また月末

平成22年11月30日

12月の日記
 今日で11月も終わりです。
あっという間に1ヶ月が終わりです。

 人に憑く霊はいろいろです。最近、社主のお社近くに越してきた家があります。
困った霊も、一緒にやって来ました。基地外宗教の関係者だそうです。ご覧のとおりです。

困った霊

 それで、お社前のスーパーも行く回数が減りました。困りものです。
それでもスーパー裏の聖地は、神々が、ご降臨してくださいます。変な人の家は、建てられては困ります。

宇迦之御魂大神様

 写真のバックの色、背景が、全く違う色に成るのが解ると思います。これが霊域です。
お馬鹿な写真家は、写真に霊は映りませんと、新興宗教で洗脳され信じていました。→「コン」

 ところが、私の写真には、神様、仏様に霊域、眷属の色まで映ります。私のサイトで大きな衝撃を受けた人は無数にいます。
こちらは、いつものミカド、三角、三門、帝の写真です。昨日のものです。

ミカド、三角、三門、帝

 大きな速玉はウガヤの26代様が乗っています。
ご覧のとおりです。論より証拠写真です。

速玉

 天界の霊も様々です。
問題の家の子は、うるさくて近所の問題児のようです。

 類(たぐい)は「とも」を呼びます。
変な家にも近づかないようにしましょう。

 明日は、はや師走です。
   
 +(-_-;) 


 八幡様と仁王様

平成22年11月25日

 八幡様と仁王様は縁が深いと言うのは、皆さんも感じられると思います。
さきたま火祭りに姿を現してくださった仁王様です。大山津見神様と大山咋神様です。

大山津見神様と大山咋神様

 そして、いつも、さきたま火祭りに現れる八幡様、秦氏のマークです。
私以外の複数の方にも、写真上に出現しています。新興宗教の嘘っぱちではありません。

八幡様、秦氏

 こちらは帰り道の、天狗さんと眷属の狸(♂)です。
社主によると、やはり狸もメスのほうが眷属が多いのだそうです。。(^_^;

天狗さんと眷属の狸(♂)

 それにしても、狸もカラーの写真ですので、相当な霊力です。この写真は以前のカメラのものです。
夢もカラーの人は多くて、ある人は狸のリリーちゃんが出てきたそうです。

 狸にリリーという赤い文字で名前が付いていたそうです。可愛いです。
・・御信徒様の祈りに応えたのだそうです。↓頭の葉っぱは、天狗さんの一角、頭巾の図だそうです。人生は心の光が大切です。

心の光が大切です

 天界には龍神様を筆頭に、神猿さん、お狐さん、それに眷属の狸もいるということが理解できたと思います。
・・狸の皆さんが、今後とも宜しくと言っています。お供えはお狐さんのを分けていただくそうです。

 いつも、眷属の狸もいることを忘れないようにしましょう。
可愛い狸と、楽しい日々になると思います。

 ・・なんと白い狸が出てきました。(^_^;
最初は白いペルシャ猫かと思いました。太田姫稲荷神社のお狐さんの弟子だそうです。

 この狸は、全狸の、筆頭の狸だそうです。やはり綺麗です。

 いつも皆さんの周囲にも、沢山の霊がいます。
いつも言うように、霊も玉石混交です。神前での祈りも注意が必要です。

 悪い思いは悪霊が寄ってきます。
良い思いは、神仏、眷属の皆さんが感応します。

 嘘っぱちの新興宗教、危ない団体、馬鹿な法曹には近づかないようにしましょう。
変な就職先も、大変危険です。

 この世は魔界です。
日々注意して過ごしましょう。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 阿弥陀如来

平成22年11月28日

 どこかの宗教で、阿弥陀如来というのを本尊としていると思いますが、私のサイトは、その宗教とは関係ありません。
阿弥陀如来はエジプトの方と、社主に教えてもらったのは、何年も前です。こちらの方です。

アミン・ラー、阿弥陀如来

 こちらはエジプトに沢山ある寺院です。

エジプトの寺院

 こちらは、大猷院の山門の仁王様です。
両脇に立っています。もちろん、前世エジプトのファラオ アイであった、天海上人のご指導です。

大猷院の山門の仁王様

 こちらは大猷院の四天門に御降臨くださった八幡神様です。

八幡神様

 動画でも確認できます。



 この世の99.9%以上の人は、何も解らず、肉を食らい、欲をむさぼり、せっかくの人としての生を無駄にしています。
そして、畜生道に堕ち、魔界転生です。どうにもならない事実です。

 先日も、徳川の関係者が12柱、お礼に参りました。将軍様は大変でした。
勿論これも、太田姫稲荷神社のお狐さんのお導きです。

 西方の豊臣などに縁の深い方は、今日のところは、ご注意してご覧ください。
今月も最後の日曜日です。

 心静かに、お過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 天上の霊

平成22年11月27日

 人の思いの過ちは、全てを自分の認識の中にある、物質の線上で考えることです。
イスラム教では豚は食ってはいけないといいます。イスラム教の豚は眷属ということです。

イスラム教の豚

 豚はきれい好きなのだそうです。
以前に石の彫刻も紹介いたしました。

 こちらは八幡様の拡大写真です。
エルミ上空のものです。大八洲(おおやしま)とは八幡様のことです。

八幡様の拡大写真

 そして神獣に乗った天狗さんが権現様と呼ばれます。
神獣はお狐さんと呼ばれます。確かに似ています。稲荷狐の姿です。野狐とは別物です。

権現様

 そして醜い餓鬼がいます。
この世的に悪がつるんで金を儲け、太っていても、現実の世界ではあんなものです。惨めです。

 馬鹿な利権役人の成れの果てです。いくら貪っても、腹が満たされない、不幸の極みにいるものたちです。
来世は、見たままに蛇に転生するのがいいところです。

 今の世界は、殆どの人が魔界堕ちするのが現実です。肉、利権を貪っているからです。
イエス様が言った、天国への入り口を通るということは、畜生道、餓鬼道などからの解脱です。

 現実に皆さんの周囲を見ても、精進の後、解脱できそうな人などいるでしょうか?
肉食すら止められない人が殆どです。

 この星の地表の人類に、未来があると思うのは間違いです。
現在の地球人は、エイズウイルス、エボラ出血熱程度の存在なのです。宇宙的には害悪その者です

 もちろん、絶対に宇宙にはいけないのです。
行こうとしたら、地表ごと、今度も消毒されます。その日は近いです。

 半島がきな臭くなって、2012年の滅亡は現実味を帯びてきたかもしれません。未来の現象は一滴の思いで変わるのです。
心静かに、良い休日をお過しください。
   
 +(-_-;) 


 東照宮の奥の院

平成22年11月26日

 大猷院まで掲載しましたので、やはり最後に東照宮を掲載いたします。
今回も、人が多いのしか記憶にありませんでした。しかし、写真をじっくり見ると、いろいろな思いも湧いてきます。

東照宮

 最初は、なかなか見られない馬です。10時から12時までの間しか見られないようです。
社主が、この馬も前世役人だったと言っています。

馬

 人から金を毟って、のうのうと暮らすものが、人に転生するのは大変なのだそうです。
イエス様が、「富める者が天に入るのは、駱駝が針の穴を通るより難しい」と言われた事の主語に当たる者たちです。

 役人は権利だなどと馬鹿なことを思っています。話になどならない馬鹿どもです。
こちらの像の背後には、不思議な動物がいます。地球のものではないそうです。

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 眠り猫を潜って、ずっと行くと家康の墓があります。

家康の墓

 六角のようです。
 
家康の墓

 そして、ご神木があります。
これを紹介したくて、東照宮の記事を掲載いたしました。

ご神木

 ここにいるのは、勿論、神猿の皆さんです。
三ツ木神社の御神木とよく似ています。どちらも天海上人、大山咋神様のご縁です。

大山咋神様

 そして、シャキャー族の王子であったお釈迦様です。
仏天と言いますが、頭には神(仏教では天と言います。)が宿るのです。見ての通り神猿さんがおります。

お釈迦様

 日記を書いているときの私の頭には社主が居ります。(^_^;
皆さんに、帽子をかぶる様に言っているのも、このためです。

 道中の様子は、動画をご覧ください。



 とても疲れた、日光行脚でした。
   
 +(-_-;) 


 大猷院へ

平成22年11月25日

 日光の写真に、慈眼堂の脇の不明な建物がありました。
何処にも、説明がないようです。上人様にお尋ねしたら、イタ公なのだそうです。伊達も、そのうちのようです。

 不思議な建物があったので、大猷院までを動画でアップしました。
大猷院も、勿論建物内部が撮影禁止でしたので外部だけです。↓動画が、何故か尻切れになってしまいました。ご了承ください。


 大猷院とは、徳川家光のことです。

徳川家光 1604‐1651 とくがわいえみつ

 江戸幕府3代将軍。2代将軍秀忠の次男。幼名竹千代。
法号大猷院。母は浅井氏,乳母は春日局(かすがのつぼね)。1623年将軍宣下を受け,1632年の大御所秀忠の死後,権力は家光のもとに一元化。

 同年熊本城主加藤忠広や弟忠長(駿河大納言)を改易して将軍権力の強化集中を進め,1635年武家諸法度を改訂,諸大名に参勤交代を義務づけた。
この前後松平信綱らの近習を重用,一方で彼ら出頭人の権限を限定し,老中・若年寄・三奉行(寺社・町・勘定),大目付・巡見使等の職務・権限を定めて評定所(ひょうじょうしょ)の構成と機能をととのえた。

 1633年以降貿易統制とキリシタン禁制を強化,1635年には日本人の海外往来を禁止,1639年ポルトガル船の来航を止め,1641年長崎出島にオランダ商館を移して鎖国体制を完成させた。
農政面では寛政の飢饉を契機として小農保護策を図る。しかし,日光東照宮の改築などの大土木工事推進は,のちの幕府財政窮乏の因となった。
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天海 1536‐1643てんかい
 戦国期〜江戸初期の天台宗僧侶。会津の生れ。号は南光坊。勅諡(ちょくし)号は慈眼(じげん)大師。以心崇伝と並ぶ江戸幕府宗教行政の中心人物。
徳川家康に仕えて信厚く,家康死去に際しては葬儀の導師をつとめ日光山を再興。

 1624年江戸上野に寛永寺を開山。秀忠・家光を補佐して幕政に参与。1637年から寛永寺に経局を設け,天海版と呼ばれる日本最初の《大蔵経》を刊行した(1648年完成)。⇒東照宮/⇒喜多院
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 こちらは、いつも守ってくれている神猿、天狗さんです。天海上人とも深いつながりです。

天狗さん

 大山咋神も天海上人も、ろくに知らなかった私に、皆さんがいろいろなことを教えてくれました。
昨日のお昼休みには、眷属の狸たちもお礼に来ました。可愛いです。

 しかし、愛するものとも、必ず別れがやって来ます。
過度な執着は苦しみの元です。

 社主は、私にペットも飼ってはいけないと言っています。
毎日の、心の制御が精進です。
   
 +(-_-;) 


 八幡神の事

平成22年11月24日

 八幡神様の事は、長い間理解するのが大変でした。
それを理解できたのは、大山祇神様、神々、眷属の皆さんのおかげです。

 イエメンの太陽神殿の、巨大な八本の柱は、龍神様に乗った八柱の神々を現していたのです。

2010_11_24_05.jpg(305982 byte)

 エルミ屋上で撮影した写真を動画にして、アップいたしました。訪問者様の理解の助けになれば良いと思います。
新しいソフトで作ったのですが、ウインドウズのものに比べ、画質が悪いようです。

 こちらは日光の徳川家康の霊廟にある一角の眷属の像です。

一角の眷属

一角の眷属

 こちらは、ほぼ思い通りに撮影できた紅葉の写真です。
見た物、思いを、正しく伝えるのは、とても難しいことです。

日光の写真

 日光の写真は、まだ整理が出来ていませんが、必要なものもあまりありません。

日光の写真

 この橋も渡るだけでお金がかかります。
当然私は、渡りませんでした。

 経済の行き詰まりが、半島の人を凶気に導いたのだと思います。→「コン」
交通費よりも拝観料がかかるのが、多くの世界遺産のようです。。

 心に優しい日々を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 蓮田市上平野 八幡神社

平成22年11月23日

 愛宕神社からの帰り、またも神社の前で引っ張られました。(^_^;
鳥居には、八幡神社と記してありました。

蓮田市上平野 八幡神社

 ここでも、皆さんがお待ちかねでした。

蓮田市上平野 八幡神社2

天狗さん、神猿

 こちらはストーンサークルに天狗さんです。

ストーンサークルに天狗さん

 神仏、眷属の皆さんが、いつも沢山の霊験を見せて下さいます。→「コン」
こちらも天狗さんですが、ここにも沢山の神々が居られるのです。上平野と言う地名は「神(氏神、先祖)=Hira(エジプト)」です。

天狗さん

 それにしても、眷属の狸は、数が多いです。野生動物では、一番数も多いようです。
やはり狸も、眷属は品が違います。稲荷狐もそうです。見えれば分かります。この優しそうな狸も、頭に葉っぱがあります。

眷属の狸

 こちらは、神社の反対側、お寺の側です。
こちらも神仏、眷属の皆さんがいっぱいです。

神社の反対側、お寺の側

 天狗さんには、大きさは違っても、皆角があります。頭巾です。
実は、稲荷狐も上位の狐には一角があります。それが、諏訪大社などにある一角の眷属です。

 徳川の霊廟にもありました。太田姫稲荷神社のお狐さんだそうです。
こちらは、お寺の側の天狗さんです。

寺の側の天狗さん

 こちらもそうです。

天狗さん

 ここ蓮田には、神代からの大きな歴史があったのです。→「コン」
蓮田には、黒浜と言う地名もあります。黒浜にも貝塚があったそうです。

 貝塚はカイロの験です。隣接の街、上尾や伊那では貝塚など発見されていません。
あれは妖精の徴なのだそうです。そう言えば、二枚街が多いようです。ハタ、八に繋がるそうです。

八幡

 やはり、貝は貨幣のような価値があったそうです。閏戸は、王の門です。上古朝の最後の天皇、大山咋神様の土地です。
貝塚は古代の日本銀行の様な役所跡だったのだそうです。

 貝は、今の貴金属、レアメタルのようでもあったそうです。
古代の科学者は、その秘密を知っていたのだそうです。

 石や金属は、その成分配合や配置に秘密があります。
馬鹿には理解ができないと思います。

 此処に来る良い訪問者様は、賢者の石の秘密に近づけますよう、お祈り申しあげます。
   
 +(-_-;) 


 蓮田閏戸の愛宕神社へ

平成22年11月22日

 山ノ神沼から貝塚神社へ行った後、約2年ぶりくらいに、蓮田閏戸(うるいど)の愛宕神社へ向かいました。
距離的には、近かったと思います。

ナビ画面

 ところが、愛宕神社に向かう途中で、道路脇の林に引っ張られました。。
危うく、こけて、林の中に転げそうでした。(^_^;

地図

 ここは大事なウガヤ13代の時の古墳だったのだそうです。眷属の皆さんはすごい力です。数千年を待っていたのです。
私が来たのは、神々にとっても、千載一遇のチャンスだったので、仕方ありません。

 それで、大事に写真を撮らせて頂きました。私が、また此処に来る予定はありません。

古墳を守る眷属の皆さん

神々眷属

 ここまで来ると、写真も芸術のようです。
芸術は神々の仕事です。大山咋神様はじめ、無数の神々、仏様、眷属の皆さんが居られます。

天の芸術

 この道を左折すると、閏戸の愛宕神社です。閏戸のジャパンの裏です。
愛宕神社の古墳の写真を撮らせていただきました。

愛宕神社の古墳

愛宕神社の遠景

 一角は高尾山にも祀られている役小角です。高尾山に行かれた皆さんはご苦労さまです。
こちらが約2年ぶりに行った、蓮田閏戸の愛宕神社です。

 以前は巨大な蛇(イタ公)がいて驚いたのですが、神々が掃除してくださいました。

蓮田閏戸の愛宕神社

 帰りに、神々が、お見送りをしてくださいました。

神々がお見送り

 私も自転車でここまで来ると、足が疲れます。2,3日は疲労が残ります。(^_^;
それでも、楽しい仕事です。余計な地位、名誉、金のためでは、神々、仏様、眷属の皆さんは出演してくださいません。→「コン」

 ここで、やっと家路につけました。
光がいっぱいの蓮田訪問記は、まだ続きます。。
   
 +(-_-;) 


 山ノ神沼

平成22年11月21日

 昨日は天候に恵まれ、一度行ってみたいと思っていた山ノ神沼に行ってきました。
勿論健康のためにも愛車に跨り、走ってきました。。

山ノ神沼

 この辺りは根金と言う地名のようです。田んぼは見事に丑寅の方を向いています。前方後円墳の跡です。
広範囲にわたり、大山という地名が点在しています。

根金

 こちらは山の神の眷属、天狗さんと神猿の皆さんです。

山ノ神沼 天狗さんと神猿の皆さん

 こちらは、神猿の皆さんです。

神猿の皆さん

 此処に来たのは、貝塚に行きたかったからです。
沼の周りを探していたら、ナビに貝塚神社が出現しました。周りは日が暮れていましたが、闇の中に犬の散歩が沢山いました。

神社出現

 ナビの案内で貝塚神社に到着したら、天狗さんが待っていました。
見事な道案内です。。

貝塚神社

 こちらはウガヤ31代様と神猿の皆さんです。

ウガヤ31代

 貝塚神社の石碑がありました。

貝塚神社の石碑

 拡大したところは絵を描いたようになっています。

絵を描いたようになっています

 この絵は、こちらの神猿さんが描いたのだそうです。
かなり高位の神猿さんです。地位名誉は秘密です。皆さんが知るべきことではありません。

神猿さん

 いつも奇跡がいっぱいですが、肉を食らって、お馬鹿な教祖、上司に食い物にされていては、何も解りません。
肉を断つことも、洗脳されている人には、大変な事だと思います。

 また、これまで信じてきた教祖が嘘つきだったと思うのも、大変な事だと思います。→「コン」
人生の全ては、皆さんが自己責任で判断していかなければいけません。

 この日は、この後、2年ぶりに、愛宕神社にもお参りしてきました。
それにしても、恐ろしいのは環境のデストロイヤー、自動車です。

 今日もいい日になりそうです。健康なお参りをするのが良いと思います。
愛宕神社は、明日、掲載いたします。
   
 +(-_-;) 


 孫悟空

平成22年11月20日

 孫悟空については、以前にもご紹介いたしました。
昨日、ウガヤの29代様と、一緒に登場されました。色もついて、見事なアートです。人が描いたものではありません。

ウガヤの29代様と孫悟空

 孫悟空は、やはり武闘派なのだそうです。女性の天狗さんを守っています。
ウガヤの女性の天狗さんに十六柱の孫悟空が居たのだそうです。

 孫悟空の数が足りないのは問題のある女性の天狗も居たのだそうです。
こちらは、既に紹介した、ウガヤの十八代様です。こちらも綺麗に撮れました。

ウガヤの十八代様

 最後は神猿と、眷属の狸です。
狸も外見はみな可愛いですが、やはり獣が多く、人には懐かないようです。手を出すと危険です。

神猿と、眷属の狸

 ・・社主が、役人には懐く事が多いと言っています。(^_^;
やはり、感じるものがあるようです。→「コン」

 皆さんが、心にやさしい連休を過ごされますよう、お祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 ウガヤの29代様

平成22年11月19日

 最初は、昨日のクレア鴻巣の夕刻の姿です。
ご縁の神々、眷属の皆さんです。なかなかアートです。

昨日のクレア鴻巣

 こちらが品陀和気尊の拡大写真です。役小角同様に、見事な一角です。
応神天皇とは呼ばないでくださいとのことです。周りは神猿の皆さんです。

品陀和気尊

 こちらは、始めての登場だと思います。
ウガヤ朝の節目でもある29代様がご挨拶に来てくださいました。

ウガヤの29代様

 見事な天狗さんです。
神々の力で、大きな真実が見えてきました。魔界は勿論大騒ぎです。

 昨日は、考えられない大停電が、多摩地区でありました。
それで、高尾山のリフト、ケーブルなども止まったそうです。

 悪魔ども(フジアン)が封印したと思った、日本の神代の秘密は、ここに復活したのです。
神仏、眷属の皆さんは、存在している次元が違うので、肉を喰うものには感知できません。神職、坊主が肉を食ったら終わりです。

 肉を喰うものには、肉を食っていた程度の霊しか判らないということです。
写真は、人間の目に見えやすいように、私が調整しています。

 御神宝を撮影したい方も、神様仏様に嫌われていては、被写体のモデルが居りません。。
肉など食っていては、開運どころか、癌になってのたうち回って、最後は麻薬漬けでご臨終になる可能性が高いのです。

 肉を断てる方と、そうでない方には、無間の距離があります。→「コン」
毎日の衣食住が、肉など食わずに満たされれば、それが幸せです。病気は自己責任です。

 理解が進んだ皆さんは、写真の神々に感謝申しましょう。
高尾山は、これからが一番いい時かと思います。

 行く人は、事故に注意して行きましょう。
   
 +(-_-;) 


 天誅

平成22年11月18日

 悪いことをしている国には、当然、天誅があります。
北京には水がなく、上海には火の浄めの前兆が始まりました。→「コン」

火の浄め

 未だに中国では、ビル工事の足場が竹です。燃えてくださいというようなものです。
私は、昔、新宿にも住んだことがあります。当時は、40階クラスの高層ビルが次々出来てきましたが、上がると怖かったです。

 人によって感覚は違うと思いますが、揺れるのが解るのです。あんなものに住む人の気が知れません。→「コン」
高層ビルに住む人は、パラシュートを持っている人は多いはずですが、中国人は、そんな用意もしていないようです。

 ひょっとしたら、火事になどならないと思っているようです。それで50人以上が焼死したのです。
あんぽんたんな盗人国家の国民としか言いようがありません。

火の浄め

 そして、中国人が最も恐れるのは、アメリカの侵攻です。
アメリカは、中国人が悪さをするのを良くチェックしています。もはや、これらを口実に、中国に侵攻するのは、時間の問題です。

中国の悪巧み

中国の悪巧み

 現実に中国は、サイバーテロ、潜水艦で世界中で悪いことをしています。
沖縄では、アメリカのジェット戦闘機の練習が激しくなったそうです。

 オバマ大統領が選挙で負けたら、次の大統領は、サイバーテロなどを理由に、まず中国に侵攻します。
もはや中国は、世界的な「害悪、危険」なのです。アメリカの侵攻は世界を守るためにも当然です。

 この辺りが、中郷の易者が、2012年以降の中国は、存在しない可能性が高いと言っている理由かもしれません。
勿論、2012年に配備が終わるというインドの大陸弾道弾も標的は中国です。神々は悪疫を駆除しなければいけません。

 全世界を相手に、中国にはハルマゲドンの戦いが起こるかもしれません。黙示録にもあります。
世界的な金融危機と考え併せ、その可能性は、過去の歴史からも高いと言わざるを得ません。

 かっての蒋介石のように、中国首脳部は、宝を持って、他所の国に逃げられるかどうかは不明です。
かっての趙高のように、人民に叩き殺される可能性も高いと思います。趙高は、叩き殺され、人の姿も判らなくなったそうです。。

 そうなれば、2012年は、北京上海に世界中から、核爆弾が飛んでくる事に成るかも知れません。
この星の悪霊の、悪しきパターンは、繰り返されるのです。

 盗人、フジへの制裁は、当然厳しいのです。
来年は、中国の正念場です。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 心眼

平成22年11月17日

 心眼とは、真贋を見分ける目にも繋がり、とても大切です。
心眼を曇らせるものが、無知と欲です。無知な者ほど、欲が深い様です。馬鹿共産国のようです。

 最初は悪霊の軍団です。
送られて来る写真にも、たまに、こんなのがあります。下は野ザル、野狸たちです。集団で騙しに来るのです。

2010_11_17_05.jpg(391850 byte)

 アミが、景色の映る窓を見て、これは本物、これは偽物(過去の録画)と言っています。
悪い霊は、本物の画像をコピーして見せるのです。この世的には偽札のようなものです。

 此の様な写真を信じると、後が大変です。新興宗教の手品のようなものです。
昨日の柔道の判定でも、とんでもないのがあったようです。馬鹿が考えることは、人を騙す、それだけです。

 本物の画像の一部を拡大しました。
こちらは、勝願寺の古墳に降りた、役小角です。遠目には頭に小さな三角(角)があるのしか分かりませんでした。天狗さんも一緒です。

役小角

 こちらの天狗さんは、札幌の観音岩山から来たそうです。訪問者様が登山してくれたからです。天狗さんも磐船の光の中に九体おります。
その訪問者様は、前世は修験者だったそうです。

天狗さん

 そして、天狗さん、神猿と眷属の狸、猫です。天狗さんは、日本中から来たそうです。
ここでは、お狐さんは控えています。勿論、犬はいません。(^_^;

天狗さん、神猿と眷属の狸、猫

 狐、狸、猫と霊力を持つことがあるのは、眷属として修行を積んだからです。
それにしても、狸も眷属は頭巾を被っているとは思いませんでした。。

 あの頭巾は、神猿さんが、良く技を覚えた狸に上げるのだそうです。狸の頭に葉っぱの絵です。
狸が化けるとき、頭に葉っぱを載せているのは、この写真の状態です。あれは修行した狸です。

 稲荷狐も立派な首飾りをしている時があります。あれも、いろいろあり、上位の稲荷狐は鏡のようなものを付けていることがあります。
こちらは猫がいます。そう言えば、猫神社もありました。猫は勿論、本来が自由です。

天狗さん、神猿と眷属の狸、猫

 古墳、神社に猫はつきものです。
犬は用がありません。犬の七五三など、何処の誰が考えたのか知りませんが、神様仏様の冒涜です。

 祟られないうちに、馬鹿は止めましょう。
   
 +(-_-;) 


 真の鏡

平成22年11月16日

 昨日の勝願寺のビデオで、古墳や空に向けた画像があります。
こちらのビデオです。



 このビデオを向けたときの映像には、殆ど何も見えません。
私が、その時切ったシャッターには、沢山の神々、仏様、眷属、妖精、およびでない邪魔たちが写っています。

 こちらは勝願寺の桜の木の上です。

正眼寺のお十夜

 ここは鴻巣公園と言って、鴻巣屈指の桜の名所です。
歴史にない、かっての大古墳群の跡です。それで、凄いパワーなのです。

正眼寺のお十夜

 こちらは、舞台の裏の古墳です。
・・ここまでが日枝神社だったそうです。

正眼寺のお十夜

 舞台の裏に見える木は古墳のものです。
子供の頃は、あの古墳に自転車で上がれました。

正眼寺のお十夜

 今も勝願寺は鴻巣一の名刹です。
それもこれも、神代からの神仏の力、ご威光です。

 桜の木のむこうの、小学校を過ぎたところの日枝神社は大きかったのだそうです。
神も仏も判らなくなった愚かな人類に、光ある未来などあろうはずもありません。

 能もない共産圏の国に虚仮にされていては駄目です。
いくら軍拡などしても、世界的な平和はありえません。

 鎌倉でアイスを食べているオバマ大統領は幸せそうでした。
牛、豚、魚など生き物を殺して、その死骸など食わない法を実践するのが、本当の宗教です。

 全ての無益は殺生は、今生の死刑どころか、来世は畜生道、下手をすれば蛇に堕ちます。
アミが蛇がいるんだよと言った言葉の意味はこれです。 此の様な現実を、多くの人が知れば、世も変わると思います。

 自身が、何故蛇に成ったのかも判らず、私のところで大粒の涙を流した蛇がいました。
肉を食らい、税金に集ったり、悪しき金貸し、地主などしていたら、蛇に堕ちるのは当然です。

 今の世は、お坊さんですら、そんな事も言いません。これは教えるべきです。
私に大事な宇宙の法を教えてくれたのは、稲荷神様の眷属、社主です。

 ここは浄土宗なのですが、こちらの本堂の奥にいるのは咤枳尼眞天様です。
古墳の主は、ウガヤの27代天皇なのだそうです。それで、これ程に霊験が現れるのです。

正眼寺のお十夜

 もちろん、宇宙法に触れないだけでは、此処に来た皆さんの、人生の価値は失せてしまいます。
光り輝く日々を、よく過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 正眼寺のお十夜

平成22年11月15日

 昨日は勝願寺の十夜でした。
こちらは徳川とご縁の深い、太田姫稲荷神社のお狐さんとお釈迦様、神仏、天狗さん、眷属の皆さんです。いつもすごい技です。

 お釈迦様は持っていたイメージと違いました。
やはりシャキャー族の王様、王子様と言った感じです。見ての通り、すごい光です。

太田姫稲成神社のお狐さん

 そして天海上人も徳川とは切っても切れない関係です。今日も奇跡の世界です。
こちらが、皆様が見たかった、慈眼堂のパンフレットの中身です。

慈眼堂のパンフレット

 こちらの速玉にはご神猿と一緒に、川崎大師のお狐さんが載っています。
お十夜の様子を撮影してきました。天界から沢山の光の糸が降りています。こんなに映るのは珍しいです。



 今年も御神宝を沢山いただきました。
一度には公開しきれません。少しづつ公開いたします。

勝願寺のお十夜

 こちらは天海上人の遺訓だそうです。

天海上人の遺訓

 皆様に、この世の真が見えますよう、お祈り申し上げます。
・・今日も、光の大雨です。
   
 +(-_-;) 


 大黒山の慈眼堂

平成22年11月14日

 昨日、小学校の時以来と成る、日光への旅を実現いたしました。日帰りですが。

日光駅

 その目的は、天海上人の廟、慈眼堂へのお参りでした。
その山は大黒山というのだそうです。知りませんでした。

 拝観料300円が必要です。

拝観料が必要

 ここをくぐって行きます。

慈眼堂入り口

 こちらに登山の様子をアップしました。険しくて登るのが結構大変でした。画像が揺れ放題です。(^_^;
慈眼堂の右手にある古墳が宮内庁が管理している古墳です。

 実は前玉神社のようですが、縁が深いのだそうです。
全ては秘密です。ここを見たので帰ろうと思いました。



 ところがズルズルと、東照宮なども見てしました。(^_^;
はっきり言って、余計なことでした。神様も仏様も、あんなところには近寄りません。

 こちらは、ものすごい観客の中で結婚式を上げた新郎新婦です。
社主が、これは、良い写真だと言っています。

新郎新婦

 それにしても東照宮はじめ、鳴龍、猫とありますが、金の亡者が集結して魔界です。
宮司や坊主の皆さんは、来世は、黒白猫が多いようです。恐ろしいところで蕁麻疹が出そうでした。(^_^;

 拝観料も東照宮は1300円でした。
足も疲れたので、やはり観ないで帰ってきたほうが良かったです。。

 好奇心には注意しましょう。
登山中、頭上に居られたのは八幡様です。
   
 +(-_-;) 


 袖摺り合うも他生の縁

平成22年11月13日

 昨日、ある人から、猫を轢いてしまったというお便りがありました。
実は、これまでにもありました。(^_^;

 社主が、この猫は前世で役人だったと言っています。
前世、訪問者様に迷惑をかけたので出てきたのだそうです。この猫は、動物病院に連れて行ってはいけないと社主が言いました。

 それは猫に原因がある事故なので、猫の業が増えてしまうのだそうです。→「コン」
誠に不思議な前世の縁です。

見ざる、聞かざる、言わざる

 今日は天気が良さそうなので、小学校の時、行った以来の、日光に行こうかと思っています。

運賃表

 予定は未定です。寝過したらいけません。
真岡鐵道も出来たら乗ってみたいですが、一日では無理です。

 観光シーズンなので、あちこちが混みそうです。
良い休日をお過しください。
   
 +(-_-;) 


 高尾山の登山リフト

平成22年11月12日

 昨日、お昼に天狗さんが来て、高尾山に行ってきました。
そろそろ、行こうかと思っていたので下見といったところです。

高尾山

 やはり、山はかなり冷えていました。
時間的に、登山リフトで山の様子を伺っただけでした。

高尾山の登山リフト

 下りのリフトの最終が4時半までしか無く、歩いて降りるには、どれほどかかるかも解らないので、着いて直ぐに降りるようでした。
電車は片道約2時間といったところです。紅葉の見頃は、やはり来週末くらいかと思います。

 それにしても、木曜日だというのに混んでいました。
高尾山の登山リフトに最後に乗ったのは、既に20年近く前だと思います。それくらい、来ていませんでした。

 こちらがリフトの風景です。
少しだけ編集しました。紅葉満開には、もう少しです。



 帰りに調布で電車を降りたく成りました。それで、乗換をしました。天狗さんは、こちらが本音だったようです。
その理由は、調布周辺には、神代の古墳がいっぱいあるからです。

 私を引っ張ったのは、こちらの古墳の方だそうです。
昨日登場した、エリアの次の時代の方です。ウガヤ26代だそうです。

ウガヤ26代

ウガヤ26代

 この近辺はお住まいの方も多いかと思います。
いつか時間を見つけて行ってみたいです。
   
 +(-_-;) 


 秦氏のこと

平成22年11月11日

 秦河勝とは、聖徳太子に縁の深い、有名な古代の豪族です。

はた‐の‐かわかつ【秦河勝】‥カハ‥ 飛鳥時代の山背やましろ国の富豪。聖徳太子に仕え、603年葛野かどの郡(現、京都市太秦うずまさ)に蜂岡寺(今の広隆寺)を建てた。生没年未詳。 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 こちらが、秦河勝さんです。

秦河勝

 先日、子孫という方が、水戸のホテルで訪問いただいたそうです。
この方が水戸天狗の象徴です。こちらもそうです。

秦河勝

 秦氏は、武烈に困った、本当の皇族の皆さんが、その始末にお呼びしたのだそうです。当時ハダより前は、ハネダ(羽田)と称したそうです。
そして、蘇我氏は26代とされているヲホドさんの時代にエジプト、アスワンから来たのだそうです。

 オホドさんが石工として、エジプトから呼んだのだそうです。
そして、物部氏も武烈の時に来たのだそうです。神武天皇以前に日本にいて、出雲朝の天皇、長脛彦と戦ったというのは嘘だそうです。

 物部氏は、名誉と見栄の基地外だったそうです。確か、秦氏の矢に当たり滅亡しました。
長脛彦はフジアン(中国人)藤原に滅ぼされていたので、おかしいと思っていました。歴史書は嘘ばかりです。

 そう言えば、羽田には穴守稲荷神社、近くには川崎大師もあります。周辺には牛頭天王に縁の深い、天王洲アイルもあります。
秦氏(羽田氏)はインドの胎蔵界から来たのだそうです。羽田は「秦」のことだったわけです。羽田(ハネダ)に秦を当てたのは中国人工作員だそうです。

 今も文部省にいる中国人工作員は、礼拝堂(らいはいどう)の読みを「れいはいどう」にしています。子供さんはだまされないでほしいです。
加須市礼羽は加須市「らいは」と読みます。帰化させた工作員を役所に送り文書偽造など悪さをするのは、神代からの中国人の工作です。中国人工作員を草といいます。

 今でもたくさん中国人が帰化しているそうです。
早いうちに中国人工作員は締め出すべきです。防衛省などにいると恐ろしいですが、現実にいます。勿論政治家もです。

 こちらは有名な預言者エリアです。

預言者エリア

 毎日、ここで学んでいる皆さんには、大きな、宗教の世界の真実が見えてきたと思います。
「正しき者よ。よく見よ。」 イエス様のお言葉です。

 もしかして、イエス様も天狗さんだったのか。。
そう思った方は、真理に近い方です。

 あらゆる蛇から、解脱しましょう。
今見える、光り輝く天界の門は、解脱した修行者しか、通ることはできません。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 猿女(さるめ)

平成22年11月10日

 猿女とは、広辞苑では以下のようです。

さる‐め【猿女】
古代、縫殿寮に属して、大嘗だいじょう祭・鎮魂祭での神楽かぐらの舞や天皇の前行などに奉仕した女官。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 日本舞踊に惹かれた方は、前世で女官だった可能性が高いのです。お心当たりの方がいると思います。
縫殿寮, ぬいどのりょうの和名は「奴比止乃乃豆加佐」です。奴は八のようです。→「コン」

ウガヤの皆さん

 もちろん、訪問者の皆さんも、山王 大山咋神様に縁が深いのです。川崎大師の大山門は、この縁です。
昨日の撮影現場は、オキネさんの御屋敷跡です。既に述べたように、聖地でないと、神々は降臨できません。

28代


18代


8代

 こちらは神猿の中にいる、白いお猿さんです。

白いお猿さん

 このお猿さんは、最初に埼玉火祭りで見つけて不思議に思っていました。
登場してくれて嬉しいです。とても可愛く感じます。

 ・・大きくなったら、天狗さんに成れそうです。。
グレてしまった野ザルたちは、よく反省して、精進していただきたいと思います。

 サルトは「しお=塩、猿」です。神棚には塩がつきものです。清めには塩を左肩越しに撒くのです。
家の中では、そうもいかないので、私はLEDを使っているのです。

 全ての写真は本物です。
光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 

注、サロメとはキリスト教の異教徒に因る戯言です。
サロメ【Salome】
#ガリラヤの太守ヘロデ=アンティパスの姪。洗礼者ヨハネの首を所望した。 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 蘇る神代

平成22年11月09日

 以前に垂仁天皇は、吉見にいたと日本の歴史に書きました。御所と言う土地あたりです。
その近くからは、三ノ耕地遺跡というのが発見されました。

遺跡地図

 ヲホドさんが言うには、ここが垂仁天皇の陵なのだそうです。
日本人の99.9%は、垂仁天皇の陵は西にあると思っているので、それが三ノ耕地遺跡だなどと、夢にも思いません。

 しかし、西にある古墳の多くが、中国人が歴史をでっち上げるために捏造したものだと気がついたなら、話は変わります。
今も新興宗教では、あちこちに能もない箱物を作るようです。新興宗教の教祖は、多くは、朝鮮、中国人の子孫です。

 こちらが三ノ耕地遺跡の発掘時の写真です。

三ノ耕地遺跡の発掘時1

三ノ耕地遺跡の発掘時2

 ここの遺跡は、何処だか、見たことがありません。
ヲホドさんが言うには、暗黒の時代は朝鮮からの傭兵だった武烈天皇と呼ばれた人間のせいなのだそうです。勿論でっち上げだそうです。

 この人間は、神倭朝22代の清寧天皇が、朝鮮から兵として雇ったのだそうです。
いつの時代も、傭兵が思い上がるので、真の天皇様も大変です。勿論、この人間も寝所で殺されました。当然です。

 その後も平家、豊臣なども、思い上がり、後片付けが大変でした。この辺は歴史にある事実です。
西の古墳では仁徳天皇陵は良いようですが、後は皆、眉唾ものだそうです。日本書紀同様に嘘です。

 何しろ、藤原氏に滅ぼされた出雲の、出雲風土記でさえ、巨大な神殿の記載がなかったのです。
フジアン、藤原氏が関わった日本書紀に嘘がないと思うのが間違いです。

 ・・ヲホドさんが、日本書紀は、皆大嘘だと言っています。
ヲホドさんも、継体天皇と呼ばれるのは嫌だそうです。。→「コン」

 私は、お祈りの時は、ヲホド様、ヲホド天皇と呼ばせていただいています。
先程、日本の歴史の武烈のリンクがなぜか切れていましたが、神々が切ったのだそうです。不愉快だからです。

 ヲホド天皇の、娘のオキネさんも、群馬からの中島の侵略に苦労して、大和朝廷の兵を借りざるを得ませんでした。
そのため、大事な吉見(横見郡)を大和朝廷にとられ、真実が歴史の闇に消されてしまったのだそうです。

 そして、東国の王ヲホドさんが、大和朝廷の天皇として、大友金村(イタ公)に呼ばれたのだそうです。
思い上がる傭兵の子孫などに、天皇は務まらないのです。

 日本の歴史も書き出してから、結構な年数が経ち、やっとここまで、まとまって来ました。
それもこれも、代々の神々、眷属の皆さんが、私の前に現れ、、導いてくださったからです。

 日本書紀や、多くの偽書に騙された研究者の皆さんは不幸だったかも知れません。
しかし、前世の業だったかもしれません。前世、自分が書いた偽書だったかも知れないからです。

 この日記は、日本のみならず、世界の神々、宇宙への奉仕です。
いくら、何を貢いでも、神々は喜びません。

 頭ではなく、心から出る光を大切にしましょう。→「コン」
不明なことは、私のサイトに祀られた神々に、お祈りしてください。
   
 +(-_-;) 


 品陀和気尊

平成22年11月08日

 昨日、久しぶりに吉見の百穴に行ってきました。
甲山古墳の話から、品陀和気尊が百穴に縁が深いと聞いたからです。小学校以来、久しぶりに頂上に登り、疲れました。(^_^;

吉見の百穴

 それは日本武尊も、東征の折、百穴に寄ったからなのだそうです。
こちらは御神宝です。八幡神の御霊験です。光の中に、天狗さんも居ります。

八幡神の御霊験

 百穴を出てから、昨日の日記の神社に向かったのですが、途中でまた狸が事故で死んでいました。
狸は、神の使いとして、ここで死んだようです。可愛い狸でした。

狸が事故

 狸の周囲には、沢山の神々が居られます。狸は私に足止めをさせるために、ここで死んでいたのです。
狸の後ろに見える山には八雲神社というのがあり、そこの神々なのだそうです。「八」です。

 私は少し行きすぎてから、狸がかわいそうで、そこに戻り、写真に収めました。
お線香もあったのですが、火事になるといけないので、写真に収め、拝んでおきました。

 少し毛色が変わった狸だと思っていましたが、社主が、この狸は前世役人だったと言っています。
愚かな権力を振るったのだそうです。その業を減らすため、神々の役に立ちたかったのだそうです。

 現実を言えば、人間が獣、畜生に堕ちたら、それが万死の業です。人間に戻るのは不可能に近いのです。
冤罪で人を殺した役人どもが、簡単に人に戻れると思ったら大きな間違いです。

 馬鹿な役人どもは、黒白の犬、猫など転生できれば上等です。
馬鹿な役人が、また、人に転生するなど、鯨が針の穴を通るより難しいと言っておきます。本当です。

 昨日の神社の神々と無数の妖精です。
あの下が目的地だったのですが、時間的に遅くなって、真っ暗になり、神社には行けなくなってしました。

神社の神々と無数の妖精

 途中まで行ったのですが、街路灯もなく、真っ暗な山道でした。
自転車の明かりでは、道もわかりませんでした。

道もわかりません

 はっきり言って、ナビがないと、こんな事はできません。知らない山道で迷って、家に帰れなくなるからです。(^_^;
それにしても、安いナビなので、夜間モードもありません。画面が眩しいです。

 恐ろしいのは、知らない夜道でバッテリー切れに成ることです。
何か、人生も似ていると思います。知らないものに嘘の標識をかざすのが新興宗教、洗脳です。

 そんなものに出会った人は不幸です。気づいた人は、悪魔と縁を切りましょう。
心の良い思いを大切に過ごしましょう。

 お使いの狸は、ご苦労様でした。合掌。
   
 +(-_-;) 


 八林(やつばやし)

平成22年11月07日

 昨日の日記の八林をいろいろと調査研究してみました。
先日の甲山古墳の途中にも小八林というのがありました。元銀行の頭取の家(記念館)があるところです。

 箕輪とは、もちろんミノア文明のミノアです。箕輪は、あちこちにいっぱいあります。
上会下(かみえげ=エーゲ海)もちゃんとあるのです。地名文明、両方そろっていて、栗田、栗原、栗木さんなどの苗字は、いくらでもいます。

小八林

案内板

 甲山古墳の奥が大谷(おおや)です。ポンポン山がある田甲は同和地区でしたが、建売住宅がいっぱい出来て判らなくなりました。
大谷には大岡という呼び名があります。大岡越前もご縁です。一部の人は秘密が解るかも知れません。

 この大岡というのは、森林公園一体の五つの山です。神代の皆さんの無数の古墳があったのです。
昭和天皇の陵にしようという話さえ在ったのです。ところが金の亡者が薄汚いゴルフ場などを造ってしまいました。

 何処もかしこも、馬鹿の一つ覚えで、何処の古墳にも、5世紀だ6世紀だと書いてあります。

古墳の遺詔


 大谷村も、あちこちに沢山あったようです。
「や」という音は「八」の事です。数字の8の意味ではありません。昔、アソ山と言われていた山の形で特殊な「∞」を現します。

大谷村

 旧名アソ山は、普通の火山とは違うのです。
その基礎からして、世界の中心のようなのです。本来、中国人など、下底な者を近づけてはいけないのです。

 明治20年以降、この辺でも墓荒らしが横行したのだそうです。神を恐れぬ馬鹿が明治政府に入植させられたようです。
この大岡に周辺にも同和地区がありますが、その人達は、勿論、古墳を守っていたのです。

 基地外明治政府が富国強兵政策で、この国を壊したのです。もはや訳も分からぬところが多いのです。
中国人を長野(信濃国)にも沢山入植させましたが、所詮は馬鹿です。あちこちの遺跡も皆盗掘してしまいました。

 それで手に余った者を、嘘を言って南米に移植させたのです。北の「地上の楽園」の話の様です。
嘘に騙され南米に行った人は、殆どが苦労の末亡くなったようです。

 当然、大谷(おおや)の中心が谷中(やなか)と言う地名に成る事が多いのです。
こちらがゴルフ場を嫌がっている神社の神様です。

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 当然、甲山古墳の神様と深い縁なのです。
三千塚とは「みち塚」=道塚です。

 既に惹かれて行かれた方もいると思います。
吉見はもちろんエジプト、インドの縁で、ここもおキネさんの領地だそうです。

 愚かな人間は、山の土地を自分のものだと主張して売買し、地獄堕ちです。
西武にしても、山を崩して泥を売り、一時は儲けましたが、もはや衰退です。

 中国人に土地を売るなど、とんでもないことです。
悪しき土地の売買をしたものは、すべて地獄堕ちです。当たり前です

 以前、神奈川県の知事を務めた人は、奥さん娘が雷に打たれて死にました。開発許可も注意しないといけません。
祟は、知ろうと知るまいと来るのです。血液交換、内蔵移植なども狂気の沙汰です。

 肉を絶ち、よく真実を思いましょう。
   
 +(-_-;) 


 身に覚えがない人

平成22年11月06日

 鹿児島の老夫婦殺害事件では、被告人は身に覚えが無いのだそうです。
ところが、現場からは指紋が出ています。これは恨みを持つ霊に憑衣されたのだそうです。殺した記憶もないのです。

 しかし、この世的には、霊がやったことでも、刑を免除、減刑する理由にはなりません。霊が憑依するのは、まともな人にも多いのです。
ところが、普通は自分の思い、感情としか分かりません。恨みの強い霊が憑依すると心身の記憶まで奪われるのです。

 夢遊病も同じです。目が覚めたら知らないところに居た人もいるようです。
この間に何をしたかの記憶もないのです。役人どもも、歴史の狭間で何をしたか記録をつけていません。

 本倉稲荷神社の周りには、沢山の古墳があったのだそうです。それで、私も含め、ここに惹かれる人は多いのです。
その数は、やはり八つだったのだそうです。これが全国にある八林、八ッ林という地名の秘密です。八ッ場ダムも同じです。古墳です。

八ツ林

 この周囲に住んだのは、鎌=三日月、イエメンの人です。鎌倉幕府の縁です。
お狐さんの故郷、千葉の天王台周辺も同じようでした。黄色の数字はウガヤの天皇の御代です。白は神倭朝です。開化天皇は調神社にも縁が深いです。

千葉の天王台周辺

 こちらは八幡神の真実を教えてくださった大山津見神様、神々と木の上のお狐さんです。中段は太田姫稲荷神社のお狐さんです。
狐が木に登るのは知っていました。(^_^;

大山津見神様、神々と木上のお狐さん
吹上北中

 こちらがウガヤの28代様です。

ウガヤ28代様

 とても優しそうです。
残念なことに、ウガヤの天皇様にも問題のある方がいて、その数が「13」なのだそうです。

 数にも、いろいろな因縁があるのだそうです。
あちこちある八林にも興味は湧きそうです。

 紅葉が見頃に成りますので、お出かけも良いと思います。
注意して出かけましょう。
   
 +(-_-;) 


 五日の金曜日

平成22年11月05日

 今日は五日の金曜日です。アメン神のご紹介を致します。
アメン神は金星の神々で、上古の8代から14代の神々です。その中に稲荷神の筆頭の宇迦之御魂大神様も居られるのです。

宇迦之御魂大神

 この星の人間で、この姿を見たのは、私のサイトの訪問者の皆様だけです。→「コン」
そして、戸隠神社の御祭神、天之手力雄尊もそうなのです。頭の上にお狐さんか兎のようなものが載っています。これがエジプトの神殿の壁画です。

天之手力雄尊

 この写真は以前にもご紹介いたしました。縦に直したものです。
稲荷神様なので、いつも稲荷狐がそばにいるのです。

 先日も、社主が私の頭の上で、何かを祓っていました。パシ、パシっと分かるのです。
毎日、沢山の悪霊どもが、この地上では蠢いているのだそうです。

 神仏、眷属の姿を見える者が居なくなってしまった現代は、悪魔が好き勝手のし放題だったのです。その極が神仏を語る新興宗教です。
皆様は、この悪魔の時代を突破できる可能性がある、貴重な人々です。

 それだけに、皆さんの、これまでの人生の、悪魔どもの攻撃も激しかったのです。悪魔も、将来の敵が分かるのです。
ここに来ても、逃げてしまう人も多いのです。肉食さえ止められないのです。

 現代は、あまりに暗い悪魔の時代だったのです。
アメン神の跡を守られたのが大山咋神様と神猿、眷属の皆さんです。そしてエジプトから転生された上人の皆さんです。

大山咋神

 あまりのに多くのことを、皆さんには、お伝えしてきました。
この方、大山咋神様で上古の時代が終わります。山末の大神です。そして、ウガヤの時代を守られたのが、その眷属たちなのです。→「コン」

 天狗さんという、不思議な存在が、よく理解され始めたと思います。
ウガヤの事実が歴史から葬られたのは、勿論、侵略者フジどものせいです。

 日本を守る神々の眷属が鬱陶しかったので、悪魔フジどもは、猿を殺して、中国最高の料理として脳みそを食ったのです。
怒りで、吐き気がしそうです。中国を許せる神などおりません。

 天狗さんも、赤い顔の方ばかりではありません。白い顔の天狗さんも居られます。
日本の国旗の日の丸は、天狗さんの赤い顔でもあるのです。

 今日の日記の内容は、皆さんの閉ざされていた霊性を大きく飛躍させると思います。
全ては、金剛界、胎蔵界の神仏、眷属の皆さんのお力に因るものです。

 今日も、あふれる光の中、良い一日をお過しください。
   
 +(-_-;) 


 陸の孤島

平成22年11月04日

 陽気がいいので、坂東市にある国王神社も一度行ってみたと思ってルートを検索してみました。
ところが、坂東市は陸の孤島でした。

坂東市

 電車では4時間半以上かかりますが、徒歩の時間が2時間以上です。
幸手からバスがあれば良いと思ったのですが見当たりません。残されたものは、不可能ですが、愛車を漕ぐしか無いと思います。

直線ルート

 直線ルートで、約43キロくらいのようです。行田の埼玉古墳までの約4倍ほどです。
現状では、私のパワーでは、ほぼ不可能な距離なので、如蔵尼さんに、しばし計画の猶予をいただきました。

 昔は都内でも、麻布十案などは不便でしたが、今は地下鉄が通りました。
坂東市には、ばんどう号と言うバスがありました。水海道駅と連絡されているようですが乗り継ぎが難しそうです。。

 ・・今天井から「コン」と社主が呼びました。守谷と言う土地は、私には危険なので、通らないようにということでした。(^_^;
残る手段は、幸手からタクシーですが、交通費がかさみそうです。電車+折りたたみ自転車という手もありますが、疲れそうです。。

 この世には、いろいろな目に見えぬ問題があります。
どうにもならないものは、避けるしかありません。こちらは品陀和気尊です。常世岐姫神社の御祭神様です。

品陀和気尊

 周りにいるのは妖精です。
皆さんの目に見えぬ、待ち伏せる敵も、守ってくれる神仏、眷属も居ります。

 家を出る時や、旅行の計画は、神棚に声をかけてからにしましょう。
勿論悪霊も日によって回座するところが違うのです。

 心に隙を作らぬ日々を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 文化の日 すいどうばし古墳跡

平成22年11月03日

 水道橋は大抵の人が知っていると思います。東京の中心です。
地名の解説は、一般的には水道が通っているので水道橋です。その真実は「すいどうばし」です。

すいどうばし

 かって神代、皇居は神田川までがそうだったのだそうです。
その証拠に、三崎町があります。三崎とは「ミカド」の事です。勿論、お稲荷さんもあります。

三崎稲荷神社

三崎稲荷神社

三崎稲荷神社

 江戸城以前、今の皇居には諏訪神社があったというのも、皆さんにはお知らせいたしました。
三崎町の丑寅の構えと、地名は、歴史書には現れない真実です。

 ・・ここも神代の行田のように大きな湖のようで、この神社は、その島にあったのだそうです。
それが大きな前方後円墳だったそうです。前方後円墳は周堀がないといけないのです。馬鹿な役人は、古墳の水を抜いてはいけません。

 天海上人が江戸に来たときは、既に周りが埋めてあり、そのため、天海上人は、不忍池に神代を模した島を作ったのだそうです。
寛永寺は神代を模して造られ、花咲く「宮古」で30万坪もあったのだそうです。大宮の氷川神社と同じ規模です。

 江戸末期、渡来侵略者、長州が暴れ、寛永寺の土地は僅か3万坪になってしまったのだそうです。
神代の事実は、こちらの上位の天狗さんが教えてくださいました。昨日の写真です。見事です。

天狗さん

 以前の皇居にはウガヤの3代から10代までの天皇が住まれたのだそうです。
もちろん、その背後に居られたのは、上古(太陽の時代)の最後の天皇、大山咋神様です。今の表現では上皇というところでしょうか。

 現在の日枝神社がある山は、昔は金星の連絡所だったのだそうです。
そこに太田道灌が川越より日吉神社を祭ったのです。日吉とは日枝、日本とエジプト、金星のことです。

 文化の日に、大きな扉が開きました。
神々、仏様、天狗様、眷属の皆さんに感謝です。
   
 +(-_-;) 


 一日のお参り

平成22年11月02日

 昨日は三ツ木神社から本倉稲荷神社にお参りに行って来ました。
17号線です。

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 いつものように赤いお猿さんにご挨拶しました。


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 ご本殿に龍神様の弟子の白蛇が挨拶に出てきました。(^_^;
白蛇は弁財天の使いなどと言われます。こちら側に元宮の石碑らしいものがあります。

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それから、17号を吹上に向かい走っていったら、お釈迦様がご挨拶してくださいました。
どこかの新興宗教の嘘っぱちではありません。すごい光です。

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 本倉稲荷神社で撮った写真です。神々仏様が丑寅(東北)から大挙して飛んできました。
吹上北中の上空です。

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 この中学校は、大きな古墳の上に造られているのだそうです。
寺が二つある上、地形的にも、丑寅を向いています。

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 ご本殿の上は、免許写真のように、少々悪い人相に映ってしまいましたが、菅原道真公です。(^_^;
それに、お狐さん、天狗さんです。あちこちで祀られる権現様は、稲荷狐に乗った天狗さんです。

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 こちらが本倉稲荷神社の御祭神様、天狗さんです。

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 以前は光の玉にしか解りませんでしたが、今度のカメラは画素数が2倍くらいあります。
下は筆頭のお狐さんです。お世話様です。

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 こちらは、わざわざ訪問してきてくださった高尾山の筆頭の天狗さん、「飯縄大権現」様です。
高尾山は、今月行きたいと思っていました。

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 これだけ見事な姿を見せてもらうと、このまま御本尊にできそうです。
・・天狗さんに許可をいただきました。新興宗教の嘘っぱちの御本尊ではありません。

 唱える真言は、やはり「南無飯縄大権現」が良いそうです。「・・ホウレンゲーキョウ」ではいけません。

 天狗さんには、大きな秘密を教えていただきました。
ごく一部の人には、ある程度、メールでお伝えできるかも知れません。密教です。

 偶像崇拝は多くの宗教で禁止されていますが、私の写真は偶像ではありません。
心清き皆さんには、神々、仏様、天狗様、眷属の皆さんが、必ず感応してくださいます。

 しかし、余計な欲があると、野狐や野猿も足元に居りますので、心の隙をつかれ騙されかねません。
毎日、日記を見に来てくださる沢山の皆さん、心よき日々をお過しください。

 光が轟音となっています。
   
 +(-_-;) 


 霜月一日

平成22年11月01日

 今年も、はや霜月を迎えました。
太田姫稲荷神社のお祭りで有名な天狗さんがご挨拶に登場されました。

天狗さん

 お祭りで先頭を行く天狗さんです。
白笹稲荷神社のお祭りでもそうです。沢山の稲荷神社で、そっと祀られているようです。

天狗さん

 稲荷狐は、伏見稲荷では上位12位までが大稲荷狐なのだそうです。
神猿は天狗さんを別格として、眷属の上位13位までなのだそうです。

 眷属の皆さんは、人間は何故、武器などで殺し合いをするのか、騙し合いをするのかと言っています。→「コン」
それは、勿論貨幣の奪い合いのためです。蛇憑き共が諸悪の根源です。

 太田姫稲荷神社の元宮には、神域では商売をしない天皇家との約束事もあります。
商とは、忌み嫌われた、中国の街でした。人を殺し、肉を食らった者たちの悪魔の都、殷の事です。

 時が流れ、多くの人達は、恐ろしい中国の歴史を忘れていました。
人も、心のレベルで分けられる時が、再び来たのです。

 多くの人は、こんな話も目にすることはありません。
異常な万博も終わり、あの国は大きな山に直面するようです。

 ・・あの国には、また大きな事故が待っているそうです。
訪問者の皆様は、馬鹿にかかわらず、今月も、よき日々をお過しください。
   
 +(-_-;) 

 

ことら総合研究所
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