、日本に同和問題の発生の起源が起こったわけである。
 それが、長脛彦の敗残の民であったそうである。
  漢字はその時既に用意されていたのである。これがイの一番であった。
 かくして、神代文字も歴史書も全てを日本は失ったのである。
 平家にしてもよもや源氏に負けるとは思わなかったと思う。
  何時も目に付くのは戦争と裏切り者である。
 長脛彦を裏切ったのは物部氏の先祖といわれる。
 その物部氏が崇仏派の聖徳太子に討ち取られたのは偶然ではない。
  話は尽きませんので、また後で。。

     +(-_-;) 
 



 魔女狩りは続く・・

 05/08/25

  12世紀に仏蘭西で始まった魔女狩りであるであるが、砕石は16世紀頃と言われる。
 当初は密教を知った者への弾圧であったのだが、段々教会の金儲けになったと言う。
 魔女として処刑された者は全ての財産を没収されたからである。
  悪魔でなければ思いつかない様な残忍な手法で人を苦しめ、訴えられた殆どの者が有罪になったと言う。。
 お話にも成らないが、プロテスタントまでが魔女狩りをしたのだそうである。
 そして、2000年と成った亜米利加でも、手に六芒星の痣が浮かび、社会から隔離された女性がいると言う。
 亜米利加と言うのもロケットは飛ばしたりしているが、やはり田舎の国家である。
 今時、そんな反社会的な事が許される筈はないと思う。
 異端の現象だと言うのであろうが、それなら日本に二度も原爆を落としたり、イラクに侵攻するほうが余程の異端(=左端の行為)である。
 安倍晴明も没後千年であるが、タルムードは千年に一回、極秘に人の目に触れるのだそうである。
 イエス様が天に帰られてから、最初の一回目にタルムードを目にした方たちの関係者が魔女狩りの被害者に成ったのである。
 そう言えば、弘法大師も真言密教の八代目であるとされている。
 法力とは諸天善神様の協力があってはじめて発動するのである。
 これが三位一体ですが、真相はお話できません。
 語りきれないからです。真言はこれを語っているそうです。
 興味のある方はサンスクリット(古代印度の言葉、梵語とも言う)の勉強から始めると良いかもしれません。
  前五世紀頃に固定したと言われていますから、やはりインダス文明でまとまったものです。
 そして、かって宇賀之御魂大神さまが言われたように、ここを攻めたのも英なのです。。
 彼らには、この地上で短い命しか与えられません。
  彼らは長い命を欲し、あちこちを攻め、歴史を葬り、殖民し寿命を延ばそうとしたのです。
 それでも既に、日本人は再び世界一の長寿に成りました。。
 何か感じられたと思います。。

    +(-_-;) 

 ビロ遮那様

 05/08/24

  印度のお話も煮詰まってまいりました。
 印度は稲が日本に持ちこまれたところの発祥地です。
 稲は印度で生まれたと言うのは学術的事実です。これを正しく認識してください。
  そして、稲荷神社は日本の正一位です。
 稲荷神様や豊受大神様も印度の方だと言うのも、既に述べたとおりです。 
 仏教徒の皆様は最高仏として大日如来を知っておられると思います。
  未年の方には守り神でもあります。
 そして真言密教でも最高仏です。
 先ほどビロ遮那と言う方が参られ教えてくださいました。
 ビロ遮那とは大日如来の地上での呼び名、お名前でした。
  この方が申されるには、やはりこの方も女性でした。
 私も自分のところに飾ってある絵を見ながらいつも考えていました。
 この方も肉体を持っておられる時、日本に来て14年修行されたのだそうです。
  ウガヤの24代様の時なのだそうです。
 やはり密教の原点も日本神道にあったのだそうです。
 病を治すどころか、死人帰りの術まであったのです。
 イエス様は「ラザロよ生出来れ」と天に叫び、死んだ者を生き返らせました。
  死人返りは安倍清明が有名ですが、イエス様やビロ遮那、豊受様までがこの術を学んで会得していたのだそうです。
 勿論マスターできたものは僅かです。
 そのため、印度で天に帰られたときにはビロ遮那は大日如来として祭られたのです。
 ビロ遮那は373歳までこの世界におられたそうです。
  無数の奇跡を起こされたと思います。
 この世が始まってから、この術をマスターしたのは八人しかいないと言っております。
  八は無限(無間、∞)を表すのはこの性の様です。
 伝説の八人の王とはこの術をマスターした方たちです。
 当然イエス様も、その一人です。
  ヨーロッパで起こった魔女狩りはイエス様が伝えた密教を葬るために法王庁が始めたのです。
 勿論、金と名誉のためです。イは全てを独占したかったのです。免罪符が全てを語っています。
  それでヨーロッパには魔界が出来てしまったのです。あちこちに。。
 今日はここまでにいたします。

        +(-_-;) 




 世界の暴れ者

 05/08/23

  皆様も古代の旅が慣れてきたかとおもいます。
 三内丸山遺跡と言うのがあります。
 5500年から4000年前のものとされています。
 現実にはもっと古いようです。
  立派な土器や石器も沢山出土しています。
 娯楽を忌み嫌った時代にはあれだけで十分な生活が出来たと思います
 上古の13代様にお聞きしました。ここはいつ頃のものだったのか。
 お答によると、上古の16代様の頃、インドから来た人たちがここに住んだのだそうです。
  何故引っ越したか?
 暴れ者が攻めてきたからだそうです。。
 印度と言えば、何時も邪魔するものは英国のものと決まっています。
  天照様の時も英国のものは国内で乱行をしました。。
 これがスサノオです。
 暴れて欲しくないので神社に祭ったのです。
  丸山遺跡にいた方たちはエジプトへと移動したそうです。印度の方はつまらぬ戦争はしないのです。
 英国のものたちは最近でもインドを奴隷のようにして塩さえ自由にさせませんでした。
 それをガンジーが不服従運動で独立へと導いた訳です。 
  歴史は繰り返すと言います。
 きっと日本人は昔の事はもう解らないとおもっているのでしょう。
 イギリスがあれだけテロを警戒しているのも世界中から恨みを買っているからです。
 それでもテロは起こりました。
  亜米利加も同じです。今度は天災が起こるかと思います。
 亜米利加大陸にインデイアンしかいなかったのは、他の人種が滅びたからです。
 そして近いうちに再び天災が起こります。
 何が起こるかは、起こったら解るそうです。

       +(-_-;) 




 迫害する者たち

 05/08/22

   昨日、クルド人のある人がテレビで言っていた。
 政府に締めつけられて、自分達のクルド語も話せなかったそうである。
 圧倒的に強い勢力が入ってくると、文化を変え、宗教を変え、言葉まで変えさせられる。
  太平洋戦争後も亜米利加は日本の尺貫法を変えさせ、宗教もキリスト教に改宗させようとした。
 これは今も多くの方が知っている。
 遠い昔にも、そんな事があったわけである。
  言葉や文字を奪われ、かっての神代の記録を殆ど葬られたのが日本だったのである。
 幸いな事にかっての日本を思ってくださる諸霊の皆様に大事な事を沢山教えていただいて、私も40代の後半にやっと日本の歴史の真実が解ってきた。
  多くの皆様は未だに信じられないかと思う。
 しかし、それでは何故、吉野ヶ里や多くの古墳は何故突如歴史から消えたのか?
 その理由がつかない。
 だてや酔狂で100m以上もある古墳が作れる者がいるはずもない。
 5mの墓だって作る方は殆どいないのである。 
 諸霊の皆さんが言うように、国家事業で神代の記録を消し去ったと言うほかはないのである。

 話しは違いますが、昨日は坂本九の番組を放送していました。
 日本人として初めてアメリカでレコード売上のミリオンセラーを記録した方です。
 笠間稲荷の御信徒様だったのだそうです。
  テレビにあったように、笠間のお狐さんは飛行機に乗るのを二回止めたのだそうです。
 しかし最後は本人の意思で飛行機に載ってしまったそうです。。
 皆様も交通事故には御注意ください。

     +(-_-;) 

 






 日本にあった奴隷制度

 05/08/21

・部落問題の原点

・古代の律令制による賤民の発生←中国に習って身分を賤民と良民と選民に分けたとされる。
・奴(ぬ)と言う賤民を五段階に分けた。

・陵戸(りょうこ)
・官戸(かんこ)
・家人(けにん)
・公奴婢(くぬひ)
・私奴婢(しぬひ)
の五段階だそうである。

・陵戸(りょうこ)
・官戸(かんこ)
・家人(けにん)
は家族生活を許され、売買されなかった。

・公奴婢(くぬひ)
・私奴婢(しぬひ)
は家畜と同じ扱いを受ける規定であった。

・官戸(かんこ)
・公奴婢(くぬひ)
は官有であり、他は私有であった。

・素朴な疑問として、何故人がこの様に分けられたのか?
・卑弥呼が埋葬される時既に100人もの公奴婢が殉葬されたと言う。人柱と言うものかと思う。
・しかしこの時は律令制が始まる以前3世紀頃であった。
・これらの人たちは律令国家の崩壊と共に良民に混入したとされている。
・幕藩体制化においても、えた、非人、猿飼(さるかい)等が賎民身分とされた。
・これが法的に廃止されたのは1871年太政官布告の賎民開放令だと言う。
・しかし、その後も根強く残っているのが、各地区の同和問題なのである。

 同和地区問題の原点の一部かと思いますが、こればかりではありません。
 同和問題は既に述べた様に難民問題でもあります。
 今も後進国では難民を酷い扱いをしているところもあります。
 昨日の話題のイスラエルやエジプトから来た人も多いのです。
 神代ではその様な人の交流が大切にされていたからでもあるようです。
 ある時から、そのような大切な交流も禁止されました。
 そして、エジプトから来た人たちの住居跡は吉野ケ里遺跡として発掘されたわけです。
 全ての遺跡や記録を超大国は闇に葬ったのだそうです。。
 酷い目にあったのは、やっと辿り着いた日出国で賎民とされた人たちかもしれません。。
 「吉」の付く土地が多いのは偶然ではないのです。
 エジプトと日本が大切な関係だったからなのです。。続きはまた。。

       +(-_-;) 
   
 

 日本とイスラエルとエジプト

 05/08/20

 とても重要な関係なのである。
月日とはエジプトと日本の関係である。
月とはエジプトで、日は日本である。
 そしてイスラエルがある。ダビデのマークでおなじみである。
星を表すと言う人がいる。
カゴメであると言う人もいる。
 私は社主のサイトにも使っている様に大明神様を表していると思っている。
 マホメットがアラーの神と呼ばれた存在である。
イスラム教は弟子が戦争に走ってしまった。。
 本願寺にも僧兵というものがいたので信長は殺戮に走った。
 日蓮宗も日蓮亡き後権力争いの修羅場となった。。

 イスラエルに縁の深いイエス様もモーゼもマホメットも日本とも、とても関係が深いので当然である。
 解らない方は日本の歴史の皇祖皇太神宮を参照していただきたい。
 同じ根の日本神道を学んだ方たちなのに弟子は分裂してしまった。
 イエス様の教えには密教の部分もあって、それはある日教会が門外不出とした。
 それがタルムードインマヌエルと言うものである。
 人間の肉体に関する根源的なものも記されていて、それを知っていた者は魔女として殺されたのだそうである。
 これが突如起こった魔女裁判の原因だそうである。
 しかし、そのイエス様の密教の原典も日本にあったのである。
 当時の超大国は何としても日本の歴史を闇に封じたかったのだそうである。。
 竹内文書には97狐王、白龍王の事まで記されているそうである。
 恐らく、超大国の者は竜神様、お狐さんを信じていなかったのである。
 何故なら、彼らにもお狐さんや龍神様が見えなかったからである。

 イエス様は見えていたので「狐の様に賢くあれ」と言われたのである。
 他に考えられません。。

      +(-_-;) 










 京都の鞍馬寺

 05/08/19

  650万年前に、金星から人がやってきたのだそうである。
 お寺の縁起に書かれているのだから、嘘とも言えない。
 この方たちはどうしたのかと思ったら、やはり地球に見切りをつけ金星に帰られたそうである。
  私はよく前には、多くの方の魂のふるさとを御紹介していたのだが、多くの方が反応してくれなかった。
 あまりに話が遠すぎた様であった。。
 それで日本の歴史を解説を始めた訳である。
  こちらは話がやや身近だったので、多くの訪問者が訪れている。
 今の日本の上層には金星霊界の出身の方が多い。
 こう言っても皆さんはピンと来ないと思う。
 私は人を見て、何処の霊界の出身か解る。
  太陽系の外の星の霊界から来た方も多い。
 肉体のDNAと魂のDNAが複雑な性格を形成するわけである。
 鞍馬寺には円盤をかたどったレプリカまであるそうである。
 最近やってきたのは22000年ほど前で、アトランテイスがあった頃である。
  やたらに神話に出てくる八の字や大八島と言うのはアトランテイスだったとすると、みな辻褄が合ってくる。 
 今の人間からは想像の出来ない高度な精神を持っていた人たちである。
 文明も肉体も全く違う。
 八王子や八のつく地名はこの国の復活を願っているのかもしれない。
 嘘と言う方は旧約聖書を読んでみると時代の片鱗がわかると思う。。

      +(-_-;) 




 中東問題

 05/08/18

 パレスチナ人による、ガザ地区ユダヤ人の強制退去 が行われた。
 小さな地区なのだが紛争は何千年もおさまらない。
 紀元前11世紀頃から、イスラエルはあったと言う。
 地域的にはエジプトとシリアの間である。
 アジア、アフリカ、ヨーロッパの間で土地の境界争いがされたと思うと良いかと思う。
 その大きな原因は宗教である。イスラム教とキリスト教の果てしなき戦いである。。
 イエス様やマホメットも、あの世で悲しんでいるかと思う。
 しかし、その大きな原因は争いに乗じて儲ける者がいるからである。
 モ−ゼもエジプトより出る事に成った。
 そして、その果てに日本に帰って来たのである。
 もちろん、イエス様もである。
 当然多くの人と一緒に帰って来たのである。
 古代の日本は、来る者これを拒まずと言う心で難民を受け入れていた。
 太古の昔より世界中で続く戦争である。
 これは左端が蛇に騙されてからの事である。。
 全く聖書の通りである。
 そして禁断の知恵の実とは、既に述べた錬金術の完成なのである。
 これにより左端は、火出国の神に自分の地位を求めたのである。
 左端の野望は打ち砕かれ、天から叩き落されたのである。
 そして、左端は永遠の闇でもがき苦しむ事になったのだそうである。
 この地上では欲は深いほど苦しみは大きく、心は満たされない様になっている。
 この世界がそう造ってあるのだそうである。
 皆様の心に、何か明かりが点いたと思います。
 これも法灯です。。

        +(-_-;) 



 夏の終わり・・

 05/08/17

  今年も終戦記念日が過ぎ、お盆が終わると夏も終わりに近づく。。
 広島、長崎の原爆はまことに悲惨で、多くの亡霊は未だに行くところが見出せない。。
 戦争で死んだ方の多くがそうである。
  古い墓地には行くところの解らぬ霊が沢山さまよっている。
 家族はかってに成仏していると思っている。。
 戦争で亡くなった、ある方は、未だに傷跡が痛いと言う。 
  病で亡くなった方だってそうである。
 癌で苦しみながら死んでいった人は多くが、その後も苦しんでいる。
 恐ろしい夢は、この世の現実より臨場感がある。。
  そして、天国の極楽は、この世の何処よりすばらしい。
 人の魂はこの世で分けられるのである。
  何も難しい事はないと思う。
 これが仏法である。
 なるほどと皆様も思ったはずである。
  解脱とは、この世の悪法に縛られず、悪い輪廻を抜けることである。
 苦しい時は左端が何時も囁きかけてくる。。
 これが解ってくれば、解脱の道にいるのだと思う。理屈ではない。
 神様も左端もどちらも写真に写っているのだから否定は出来ない。
 それに頼りになるお狐の皆様も・・

    +(-_-;) 



 神倭朝19代 允恭(いんぎょう)天皇

 05/08/16

 この天皇の時代氏姓を偽る渡来人が多く混乱していたため、盟神探湯(くがたち)を行ってそれを正したという。
 この天皇様は仁徳天皇の皇子であった。
 日本の歴史にあるように当時は馬=氏姓を偽る朝鮮人に苦労したそうである。
 それで、朝鮮人にも能力出身によってある程度の地位を与えたのが、この天皇様なのだそうである。
 勿論混乱を少なくするためである。応神天皇の時代に沢山の朝鮮難民を受け入れていたからである。
 すでに、当サイトの常連様は「イ」=人偏のついた方が何処の血筋かはお解りになっていると思う。 あの巨大な仁徳天皇陵はかっての超大国「イ」の力を示すために造られたのである。
 世界一でなければならなかったのは当然である。
 そして、印度との古代からの繋がりもなくす事は出来なかったのである。
 ここまで公開すると日本神話は勿論、歴史の謎も多くが見えてきたと思う。
 今日の内容は何度か邪魔が入り、上げるのが大変だった。
 允恭(いんぎょう)天皇は足が悪かったと言う。
 魔界の者たちに攻撃されたからである。苦労されたと思う。
 この方は既に太陽系を卒業されたと言う。光の音も凄い音なのである。
 そのため魔界のものたちも必死で邪魔したのである。
 しかし、魔界のものたちには精算の運命しか残っていない。
 「愚か者どもは良く肝に命じておけ。」
 そんなわけで、多くの皆様は歴史を見る目が大きく変わったと思います。
 これは天の慈悲だったと思います。
 闇で事実を守ってきた者たちも、苦役から解放されるからです。。
 諸天善神の皆様、まことにありがとうございました。。

    +(-_-;) 

 後になりましたが、昨日は稲荷神様、社主の御一行様をお持て成し頂きまことにありがとうございました。m(_ _)m
 お狐の皆さんは28体で68軒のお宅を訪問されたそうです。
 八月の後半も皆様に幸多き事をお祈りしております。

 崇峻(すしゅん)天皇

 05/08/15

  昨日に続き烏帽子を被られた方が参られた。
 この方は以前にも参られた32代様であった。
 欽明天皇の第十二皇子。母は蘇我稲目の娘、小姉君で、敏達、用明、推古天皇の異母弟にあたる。     昨日参られた用明天皇は第4皇子であった。
 31代、32代様は蘇我も物部も、どちらにも荷担する気はなかったのだという。。
 それで蘇我氏に刺客を送られてしまったのである。
 雄略天皇が伊の血筋であるにも関わらず、伊勢の外宮に豊受様をお祭し、25代の継体天皇の以降は、天皇は外宮の豊受大神様を信仰していたのだそうである。。
 伊勢神道の主張も汲んで取れる。。
 なぜ豊受大神様が神話などで軽い扱いをされているかと言えば、これも伊の企みなのだそうである。
 訳の解らぬ神話や、作り話もたくさん流布させたのだそうである。
 21代の雄略天皇から38代の天智(てんじ)天皇まで、豊受大神様を主体とした国教を確立しようとしたのだそうである。。
 皇極天皇一派は蘇我入鹿を討つまでは成功したのだが、中臣鎌足=後の藤原氏が力を持ちすぎてしまったのだそうである。
 天皇は忌部氏を重用したかったのだと言っている。。
 かって聖徳太子が語った様に、朝廷の中は大変だったのである。。
 野望を持ったのは馬子だったそうである。。
 「正しい日本の歴史が、光を浴びます様に」とのお言葉でした。
 終戦記念日でもあり、二千年近くに渡って日本を呪縛しつづけてきた、諸々の外圧が消え去る事をお祈りしています。

        +(-_-;) 


 神倭朝31代様の事

 05/08/14

  日記を書こうとしていたら緑の和服を着られ、烏帽子を被った立派な方が参られていた。
 手には笏を持っていた。一見して身分の高い方と解った。
 神倭朝の31代様であった。
  この方は用明天皇といわれている方である。 聖徳太子の父上に当られる方である。
 蘇我氏を外戚に持つ、初の天皇であった。
 在位僅か二年で崩御され、物部氏に暗殺されたとも言われていた。
  ところが事実は全く違った。
 刺客を放ったのは蘇我氏だったのだそうである。。
 驚いてしまった。
 世間一般では物部氏の神道派と蘇我氏の仏教派で対立した事になっているが、事実は蘇我稲目は他国の圧力から景教を日本に採り入れようとしていたのだそうである。
 このため、印度出身の継体天皇の血筋の欽明天皇を父に持つ仏教派の用明天皇は苦労したのだそうである。。
 蘇我稲目が息子に馬子と名付け、聖徳太子に厩皇子と名付けたのも全ては景教を国教にしようとの考えからだったのだそうである。。
 これは頷くしかない。。
 蘇我氏は景教を国教にして聖徳太子を天皇にするつもりだったのだそうである。
 ところが、用明天皇は何としても父に繋がる仏教や日本の神道を譲らなかった。
 死の間際にも、仏教に帰依しようと群臣に働きかけたのだそうである。。
 そのため、結果的に景教は後回しにされ、物部の神道派と蘇我氏は崇仏派として戦うことになった。  
 その結果、聖徳太子の側が勝、物部氏の屋敷跡には四天王寺が建ったわけである。
 景教を国教にした後には、蘇我氏の作っていた日本の歴史が、今の教科書には載っていた筈なのである。
 続きはまたいつか書くかもしれません。。

         +(-_-;) 

  
 



 鳥のこと

 05/08/13

  鳥とは四神相応で言うと朱雀の事で、南を示す。
 龍は東で、西が玄武(亀)、北は虎である。
 石室でもいろいろな絵が書いてある事がある。
  竜虎の図がよく壁に書いてあるが、これは印度と仏蘭西の対立の事なのだそうである。。
 全くこのところの話題とマッチしている。 
 鳥はあちこちを飛びまわっている。
  鳳凰、フエニックスと言うのは、日本発のフリーメーソンを表していたのだそうである。
 まったく、名が体を現していると思う。
 いかなる者にも縛られなかったのがフリーメーソンである。
  最後に亀はイラン地方を示していたそうである。巨大な謎がひとつ解けたと思う。
 フリーメーソンは地域的にはエジプト周辺にいたので南にもあたると言えるかもしれない。
 そしてかっては石の神殿が数え切れないほどあった。
  日本にも沢山ある。
 今のコンクリートのものでは数十年で遺跡も消えてしまう。。
 石はとても大切なものなのだそうである。
 温故知新で古きものを見つめ直す時代が来たと思う。。

   +(-_-;) 

 豊受大神様の系図

 05/08/12

 このところ、豊受大神様の話が続いた。
 豊受様は印度の方だとすると、母上の和久産巣日神様はどちらの方かと言う事になる。
 エジプトの方なのだそうである。
 確かに日本の方と思っているのは日本人のかってな話なのである。
 かって、上古の時代は国境がなかったのであるから、天皇家にも世界中から人が来ていたのである。
 豊受様は印度で太陽の女神として祭られていた方で、1900年ほど前に日本に来たのだという。
 これは神様として勧請されたのだそうである。
 勧請したのは印度から来ていたフリーメーソンの人たちだったという。
 自分たちの神として豊受様を祭ったのだと言う。止宇気様とも書いたようである。
  1900年前に羽衣を身につけられた豊受様が日本に来たと言うのは、お狐さんに乗せられてきたのである。
 それが、かって西山神社で修行していたオススキであり、他にいない。
 その後オススキは伏見稲荷の開山と共に伏見稲荷で稲荷五神様と仕事をしている。
 伏見稲荷に伊勢神宮が祭ってあるのも、これが原因である。
 豊受様が天に帰るための大事な羽衣を取られてしまったと言うのは、オススキが伏見稲荷で仕事に就いた事なのだそうである。
 これは大事な事で、表現が良くないとは思うが状況的には合っている。
 豊受様は稲荷神様の中では一番先に日本に来た方なのだそうである。
 印度で肉体を持っておられたときは、バラモンだったそうである。
 勿論ナーガ(龍神様)も、この時からの御信仰なのだそうである。 
 梵天とは太陽神で、もちろん大明神様である。

     +(-_-;) 





 神倭朝28代様

 05/08/11

 日記の準備をしていたら、神倭朝の28代様が参られた。
出で立ちは聖徳太子の様なお姿であった。
 身長の高い、色の比較的白い方である。身長は五尺と八寸くらいだそうである。
今の寸法に直すと、約175.7cmである。当時では大きかったと思う。
 27代様、28代様と日本の歴史に書いてあるように、お母上が仏蘭西の方である。。
 そしてお二人合わせても在位が僅か十年足らずである。。
29代様が以前言っておられたように、当時は朝廷が二つあったのだそうである。
 残ったのは欽明天皇の朝廷であり、仏教を日本に招いた訳である。
 これには仏蘭西の意思も働いたと言っている。
 欽明天皇が仏教を日本に根付かせ様と努力した事が、神代からの日本の文化を守ったようである。宮中でも一般人の夢にも知らぬ確執が渦巻いていたのだそうである。
  豊受様が伊勢の外宮に祭られてからの事であり、豊受様も仏蘭西人の婦人方には大変苦労したそうである。
 これは知る人ぞ知る事実である。
 火花の散る写真が写ったのは、このためなのだそうである。(これは非公開です。)
 その仏蘭西人の夫人もやってきた。般若の面の様であった。
 誰しも、自分の子を王の座につけたいのは母として同じな様である。
 幸いな事に短い間とは言え、自分の子を王座につけられたのは幸せであった。
 これ以上を望むのは人ではない。天の意思だからである。
 28代様は短い在位の期間であったが、今は立派な世界におられる。諸天善神様である。
 あまりに封印された日本の歴史の一コマです。
 嘘なら写真には写りません。。
 へんな事を思った方の命は保証いたしません。凄いエネルギーだからです。
 その覚悟で以上の事は思ってください。

    +(-_-;) 







 






 伊勢神道

 05/08/10

  伊勢外宮の宮司により鎌倉末期に唱えられ成立した。
 伊勢神宮は神社の根本であり、二宮一光であると解いた、
 外宮は雄略天皇の時代、天照様が天皇の夢枕に立ち、一人では食事するにも寂しいので、当時京都の丹波に祭られていた豊受様を傍に勧請して欲しいと言うことで出来たお宮である。
  外宮の宮司をしていた度会氏によると、伊勢神宮は外宮の方が格式が上なのだそうである。
 この話の内容は、本当かどうかは私からは言えない。
 それを興味本位で教える事は当研究所の役目ではない。
 伊勢神宮にも沢山の方が生活の場を求められているからでもある。
 かっては京都の丹波は「田庭」といったそうである。
  今も伏見稲荷に縁があるという男子が出てこられた。
  立派な方である。
  外宮が造られたのは内宮が造られてから400年も経ってからだったのである。
 これは田庭が大和に納められてからの事だそうである。。大和が暴れた時代である。
 田庭の人の心を静めていただくには、豊受様を伊勢に祭る必要があったのである。
 国の指導者は、その国の宗教を知らずして人心を制御できないのである。
  そのため、伊の流れを汲む子孫たちは長い時間をかけ、日本中の神代の記録遺跡を葬り、偽の遺跡や神社、伝承を流布したのである。
  それが歴史読本などにも出てくる、神代を声高に否定している者たちなのである。
 考えても、根っからの日本人が大切な神代を否定するなどおかしい。。
 否定できるのは日本人のDNAを持たない者たちである。
  もしくは恐怖か欲で縛られた者、いずれかだと思う。
 二千年以上前から世界中で壊された遺跡の跡は、当時が原始時代だったとは到底思えない。。

       +(-_-;)     


 羽衣とは

 05/08/09

 日本神話で豊受様がお召しになられていたのが羽衣である。
 悪い者に羽衣を盗まれたため、豊受様は天に帰れなくなってしまったと言う。。
 かっては豊受様は豊宇気様と書いたそうである。
 天と言うのは天竺だったのだそうである。。
 先日お聞きした印度の出身であると言うお言葉と一致した。
 そして、羽衣と言うのはお狐さんだと言う。。
 確かに、発寒神社で舞っているお狐さんは羽衣の様である。。
 そして、豊受様とお狐さんの邪魔をしたのも、発寒神社にも現れた左端だったのだそうである。
 見事に日本神話と現実が辻褄があってきたと思う。
 写真にも映っているので否定のしようもない。。
 ましてや、当研究所はステージ芝居の悪霊に憑依された新興宗教とは訳が違う。。
 嘘は言えない光の世界なのである。
 そのため、へんな事を思った方には神罰もあるようである。
 新興宗教は騙される事にも罪がある。
 あらゆる邪悪な新興宗教、国家の呪縛から、良き人の魂が開放される事をお祈りしています。。

      +(-_-;) 

 豊受大神様の御訪問

 05/08/08

先ほど、豊受大神様が発寒神社のお狐さんとともに参られた。 
 昨日更新した日本の歴史に感応された様である。。
 天照大神様のところの話が核心に触れて来たからである。
 日本神話は天照様が何処の国の方とも全く触れていないし、多くの方は有史以前の日本人は原始人だったと思いこまされていた。。
 教員も、そのまた教員も嘘を教え込まれていたからである。
 稲荷神様だって印度の方と公開しているのは私だけだと思う。
 豊川の平八狐だって印度の狐と思っていた方はいないと思う。。
 これは豊川のお狐さんがわざわざ来て教えてくれた事である。
 きっと豊川にも知っている方は少ないのではないかと思う。。
 ダキニ真天様の説明に至っては広辞苑も大辞林もでたらめである。これには憤慨してしまった。
 ある学者は、豊受大神様を酒の神にもしている。。
 豊受様にお聞きしたら、上古の時代にもお酒はあったそうである。
 勿論今は召上られないので、お酒はお供えしないでください。
 本題は天照様が長い間日本の人の心にまやかしをしていた様で苦しかったのだそうである。
 もちろん、御本人がそうしたわけではない。
  巨大な力で偽の遺跡まで造り、日本人を騙していたのである。
 朝廷の方も苦しんだ様である。。

 これほどまでに、日本人を洗脳したのは伊、英、埃(エジプト)の3つだったそうである。
 同和地区にも吉の字が付く所が多い。そうでなくても吉の字が付く土地、人は大変多い。
 モーセの出エジプト以前にも沢山の方が日本に来ていたのだそうである。
 吉野ケ里遺跡等の発見で、既に日本の歴史は旧態のものでは説明がつかなく成っている。
 そして、日本と切っても切れなかったのが印度だったのだそうである。
 それで、豊受大神様は伊勢神宮の外宮にお祭されたのだそうである。。

         +(-_-;) 

 仏とは

 05/08/07

昨日、日記を書き終えた時、首に飾りをつけた白く輝くだるまさんの様な方が出てきた。
 私は何処かの神様かと思ったら違った。
 仏なのだと言う。。
 世間では死んだ人を「仏」等と馬鹿な事を言っている。
 仏と言う方は、この世に肉体を持った事が無いのだと言う。。
 神様もこの地球に肉体を持った事のない方はおられる。
 ところが仏と言う方は、どこの世界でも肉体を有した事がないのだそうである。。
 またも目からうろこが落ちた状況である。。
 私も、仏と言う存在については認識が薄かった。
 宇宙の意識に居られるかたと言うくらいの認識であった。実際はそうなのだと思う。
 私に解り易い様に、人の姿で訪問していただいたのだと思う。。
 大明神様や仏様の理解ができた事は奇跡である。。
 どのような理論もある程度までは正しい。
 その先で破滅があるかどうかの判断できる事が大切なのだそうである。
 正に今の地球の事を言っている。。
 地球人に与えられた誤った数学や物理、これは同じ問題を解いても、両者の演算の結果が同じパラメータに至らない。   
 涅槃に至るための法と言うものも、多くは新興宗教の儲けの種に成っている。

 誤ったものを頭から教えられ、生まれ変わっても、それを信じているのが地球の人類なのだそうである。
 これでは解脱への道は遠すぎる。

             +(-_-;) 

 

 文字の作者は誰か

 05/08/06

 既に述べた様に上古の時代は文字は使いませんでした。
 今日知ったのですが、伊勢神宮は天照大神様が内宮で豊受大神様が外宮にお祭されていますが、これは神代からの事だったのだそうです。
 
 自分らの地域が世界の中心にいたかったローマと、ローマから見れば外国の出身であった豊受様の配置なのだそうです。
 ただし、かっては外宮にも沢山の方がお祭されていた様です。
 豊受大神様をお祭したのは力があったからです。

魂の未成熟な地球人類にとって文字が出来てしまった事はある意味不幸だったのです。
    それによって、人が騙されて来たからです。
    当初は騙される者はいないと思っていたことも、月日が経ち2千年もの時間が経つと全ては文献以外に残らなくなったのです。
    誰が漢字を作って日本に持ち込み、今の歴史書を作ったか?
    皆様もうすうすお解りに成ってきたかと思います。

    因みに3本足の八咫烏(やあたのからす)と言うのはイタリア人の身長が1800ほどある男性だったそうです。
  何故烏だったかと言えば、闇に隠れていたからだそうです。沢山いたようだし、未だにいるようです。   男性だったと言うのだけは解ったでしょうか。。
   当時は大男だったそうです。
 咫というのは上代の単位だそうです。これは広辞苑にも本当の事が書いてあります。。

    +(-_-;) 

 地球人類の行方

 05/08/05

 今の人類は全く何処に行くのかわからない。
しかし今に始まった事でもない。
 太古の昔から戦争ばかり、人の土地を奪う考えばかりであった。
 かって国境の無かった時代は、今の国割は地域であった。
その地域が国となり、欲を持って日本に刃向かってきたのである。
 この様な事が起こったのは政変なのであるが、その前後に天変地異があったからである。
  竹内文書にも万国が泥の海に成ったとある。
 これは洪水だと思うが、半端なものではなかったのは想像できる。
 ノアが作ったという方舟は一体いつのものだったのか?
 宇賀之御魂大神様に尋ねてみた。。
 時代はウガヤ24代様の時で、やはりエジプトの天皇の時代だったそうである。
 万国に雨が降り続き、生き残ったものは3割程度だったそうである。。
 良い者が死んで、悪い者が出てきたのが見えた。中東に出たのだそうである。。
見覚えのある、人間とは思えぬ悪である。
尽きぬ話である。
 地中海周辺は戦争ばかりだった様である。。
 続きはまた何時の日か。。

              +(-_-;)  

歴史の真実

 05/08/04

 後ろに諸天善神様が着ているのを感じました。
お尋ねしたところ神倭朝の32代様でした。
この方はエジプトから帰られてきたフリーメーソンだったそうです。
蘇我馬子と意見対立して殺されてしまいました。
 その真相は権力の維持について歴史の扱いだったそうです。
蘇我馬子は自分の一族が日本を支配した時のための歴史を創る事を画策していました。
当時の絶対的外圧は「伊」で、その次が「英」だったのだそうです。
それで、草冠の蘇我だったのだそうです。

 「伊」は勿論キリスト教を日本の国教にしたかった様です。蘇我氏は反対したわけです。
かっては日本の皇室が世界に人を派遣していました。
竹内文書の通りです。
ところが世が乱れ「伊」を初め、いろいろな国が日本にとって代わろうとしたのです。
 伊は伊勢神宮を創始しました。
そして最高神の天照大神様は天皇でしたが「伊」の方だったのだそうです。
かって上古の時代は国境は無かったのです。
母親のイザナミも現在のアフガニスタンの方だったそうです。
 そして豊受大神様は印度の方でした。
そのため、稲荷神様としても祭られ、お狐の皆様も快くお手伝いしているのです。
この方の時代に陵の新規造成は禁止したのだそうです。
そのため、記録上、7世紀以降は陵は全くと言って良いほど造られなくなりました。

 そして陵にあった記録も全て葬られました。
巨大な力によって日本の記録は消えていたのです。
そして陵は全てが6世紀頃以降のものとされてしまいました。
今上天皇も立派なお鼻をしています。
 多くの方は教員から、事実と違う事を教えられていたわけです。
多くの方は霊と交信できませんから、そんなことは嘘だと言うかもしれません。
しかし、私のところに来た天皇様は今まで何人いることか??
蘇我馬子から藤原鎌足、聖徳太子まで来たと言っても信じないと思います。
 天照大神様も参りましたが、その顔は曇っていたのです。
私も最近やっと理由が解りました。
皆様も目からうろこが落ちたかと思います。

      +(-_-;) 

 栢間古墳郡

 05/08/03

  以前から掲載しようと思っていたが中々出来なかった。
 私は栢間というので、古墳の中の方は皆百済の方と思っていた。。
 ところが、エジプトの方やインドの方が出てこられた。。
 私がかってに思い込んでいた事もあった。
  時代的にもウガヤの時代の古墳があった。
 一番大きな天王山古墳は100m以上もあって、エジプトの方のものであった。。
 モーゼの出エジプトの時代のものである。
 3千年前であると、確かにウガヤの時代であり話もあっている。。
  私は先日の八幡山古墳のお供の方の古墳を見つけるつもりだったのだが、目からうろこの落ちる様な大きな話に成った。
  エジプトの方もりっぱな霊が出てこられた。おまけにへんな霊もいたが、これは消えた。。
 そして、百済の方の古墳も跡地だが見つかった。
 埼玉古墳郡の中の栢間古墳郡更新いたしましたのでご覧ください。。
 とても不思議かもしれません。

      +(-_-;) 

 1日のお礼を申し上げます。

 05/08/02

 昨日は多数の皆様に社主の御一行様をお持て成し頂き、まことにありがとうございました。
 社主の御一行様は37体で、79軒のお宅を訪問されたそうです。
 今月から豊川のお狐さんや社主のお弟子さんも加わったそうです。
 勿論手分けをしないと回りきれる件数ではありません。
 それぞれに立派なお狐さんが訪問しておられます。
 暑さや交通事故と言った諸問題はそれぞれ皆様も御注意され、日々を御精進ください。
 皆様の心にも蓮の花が開く事をお祈りしております。

       +(-_-;) 




 八月に成りました

 05/08/01

 早八月です。 
 暑さが本番となりますが、健康にお気をつけ御精進ください。
 社主の御挨拶

 栄光が御信徒の皆様とともにあります様に。
  との事です。栄光とはお金ではありません。輝く生命の事です。
 ものが光を発すると、ものは腐りません。
 あらゆる病も皆様を避けます。
 かって太田道灌の娘も、何処でも治らなかった病が宇賀之御魂大神様の御加護で消えたそうです。

 栄光とは宇宙とともにあります。
 新興宗教には闇以外に何もありません。
 騙されている方は早く目を覚ましましょう。

    +(-_-;) 

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