11月の日記

 今日は晦日

平成22年10月31日

 本来晦日は三十日ですが、月末を晦日といいます。今日がそうです。
人の生体バイオリズムも周期は平均で三十日です。

かっての氷川神社上空の神々

 星の土地が、他の星の土地とリンクするのは、その土地の周波数があっているからです。
ここで、いろいろな現象が起こるのです。聖地もそうです。

 天地人といいますが、天と地に加え、受容体、レシーバーになる人が必要です。
此の様な人を預言者というのです。天地(金剛界、胎蔵界)の思いを預かる人です。

 アミが言うように、その資質を持った人は結構いるのですが、殆どの人は、悪魔に洗脳されていて力を発揮できないのです。
不幸な人は、新興宗教に囚われ一生を終えてしまいます。

 仏教でも、キリスト教でも、危ない宗派は多くあります。
これは霊的に程度が高くても、騙されてしまい、抜けられません。霊的程度は学業成績ではありません。

 この星の学業で、いかなる成績を収めたものも、私の写真の世界は説明できません。
私の周りにも電子工学の権威、超音波の権威などいろいろな方が居りますが、地球の物理法則は、地球上での法なのです。

 大山咋神様が、金星の自転が反対でも、金星では電気など不要なのだそうです。
地球人が、またも破滅に追い込まれるであろう原子力など、魔界の産物なのです。

 しかも、原子力など、宇宙では太陽の前のマッチ程度の役にしか立ちません。
現実には価値がないということです。ウランにしても掘りつくせば終わりです。

 核物質のリサイクルは、将来大事故になると、天界、神々から何度も言われています。
神々は、何度も、現象も起こしています。馬鹿は解ろうとしません。

 勤めている人は、他に仕事もないのだと思いますが、大洗の事故も忘れてはいけません。
アミによると、円盤は宇宙の力で飛ぶのですが、星を自転させる力、公転させる力、太陽系、銀河系を動かす力と、性質が違うのだそうです。

 その管理をして居られる神々は、それぞれ、私は神ではないと申されます。
この様な事は、ことら総合研究所に、10年前から記載してあります。

 こちらはタイタンの神々です。絵ではなく写真です。かなりアートです。
緑に輝く綺麗な星の神々です。神々が居なければ、闇夜しか映りません。当然です。

タイタンの神々

 此処に来る多くの方は、今の世界は自分がいるべきところではないと思っているはずです。
この世は、悪魔の、悪魔に因る、悪魔のための世界、金の亡者、蛇共の世界なのです。

 小手先の、役人に因る、役人のための政策では、地球の地上界は、もうじき、またも破滅です。
あの国の異常行動は、その現れです。。

 あの国を刺激しないように、書いているつもりですが、皆さんには何処の国だか、お解りと思います。
天魔覆滅。。

飛行中の神様

 こちらの神様が、この星は、あとの世は来ないそうです。。
意味深ですが、私もそうです。この魔界には、金輪際、出ません。皆さんも同じ思いだと思います。

 心静かに、良い思いを巡らせ、肉など食わずに、一日をお過しください。
此処に来る人に、嫌なノルマは不要です。
   
 +(-_-;) 


 八幡様の全体像

平成22年10月30日

 八幡様は八柱の神々と申し上げました。
それでは、どんな姿に成るかというと、こちらの写真です。龍神様の上に居られます。

八幡様

 よく、八幡様のうちの一柱に当たる方は、応神天皇だと言われると嫌がります。応神天皇という名が捏造されたものだからです。
八幡様の一柱に当たる方は品陀和気尊がよいのだそうです。こちらは八幡様の中心の宇迦之御魂大神様です。

宇迦之御魂大神様

 これは常世岐姫神社の石碑に書いてある通りです。
そして、天狗さんです。水戸納豆のラベルより立派な姿です。

天狗さん

 上位の神猿は孫悟空のようでもあります。
なぜ水戸に天狗がいるかと言えば、それは勝田の天狗だそうです。勝=「まさる」さんです。

 こちらが神猿の皆さんの居住区だそうです。
鴻巣では三ツ木神社などと同じです。

神猿の皆さんの居住区

 天狗さんは上位ですので、お住まいも、その東にあったのだそうです。
ここは県庁も近いですが、開発したら、当然、祟があります。

天狗さんの居住区

 これが水戸天狗党の存在した理由です。
私も朝は、水戸の納豆がよくあります。ひきわり納豆を食べています。

 日本の開運は、訪問者の皆さんも健康です。
美味しい食事は、神々、仏様、眷属の皆さんからの贈り物です。

 先程、サイトの周りを、野狐がうろついているとの情報がありました。
変な思いがしたら、伏見稲荷のサイトを開いてくださいとのことです。→「コン」

 今日は週末、月末前です。
あふれる光の中、静かにお過しください。
   
 +(-_-;) 


 ウガヤ14代天皇

平成22年10月29日

 日本の歴史に書いてある、ウガヤ14代天皇が、当時のことを教えてくれました。
この方が、文字を使い始めたのだそうですが、それが最初の神代文字でヒエログリフというものだそうです。

 勿論真実は、おおっぴらには世に出ません。
この方はインドの胎蔵界の方です。聖地に案内していただきました。備前、美作の人たちの故郷です。

美作

 世界のあちこちで見るミカドの地です。
ここにも、侵略者が攻めてきたのだそうです。本来、天皇は戦争等しないのです。戦争は軍部が主導したから悪いのです。

美作

備前美作

 この辺りは、日本の歴史にも縁の深いところです。
美作にも古墳がいっぱい在ったそうです。黒土神社というのがありました。

黒土神社

 神社の写真は見つかりませんでした。あちこちに黒土はあるようです。
ビシャーカと言うのは、お釈迦様のことです。

 お釈迦様も密土尊というようですが、密土はピラミッドのミッドです。高レベルの世界、胎蔵界のことを現します。
天皇は高いレベルの存在なのです。そのため、一般的な法律は適用されません。

 皇族のかかわる事件は、すべてが宮内庁警察の事案で、一般には何も報道もされません。
イザナギではありませんが、時に皇族にも心得違いがいるようです。

 また中国人のように、天皇を理解出来ない馬鹿も居ます。天皇は他の国の王とは違うのです。
本来、第4レベル以上の存在なのです。誤った考えのものは、当然、粛清されます。

 日枝神社、松尾大社に祀られる上古25代の大山咋神様以降は、天皇の説明に難しいところもあります。
これが、古事記に、ウガヤ朝は1代とされる故でもあります。

 これ以上のことは、公にはしないつもりです。
とても優しい、ウガヤの14代女帝様に感謝です。

 今日も、喜びがいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 今日は大安

平成22年10月28日

 六輝の一つ、一般的に良いのが大安で、悪いのが仏滅です。
天海上人が、お参りする日も、仏滅は、なるべく避けたほうが良いとの事です。

 ルシフェル、左端が暴れるからです。
左端、ルシフェルは下の写真の罰印です。

左端、ルシフェル

 何時かも出てきた、変なオヤジです。
悪魔は友のふりをして、見た目は優しく近づいてくるのです。新興宗教です。

 入会したら最後、馬鹿なノルマばかりで、食い物にしかされません。
一度信用してしまうと、縁を切るのは大変です。挙句にお布施を返せと裁判も多いようです。

 霊の程度は様々で、前世で信じていたことを本当だと思い込んでいたものも多いのです。
その典型は、島流しに成った日蓮の手下です。弟子とも言えません。金と欲の亡者どもです。

 弟子が、世話になった宗派の宝を盗んで、新しい宗派を作るなど普通では考えられませんが、起こってしまいました。
日本人では出来ない闘争を表に出した布教は、やはり半島の血がなせるものです。

 力道山の墓も立派なのがありました。新興宗教の教祖も、日蓮宗の墓地にいるようです。
金の字が多いようです。鬱陶しいです。坊主が金、地位、名誉に色狂いでは話にもなりません。

 地獄に堕ちても、未だに層化的な布教を、蛇の姿でしているのです。
転利なども同じです。皆さんも、感じられるようになっていただきたいです。恐ろしいものです。狂人製造団体です。

 一生を、「しゃくぶく」で過ごしたものは、死んでも、それ以外に頭にありません。
当然、その様な霊は、蛇の姿に成るのです。解るでしょうか。

 そして、悪しき役人もそうなのです。讒言して魔女狩りしたものなど、全てがそうです。バカ検事、裁判官も同様です。
真面目すぎて餓死してしまった裁判官が先日も来ました。

 どんな米、穀物も、ひょっとしたら贓物(違法行為で得たもの)ではないかと恐ろしくなり、口に入れることができなくなったのだそうです。
ここまで行くと、精神病院に入院したほうが良かったのかも知れませんが、病院でさえ餓死する方もいるのです。

 世で知られていることは、ほんの僅かです。
先日も、あるおかしなブログの作者が、ただいま精神病院に入院中ですと、病院の部屋番号まで書いてありました。

 普通の方は、その様なことはしないと思います。
精神が肉体にあるなら、薬物だけで治るのかも知れませんが、精神病患者は、死んでも患者です。

 以前、精神病で亡くなった霊が来て、話を聞いていたら、手が勝手に震えるのです。
それで、今は、一般霊の接近は禁止してあります。切りもないのです。

 事故死したというのは、多くが自殺者です。
事故現場というところは、フジの裾野や、東京湾の海が多いです。これは、霊が引くから事故なのです。

 昔から「もう」が引くといいます。三原山の供養では、供養に行った坊さんまでが、火口に飛び込んでしまったのだそうです。
あまりに強力に洗脳されていた人間が、教祖などに騙されていたと悟ったときも、こんなふうに成るようです。

 新興宗教の暗い会場で、役者や手品師に騙され、この教祖は本当に神だと思ってしまうのです。
インドの手品師、サイババもそうです。インド大魔術団では、もっと凄い手品をやります。→「コン」

 こちらは龍神様と興教大師 覚鑁上人、御仏の皆さんです。

龍神様と興教大師 覚鑁上人、御仏の皆さん

 神々、御仏の顕現はアートです。一切の地位、名誉、見栄を超えています。

神々、御仏の顕現

 いつも言うように、私には、此の様な絵はかけません。
こちらは宇迦之御魂大神様と神々、眷属の皆さんです。

宇迦之御魂大神様と神々、眷属の皆さん

こちらは、静かに見守ってくださる大日如来です。木星にお住まいだそうです。

大日如来

 こちらはアミの円盤の平面図です。

アミの円盤の平面図

 頭で考えても、あまり分かりません。
色心不二です。身体は肉体と霊が合わさっているのです。余計な苦悩は業に成り、来世までもが大変です。

 蛇の洗脳から離れるのが解脱です。
よく理解してください。
   
 +(-_-;) 


 ミケーネ文明

平成22年10月27日

 多くの方は中学で習ったと思います。ミケナイ文明、ミュケナイ文明とも言います。発音の違いです。
ギリシャのゼウスの神でもある、大山津見神様に、その地を案内していただきました。

三角の地

遺跡の地
 この地型は、鴻巣にもある山神社の土地と同じです。ここは開発できません。開発したものは地獄に堕ちます。

三角の地

 山神社の御祭神は、もちろん、大山津見神様です。
この三角の上に遺跡があるのです。埼玉なら埼玉(さきたま)古墳です。

 ギリシャにも世界遺産があります。

古墳

 悩ませる古墳とでも言いたいようですが、ここもローマに荒らされ、記録がないのだそうです。
内部は、ピラミッドの中のようです。凄い石組みです。ローマが発見していたら壊していたはずです。→痛い目(板居目)

古墳内部

 見せない古墳の内部と読めました。ローマをやり過ごし、後に発見されたのです。
古代の劇場もあちこちにあります。

古代の劇場

 このギリシャの人達が、「くま(球間、九間=熊)」を名乗ったのだそうです。
日本で一番「熊」が多いのは北海道の「熊谷」さんです。

 熊野大社の速玉大神は大山津見神様の、尊称の一つです。皆さんは沢山の神々の速玉を見ていると思います。
神々は龍神様と共に居られます。

 聖地からの、すごい光です。
   
 +(-_-;) 


 暁の子、訪問者の皆様

平成22年10月26日

 暁の子とは聖書で言うルシフェル(=ルシファー)、左端です。破壊活動従事者です。
聖書には、「暁の子よ、あなたは堕ちてしまった」と言う有名な一節があります。

神々

 新興宗教でも、それは極悪な左端と解釈しているようですが、それは、その新興宗教の教祖と、その会員信者です。
この世の者、八割以上が肉を食らいルシフェルなのだそうです。

 新興宗教でルシフェルは特定の者と思っている皆さんは、ショックでしょうが、肉を食う人はルシフェルだと認識してください。
暁の子というのは、金星を転生してきたからです。この星、地球で悪魔に洗脳され仲間になってしまったのです。

 肉を食い続ける人達がルシフェルです。そして、この中にはエジプトの偉大な神官もいたのです。
七大天使の中の一名です。その意味は、既に皆さんには教えました。子孫を見守る神々眷属です。

神々2

 子孫が魔界に堕ちてしまった神々の悲しみは、とても深いのです。
神々の涙を、よく理解してください。今は最後の時だそうです。

 その方が、神々の子孫だということは、ほんの一部の訪問者様には伝えました。
人によっては、その自負が、心を曇らせることもあるからです。名誉や見栄の発生です。これが悪魔です。

 財産は罪産だと、いくら言っても、わからない人が多いのです。
そんな人は、挙句の果てに、悪魔の狙い通り、FXなどで破産です。救いようもありません。→「コン」

 すべての訪問者様に「神の心の復興」をお祈りいたします。
チリで生き埋めに成った人たちも、乱れそうに成ったとき、1日2回の祈りで調和が戻ったそうです。

 地上で、衣食住足りている皆さんは、神、仏の子として、良い日々を過ごさないといけません。
宇宙的な使命が、ここに来る皆さんの心の中にはあるのです。

 祈りとは光です。望まずに得た光が真の栄光です。
欲から、もの、地位、名誉、金銭を得ようとしてはいけません。

 戸を閉めて祈りましょう。
光がいっぱい降りてきます。
   
 +(-_-;) 


 東国 武蔵国

平成22年10月25日

 いろいろと歴史書には武蔵国のことが書いてあります。
おキネさんにお尋ねしたら、「无射志」国が良いと言われました。これは重要なことです。

「无射志」国

 无とは莫で「も」、射とは「八」、志とは「足」で、東国の土台人です。ヨーロッパの三色旗のように人を表わしています。
西国の「フジ」中国人などおりません。

 以前に仁徳天皇は神であり、この世の方ではないと申し上げました。勿論、皇族ではあります。
肉体を持たなかった方が神代の皇族です。天から降臨された白い王が本来の意味です。

 ところが、肉を食って霊的に無能に成った人間には、肉体を持っていないと天皇が居ないということに成りました。
そのため、現在の天皇は、人の目に見えるように人皇と言う存在に成ったのです。

 肉体を持たない天皇は、神倭朝(かむやまとちょう)でも多かったのです。
肉体を持った天皇だけだと、品陀和気尊が神倭朝11代と言う事になるのだそうです。

 このため、御代については、本サイトでは、あまり重要ではありません。
なにより、天照皇大神様も大山津見神様、大山咋神様も、皇族は皆、現在も居られます。

 神々、仏様のお手伝いをしてくれている沢山の眷属も、毎日のように皆さんは見ています。
此処に来る皆さんは、悪霊どもに同期させられた、心の縛り(=洗脳)を解くことはとても大切です。

 大切な天皇の記録さえ、侵略者の役人が書き換えていたのです。
おキネさんの時代、文字は漢字ではなかったそうです。蘇我氏同様、アラビア文字のようだったそうです。

 ところが、大化でフジ(悪しき中国人)どもの、悪しき知恵が日本を滅茶苦茶にしたのです。
漢字も中国のものではありません。「甲(こう)」は皆さんも御存知の通り「も」=エジプト、コーム・オンボのものです。

 由、用などもそうです。用明天皇もエジプトを里にする方です。
そして、皇極天皇の父、チヌ王はエドフの方だったのだそうですが、問題があり即位できなかったのだそうです。

 全てが大化で葬られました。これも悪しき中国人、フジどもの知恵です。租庸調もそうです。
中国を真似た、出来損ないの四角い街は大失敗でした。藤原京は、その典型で、わずか10年で潰れました。

 日本の歴史の闇に葬られていた前方後円墳の真実、偉大な金星の知恵、(うしとら)の金神が復活間近です。
日本の歴史も、大きく作り直すべく構想中です。

 多くの訪問者様の心が変化してきたのは、よく分かります。
かっては、此の様な街づくりだったそうです。コーム・オンボの様です。

かっての街づくり

 今日も光がすごいです。
   
 +(-_-;) 


 土曜日の甲山古墳への道中記を掲載いたしました。

 甲山古墳へ

平成22年10月24日

 昨日はコスモス祭りでした。

コスモス祭り

 秋の風が吹き、土手の上は爽快でした。
逆光で写真が黒くなってしまいました。いい写真は難しいです。。

コスモス祭り

 コスモス祭りから思い立ち、かねてよりの構想だった甲山古墳に行くことにしました。
日本代2位の円墳です。ナビをセットしたら、5キロほどでした。


荒川の大芦橋の上

 荒川の大芦橋の上です。
沢山の訪問者の皆さんが渡ってくれました。やがて目的地です。

目的地

 古墳は甲山神社と言う名称になっています。

甲山神社

 こちらは拝殿です。

拝殿


 眷属の皆さんです。
胎蔵界のお猿さんです。

胎蔵界のお猿さん

 この裏に階段があり、その上が本殿です。
ここの階段は手すりもなく険しいので、登る方は注意してください。ちょっと修験道のようです。(^_^;

階段は険しい

 山の頂上、ご本殿では、先日、埼玉(さきたま)の空に見事な姿を現してくれた神猿、天狗さんが待っていました。(^_^;
神々、眷属の良いお導きは、お運びと言う人もいます。

神猿、天狗さん

 古墳の説明です。

古墳の説明

 ここの古墳も丸墓山と仲間です。
ここの神様が、まさか、人々が肉を食うように成るとは思わなかったと言っています。

 悪魔の口車に運ばれ、日本人は霊的に退化してしまいました。
正しい信仰は、余計なノルマ=恐怖は一切なく、心身を健康に維持します。

 優しい眷属の姿を見て、皆さんも解ってきたと思います。
稲荷狐が恐ろしいなど言ったものは罰当たり、悪霊です。鬼も天狗も、本来は優しい者が多いのです。

 ただ皇族といえど、一部に道を外れたものがいるので困ります。
それが天界に住む魔です。天照皇大神様も悩ませる、天に写る変なオヤジたちです。

 こちらは、俗称イザナギです。たまに騙され、祀るものも居ますが、ほとんど祀られないのは問題児だからです。

天に写る変なオヤジ 俗称イザナギ
 この世で言えば、それが権力を持った役人なのです。
検察の悪魔は、警察、裁判官とタッグを組み、どれほどの人を悲惨な人生にしたかは不明です。→「コン」

 馬鹿な中国人の所業は、よく日本から排除して欲しいと思います。
   
 +(-_-;) 

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 マニ教の事

平成22年10月23日

 突如発生したマニ教はマニという方が始めたことになっています。
イエス様と同じように、正体の解らない方です。殉教したことになっています。


マニ教 (マニきょう)
イラン人マニ(216年―276/77年)を開祖とする宗教。英語で Manichaeism,漢語で摩尼教。後期ゾロアスター教,ユダヤ教,キリスト教,仏教,土着信仰が混淆したグノーシス主義的宗教で,徹底した二元論・宇宙論的教義,〈義者〉と〈聴問者〉からなる教団組織,前者の極端な禁欲生活などを特徴とする。シャープール1世の庇護を得て教勢を拡大し,ワラフラン1世治下のマニの殉教後も,東は中国(7世紀末に伝来),西はイベリア半島に及ぶ伝道が行われた。回心前のアウグスティヌスはマニ教徒であった。ボゴミル派,カタリ派への影響を指摘する説もある。 マイペディア(C)株式会社日立システムアンドサービス
 凄い方だったのですが、その実態は、地球を救うための司令官の仕事だったそうです。
お決まりのように、出自は、教団運営者によって作られたのだそうです。

 「真似」とはマニの事です。
教義は司令官が教えたのだそうです。司令官のお住まいはここです。

司令官のお住まい

司令官のお住まい

 ここの胎蔵界が、メインなお住まいです。
確か、アミの円盤も、この山の中に入って行きました。円盤が山にぶつかると思ったら、壁をすり抜けて山の中だったというところです。

 ピラミッドも同じように、あるところの岩をすり抜けて入ったのです。
そこは、足元に、秘密の鍵のようなものがありました。それを捻ると通過できたのです。下人には分かりません。

 そして、皆さんがいつも見ている磐船、光の玉も、同じように後ろから通過できるのです。
勿論ガラスのように透けて、下界が見えます。皆さんが、いつも見ているのと同じ様です。

 大きいのは九人乗りです。私が乗ったのは一人用でした。
沢山の目は、モニターのようで、沢山のデイスプレイで外界が写っています。どこでも見えます。

 アミが、中国の経済状況も見えるそうです。苦しいそうです。。
大方の予想はついていました。こちらは司令官です。

司令官

 常世岐姫の擬宝珠にしても磐船にしても、高い世界のものは有機体です。出来損ないの金属ではありません。
しかも、悪霊検知器が付いていますから、金の亡者、悪人がいると、この世界に同期しません。

 悪い思いを感知して、出現しないということです。存在している次元が違うのです。
肉を食う者には、写真も撮れないということです。私には当然なのですが、理解出来ない方もいると思います。→「コン」

 当たり前のことさえ、とてつもない禁欲だというのが、お馬鹿さんです。
肉や、余計な酒も断てないなら、人として、とても寂しいことです。

 そして、余計な貨幣を求めることは、人に苦しみ以外与えません。役人、金貸し、地主、悪い教祖どもが地獄に堕ちる理由です。
どこからが余計な金かは、皆さんが、よく考えましょう。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 忍氏の事

平成22年10月22日

 検索しても、何処にも出てこないのが忍藩の元になった忍氏です。忍びと読む場合は、以前紹介しました。
最初は行田市は、忍市でした。その忍氏は何処の人かも日本史の秘密です。

 忍氏に尋ねました。どこから来たのかと。
忍氏の答えは上杉氏の仲間で、ヨルダンのペトラから来た人のことでした。

ヨルダンのペトラ

 擬宝珠を被っているのは、アナヒター、和久産巣日神、常世岐姫です。

ヨルダンのペトラ

 高天原の前に沢山の柱が立っています。
山末の、金星の神、大山咋神様の神殿だそうです。

ヨルダンのペトラ

 新しく発見されたようです。ここも凄い遺跡です。
しかし、水路まで完備してあったのですが、人口が多くなると水資源が不足したそうです。

 ある時、地震で水脈が壊れ、人々は交流があった日本へと移り住んだのだそうです。
鴻巣にも三夜と言う地名が残っています。鴻巣では、元荒川はオービ川(=大河)と呼ばれています。

 あれほどの遺跡を築いたペトラも水資源の枯渇で滅びました。
しかし、忍氏に攻めた成田氏は、もっと過酷な砂漠の民だったそうです。砂漠の民の子孫が「横」の苗字なのだそうです。

 なるほど、中国人と同程度かと思います。
その成田氏はナミビアからやって来たのだそうです。ナミビアの吏で成田です。

横山党の出身地

 確かに、生きていくのが大変な土地のようです。

ナミビア砂漠

 砂漠の盗賊などやっていたそうです。
その盗賊が生まれ変わると、当然追い剥ぎにも遭うそうです。因果です。

 生きるためでも、讒言や窃盗、勿論、強盗殺人もいけません。
強盗殺人にあった忍氏の生き残った人は、岐阜の方に逃げたそうです。

 当然、忍氏の呪いは、侵略者と同じ苗字の人に回るのです。
これは宇宙の法です。→「コン」

 新興宗教に引っかかる人も、その様な業が多いのです。
汝盗むなかれ、と言うのは真実ですが、お馬鹿さんは解りません。

 讒言は元より、役人が仕組んだ冤罪など、もっての外です。。
権力者は、当然、一般人より罪も重いのです。

 源平入り乱れて始まった武士の世は源氏を祖とする徳川幕府で終わりました。
代々の天皇が苦労された、渡来の傭兵の時代が終わったわけです。

 桓武平氏は「HIRA」の武人でした。そこから、畠山重忠と言う人が出ました。
この畠山も秦氏に繋がるのだそうです。アスワンの蘇我氏の縁です。

 高尾山の天狗さんが来て、畠山重忠も縁だといったのは、南無飯縄大権現の縁なのだそうです。

エスナ

 この大権現は、当然イシスの神です。蘇我氏の「我」もそうなのだそうです。
結論として、フリーメーソンはイシス神、和久産巣日神、常世岐姫の子孫なのだそうです。

 分かりきったことのような気もしますが大切な事です。
それにしても、武士の時代は恐ろしいことが一杯だったようです。

 武士の出自を知っているのは、ここに学ぶ皆さんくらいです。
噂には、元は山賊もいたと聞いていました。

 忍殿はご苦労様でした。
成田氏は古墳を壊したので「でくのぼう」、のぼうだったようです。

 古墳も堀を埋めてはいけません。
馬鹿な役人の皆さんは、天に唾する悪事を、よく反省しましょう。
   
 +(-_-;) 


 胎蔵界の皆さん

平成22年10月21日

 こちらは牛頭の司令官のお手伝いをしている方たちです。
ことら総合研究所も10年目を迎え、多くの真実を迎えるための、皆さんの心の準備も出来てきたと思います。

 よく学んでいる訪問者の皆さんは、既に高い次元に階段が向いています。
たまに来た人が、このような写真を見ても、真実は受け入れられません。

胎蔵界の皆さん

 最近は山伏、行者さんの話も多いです。
前世、神職僧侶は元より、山伏で山岳修行した方も多いのです。→「コン」

胎蔵界の皆さん」

 プロフに蓮の花から電話が出てきた画像を付けました。
いつだったか解らないのですが、目の前で蓮の花が咲き、中から電話が出てきたのです。

蓮の花から電話

 この頃は、いろいろな方の工房、研究室を廻っていました。胎蔵界だったそうです。
かっては、埼玉に200以上の古墳があったのだそうです。

 その古墳の埴輪は、7,8割が鴻巣の窯で焼かれたのだそうです。
そして、佐間にはたくさんの円墳があったのだそうです。かっての佐間村です。

 悪魔どもは、全ての真実を葬り、神々と交霊するものが出てくるとは思っていなかったのです。
明治政府は、天皇にまで肉を食わせたからです。

 肉を食う者、生き物を虐める者には、神々は近寄れません。とても自然な話です。
信者から金を毟る、新興宗教の教祖などに、神仏が降臨すると思ったら、とんでもない間違いです。

 ここに来て悩んでいる皆さんは、馬鹿な教祖とは縁を切りましょう。
   
 +(-_-;) 


 プロフ更新中です。

平成22年10月20日

 多分5年くらいは、プロフを更新していなかったと思います。
それで、プロフ更新を始めました。

 開かずの扉を、少し開け、御神宝を少し公開いたしました。
天磐船の中に、神々の姿が見えています。

エジプトの神々

 私のサイトに初めて来た人は、何一つ理解出来ないと思います。
皆さんにも、この写真は始めて公開したと思います。

兎の様な頭の神

 巨大な磐船の中に見える、兎のような頭をしているのが、エジプト、因幡で白兎(素兎=祖先兎)と言われた神です。
金星の方です。大山咋神様の一族です。そして、その子孫が、私のサイトには、沢山来ているのです。

 そして、兎のような頭の方が、プタハの神=双葉、宇迦之御魂大神、阿弥陀如来=アミン・ラーです。
写真がなければ、これは説明の仕様もありません。時が来たのです。

 金星=「イナ」、使者=「吏=り」で、金星の神々が稲荷神なのです。
そのお使いが、稲荷狐、神猿など、眷属の皆さんです。

お猿さん

 埼玉(さきたま)の空に、見事なお猿さんです。
大山咋神様は子孫は皆、円盤=天磐船に乗せたいのだそうです。

天空を覆う、無数の円盤=磐船

 天空を覆う、高度な世界の、無数の円盤は、誰にも分かりません。
これを見た地球人は、神々の子孫の可能性が高い、皆さんだけです。

 神々を怒らせた悪魔の国は、近いうちに消えます。
かってのソドムとゴモラのようです。

 皆さんが、これより、良い日々を過ごせますよう、お祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 ポチのお参り

平成22年10月19日

 犬を飼ったことのある家は多いと思います。
私の家も3匹の犬を飼いました。

 代々、ポチと呼んでいたのですが、赤(茶)犬、白犬、白犬でした。白犬は馬鹿でした。
赤犬のポチは、私は散歩に連れていったこともなかったのですが、とても利口でした。

 行田からの帰り道に、ポチが現れました。昔、私の亡き父と、この道を通ったのだそうです。
今から半世紀以上前の事です。この赤犬ポチは、行田まで、今は亡き父の自転車を引いてくれたそうです。

赤犬ポチ

 犬も他人に噛み付くバカ犬から、眷属まで、レベルは様々です。
嬉しくて、涙がいっぱいです。そう言えば、この犬が死んで数年で祖父もなくなりました。

 飼っている犬や猫も、お狐さんのところに、飼い主のためにお参りに来るのです。
私のところにも、いろいろな犬猫がやって来ます。写真は皆本物です。

 いつも言うように、私には、お金のための嘘は必要ないからです。
ポチも行った行田、忍城辺りは、その昔、瀬戸内海の島のようだったそうです。

行田、忍城辺り

 大きな赤丸が忍城です。周りは水です。小さな赤丸は諏訪神社です。やはり皇居の造りとも似ています。
この堀を埋めるために、200以上もあったという埼玉の古墳は、殆ど消えたのだそうです。

 こちらが諏訪神社です。やはり、ここも諏訪町だったそうです。
以前案内された田中大神(ヤハヴェの神)様のお宅もこんな感じでした。周りに水のある城です。

諏訪神社

諏訪神社

 以前、夢で、ここのお狐さんに呼ばれていました。
脇に、お稲荷さんがありました。裏は古墳です。

お稲荷さん

 ここのお狐さんも、太田姫稲荷神社の出身だそうです。
太田道灌、諏訪神社、東照宮と、いろいろな縁がつながりました。

建御名方神と母神

 写真は諏訪神社の御祭神、建御名方神様と母神、沼名川姫様です。
沼名川姫は、像と似ているような気もします。

 のぼうの城が、とてもあっているような気がします。
・・ポチの写真を印刷したら、生きているようです。。

 今日も、すごい光です。
   
 +(-_-;) 


 忍の諏訪神社

平成22年10月18日

 のぼうの城と呼ばれる城に昨日行ってきました。
こちらが名城と呼ばれた忍城の復元された姿です。

忍城

 こちらが、のぼうの城のスタッフの皆さんです。気前よく、記念撮影に応じてくれました。
成田さんが「のぼう」と呼ばれた意味は、ここで学ぶ皆さんは、すぐお解りだと思います。でくのぼうではなかったのです。

のぼうの城のスタッフの皆さん

 そして、この城の前には東照宮があり、そこは諏訪神社だったのです。
こうなると、当然天海上人の出番です。

東照宮

 帰り道に、手水屋の掃除と、お参りに寄った常世岐姫神社です。
天海上人と品陀和気尊、眷属の皆さんです。

天海上人と品陀和気尊、眷属の皆さん

 天海上人です。
ドラマの水戸黄門のようにも見えます。頭にはやはり擬宝珠が必要なのです。

 武家の発生による丁髷の発生は、やはり擬宝珠を真似たものだったのだったのです。丁髷の発生は長い間の謎でした。
エジプトから連れてきた「HIRA」氏が起源と思えば、すっきりと謎は解けます。→「コン」

天海上人

 こちらが品陀和気尊です。お釈迦様のような感じに見えます。

品陀和気尊

 細面の顔にターバンを巻いているようです。
いろいろなものが、また繋がってきました。

 昨日は、久しぶりに行田名物ゼリーフライを食べようと思っていたのですが、どこも長蛇の列でした。
ここは東照宮の裏の店です。かねつき堂というようです。

かねつき堂

 お狐の皆さんは勿論、天狗さんもゼリーフライは大好きだそうです。
店によっても多少味が違います。昨日は3軒回ったのですが、食べられませんでした。

 食い物の恨みは、次回晴らしたいと思います。
のぼうの城は、丸墓山も登場して、面白そうです。

 今日は、昨日の事を書ききれませんので、明日に続きます。
   
 +(-_-;) 


 断末魔の中国

平成22年10月17日

 中国で、また学生らに因る暴動が起こったそうです。
根底にあるのは、中国の大学生も就職がないからです。日本企業が悪いと思っているようです。

学生らに因る暴動

 中国の会社のものは、買って3日で壊れるものが多く、中国のメーカーは膨大な在庫を抱えているようです。
アフリカで使っている携帯電話は、中国のものが多いようです。他は何処の国も買いません。

 アフリカの貧しい国に金を貸して、携帯電話を売るわけです。武器商人のやり口です。
何しろ、中国の上場企業は、皆が粉飾に継ぐ粉飾で、まともな財務内容等存在しないそうです。

 万博も、どこかの新興宗教が映画入場者の記録を作ったやり方で、入場者数を上げたそうです。
日本の30数年前の極道のやり方です。これでは国は持ちません。

 かって、韓国2位だった財閥もあっという間に消えてなくなりました。笑い話のようでした。
中国も似たか寄ったかです。

 当然のことながら、中国の大多数の大学生は、日系企業になど就職できません。
これは自業自得ですが、中国に日本の企業がなければ、自分らに都合が良くなると思っているようです。

 中国の異常な粉飾経済発展の中に育った若者たちは、もはや、これからの世界に対応ができません。
普通の国の人なら、一般的に考えても解る話です。この学生たちが警官を殺したら、天安門以上の惨劇になると思います。

 ここに見える学生たちは、警察官にも成れない者たちのようです。
中国人留学生は、多くの国で受け入れも拒否されているそうです。手に負えないからです。

 所詮は一切の真や芸術を否定した文化大革命のつけが来たようです。
1965年を文化大革命の始まった年にすると、既に45年が経ったわけです。何となく、滅び頃という気もします。

 一刻の麻薬、粉飾決算は、しばらくは良いですが、やがて効かなくなります。取引相手が見抜くからです。
中国は、アヘン戦争で苦労したはずなのに、教訓は生かされていないようです。→「コン」

 国家に限らず、企業経営者が堕ちる粉飾決算の罠に、中国指導部は勝てなかったわけです。
難としても、中国は神々に総スカンを食っているのです。これでは、国家もどうにもなりません。→「コン」

 ・・思わぬところで「コン」が入りました。事実です。
今日は、行田の古墳公園などでB級グルメ大会だそうです。夜は、鴻巣はおおとり祭りです。

おおとり祭り

 中国に親戚がなくて、よかったと思います。
楽しい休日をお過しください。
   
 +(-_-;) 



 世界一危険な土地

平成22年10月16日

 司令官によると、現在、世界一、地震の危険な土地は、無数の炭鉱事故が起こる中国中央部だそうです。
中国では、大きな地震が起きますが、炭鉱事故も多いのだそうです。

 中国では、昨年も六千人以上が炭鉱事故で亡くなったそうです。
勿論地盤が弱い上に、安全管理ができていないからです。一度に200人以上が死んだこともあるそうです。

 最も危ない土地はここだそうです。
炭鉱跡が崩れて大地震が起こる可能性が高いそうです。

世界一危険な土地

世界一危険な土地

 中国では、地方役人が中央の安全管理の通達を知らないことも多いそうです。
事故で死人が出ても、それを遠いところまで捨てに行くこともあるのだそうです。さすがに中国人です。

 こんな事故は2001年から増えたのだそうです。中国の石炭採掘跡は、恐ろしいことになっているようです。
日本でも大谷石の採掘跡が巨大な陥没をしましたが、規模が遥かに違うようです。国も沈むようです。

 中国炭鉱事故で、最近では最大の死者が出たのは2008年の3125人だそうです。すごい数です。
過去には2004年に5200人以上が死んでいるそうです。中国には、どれほどの採掘跡があるかは不明です。

 中国では、炭鉱事故が起こると、経営者は逃げてしまったほうが安上がりなようです。
さすがに中国4千年の知恵です。

 こちらはチリに現れた龍神様です。

龍神様

 チリでは33名が助かって、世界中で喜んだのに、中国では100人以上が助かっても何処の国も喜びませんでした。
人望がないとはよく言う言葉ですが、中国には、何処の国も望みを持っていないようです。当然です。

 寂しい大国はこれから、さらなる国難が襲ってきます。
龍神様が中国を嫌っているので、水難か枯渇が北京を襲うそうです。

 既に相当に、中国の水不足は深刻なはずです。
今の中国からは、かって滅びた砂漠の国、ムーを連想させます。

 歴史にない、愚かな国も、無数にあるようです。
中国経済は、国内マフィアにも毒されていて、もう駄目だそうです。

 とても自然な話に思えるのは、皆さんも同じだと思います。
中国は、もはや分裂しか道がないように思えます。

 ロシアもそうですが、広い国は全部ダメです。
これは経済的事実です。関東でも強力な経済圏は東京、神奈川、埼玉と土地面積が狭いのです。

 侵略しか頭にない国家の首脳は、そんな事実も解らないはずです。
そんな関東でさえ、過疎化は進んでいます。中国の将来は男女数の不均衡といい、恐ろしいものです。

 中国の心配どころではないのが、日本の現状です。
大学を出ても、若い人に就職がないのは、国民を追い込んだ政治の責任です。

お猿さん、天狗さん

 来年の景気も、よくなる気配は皆無です。
若い人にさえ、将来への夢や希望は死語に成りつつあります。

 せめて、満水の桶に、最後の一滴の水が垂れないように祈るのが良いと思います。
陽気も良いので、自転車で爽やかな日が過ごせるのが良いと思います。

 余計な気苦労は、いくらしても価値がありません。
   
 +(-_-;) 


 豊川咤枳尼眞天

平成22年10月15日

 こちらは、鴻巣市役の上に降臨された豊川咤枳尼眞天様です。
八幡様のご縁です。

豊川咤枳尼眞天

 豊川稲荷も「山」のマークはとても大切で、山は天狗さんの住処です。
役人を見張る天狗さんです。

役人を見張る天狗さん

 役人は神々、仏様が目を離すと、何をするか分かりません。大阪はじめ、あちこちで、とんでもない事件がいっぱいです。
こちらは、先日ご紹介した松尾芭蕉です。この松尾は大山咋神様の縁なのだそうです。

 松尾芭蕉も修験道を学んだのだそうです。頭の格好が修験者です。

松尾芭蕉

 側にいる天狗さんです。

天狗さん

天狗さん

天狗さん

 頭の上に被り物を着けている天狗さんが、やはり偉いのだそうです。
・・仏天と言っています。そのような、神仏界の地位のようです。最後の天狗さんは人のようです。

 こちらは興教大師 覚鑁上人と修験道の開祖と言われる役小角です。
覚鑁上人は、川崎大師の絵と似ています。

興教大師 覚鑁上人と修験道の開祖と言われる役小角

 見事な「山」のマークは大山咋神様です。

大山咋神様

 今日も盛り沢山なご霊験をいただきました。
私は、写真の選考だけでも、毎日大変ですが、撮影時間は僅かです。

 すべての写真に、いろいろな霊が登場しています。
掲載願いに来る霊もおりますが、神々、仏様、眷属の皆さんの稟議が通りません。

 天界に住みながら、多くの地上の民を騙した者たちです。
政治家、役人どもが、神仏を忘れ、思い上がったのは、この霊たちの責任もあるのです。→「コン」

 すべての国民は、憲法15条に明記された、役人の罷免権を持っているのです。
馬鹿な役人は、理由を添えて、罷免請求を出しましょう。あちこちに、いっぱい出ています。

 勿論内容証明に配達証明を添えて上司宛に出すのです。市役所なら市長です。
罷免できない時は理由を説明するはずです。それでも、屑役人は、罷免請求がたまり降格になります。

 馬鹿な裁判官は、簡易裁判所に降格になり、恥ずかしくて辞めるのが多いのです。
最高裁の裁判官は法務大臣宛に罷免請求します。国民の権利です。

 ふざけた裁判官どもは、国民には何も解らないと思っているのです。
それで、死後、俺が何をしたというのが、ほとんどの裁判官の死後の筋書きです。

 ふざけた役人は、来世は、黒白の犬がいいところです。
そんな犬は、保健所で締められ、肉屋に払い下げられ、メンチカツなのかと思います。

 役人の皆さんも、仲間の肉は食わないようにしましょう。
よい天狗の皆さんは、いつも大変に、ご苦労様です。

 今日は金曜日です。光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 天狗さん

平成22年10月14日

 天狗という言葉を知らない日本人は、いないと思います。
しかし、その実態は不明でした。私のところによく現れますが、私も修行を積んだ胎蔵界の人だと思っていました。そう見えます。

 広辞苑によると、以下のようです。

てん‐ぐ【天狗】 #深山に棲息するという想像上の怪物。人のかたちをし、顔赤く、鼻高く、翼があって神通力をもち、飛行自在で、羽団扇はうちわをもつという。今昔物語集20「今は昔、天竺に―有けり」 #高慢なこと。自負すること。また、その人。「―になる」「釣―」 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 その実態は、次の写真です

天狗

 天狗とは、お鼻の高いお猿さんだったのだそうです。(^_^;
私も夢にも思っていませんでした。。

 ・・天狗さんが開運されたそうです。
鼻の高いお猿さんも、高慢に成ったものがいて、それが悪い意味の天狗なのだそうです。野ザルです。

 空を飛ぶので天狗さんです。その実態は大山咋神様の眷属だそうです。
高尾山も何度も行きました。また行ってこようと思います。

 こちらはミカド(神門、三門、三角)です。
中央は常世岐姫の母神、宇気母智神様です。

ミカド(神門、三門、三角)

 三角の頂点は天海上人(エジプトのファラオ アイ)です。
こちらは、火の神アフラマズダ、建御名方神様の乗った速玉です。右に飛んでいます。姿も横向きです。

建御名方神様の乗った速玉

 最後に宇迦之御魂大神様の乗った天乃磐船です。

宇迦之御魂大神様の乗った磐船

 中央が宇迦之御魂大神様です。脇の神様は地球には名がないそうです。
これらの写真も、すべて昨日のものです。全ては出し切れません。

 神々、仏様、眷属の皆さんの慈悲で、いろいろな事を教えていただきました。それで、皆さんにも、お知らせできます。
無理なく伝えられることは、その日のうちに日記に書いているつもりです。

 ゴン。。
天狗さんのご挨拶でした。

 紅葉も、これから良くなりますので、高尾山などの参拝、登山計画も良いかと思います。。
天狗さんは、ご神木の蛸杉辺りで、お待ちしているそうです。。
   
 +(-_-;) 


 「なち」の事

平成22年10月13日

 「なち」と言う言葉は、那智、ナチと言う字が当てられます。
那智は滝、龍神様が有名です。

 こちらが、なちの龍神様です。厳しくも、優しそうな、表情です。猫よりスフィンクスに近いそうです。
この写真は、見ての通り、神々、仏様の世界です。誰にも描けません。

なちの龍神様

 「なち」とは金剛界、木星の諸如来、諸菩薩の住まれるところです。
龍神様のもとに居られるのは、ギリシャ神話で言うペルセポーネ、ゼウス神、大山津見神の娘さん、木花咲耶姫です。

 木花咲耶姫は那智の観音様としても祀られています。

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 この世のものではありませんから、素晴らしい美しさです。
皆さんは、神の世界を垣間見ることが出来た、僅かな地球人です。

 こちらの龍神様が、Z=ギリシャのΩ(オメガ)であるクロノス、最高神です。
あまりの巨大さに、新しいカメラの広角撮影でやっと収まったのです。神々は、欲深い人の前には降臨されません。

クロノス、最高神

 皆さんは、クロノスの偉大さを、あまりに知りません。生命には、良い水が最も大事なのです。
ノアの洪水級の大洪水は、多数あったのです。神々は、地主、金貸し、諸々の邪悪は滅ぼさねばなりません。

 昔の日記で、ノアの洪水を起こした水は、龍神様が木星から持ってきたと書きました。
しかし、真実は響きませんでした。多くの方の頭は、宇宙空間に水がないと洗脳されています。

 神々の世界は、人間の馬鹿な思いなど、及びもしません。
平岸天満宮の御祭神の写真もご覧ください。

 神々、諸如来、諸菩薩、眷属の皆さんに合掌をお願いいたします。
今日も、天界の慈悲で、光が溢れています。
   
 +(-_-;) 


 松尾芭蕉

平成22年10月12日

 一作日、龍神様、神猿の皆さんの案内で、川島町に行く途中、松尾芭蕉の碑がありました。

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 道中です。
道を守ってくれているお猿さんです。悪霊は待ち伏せするものがいるのです。これが交通事故に成ります。

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 こちらが石碑です。胎蔵界の口です。
松尾芭蕉は忍者とも言われていますが、相当な霊力の持ち主です。

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 石碑の説明です。

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 こちらは道祖神、猿田彦大神様の祠です。
感じるものがあって嬉しいです。勿論猿田毘古大神様も居られます。

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 帰り道に、松尾芭蕉が待っていてくれました。

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 松尾芭蕉も、太田姫稲荷神社にお参りしていたのだそうです。
嬉しい、太田姫稲荷神社の御信徒様です。松尾芭蕉を、とても身近に感じました。

 この方も伊賀の方とされていますが、やはりイから来たのだそうです。板垣さんです。
先祖はローマ帝国の役人(文官)だったそうです。そのため、日本のみならず、世界中を旅したそうです。

芭蕉 1644‐1694 ばしょう 俳人。姓は松尾,名は宗房。俳号は初め宗房,のち桃青。別号,坐興庵,泊船堂,芭蕉庵,風羅坊等。伊賀国上野赤坂に生まれる。藤堂藩伊賀付侍大将家に仕え,その嗣子藤堂良忠(蝉吟)の連衆として北村季吟系の貞門俳諧に励んだ。1666年良忠の死にあい主家を出,俳諧師として立つことを志して1672年江戸に下った。1674年,季吟より《埋木(うもれぎ)》の伝授を受ける。1675年には宗因と一座し,談林派の新鋭として知られるようになる。1678年立机(りっき)披露をして宗匠になり,1680年深川に芭蕉庵を営んだ。1684年からの《甲子(かっし)吟行》(《野ざらし紀行》)の旅で俳風を樹立,《俳諧七部集》の第1作《冬の日》が成った。以後旅は《笈(おい)の小文》《更科紀行》等,また1689年の《おくの細道》と重ねられるが,この旅中の体験と思索をとおして蕉風俳諧は展開し,その成果は《猿蓑》に結晶する。1693年の《炭俵》で〈かるみ〉の風調を確立,その普及をめざして西国へ向かう途中,1694年大坂で客死,大津の義仲寺に葬られた。門下は蕉門十哲をはじめ多数,《幻住庵記》を除き,俳文,紀行,日記のすべては没後刊行。発句は約1000,一座する連句は約160巻(歌仙形式以上のもの)が残されている。 マイペディア(C)株式会社日立システムアンドサービス
 このような解説は、後から作られたものが多いのだそうです。
勿論、大阪でなど死んでいないそうです。

 猿田毘古大神様とも大きな縁を感じます。
ご苦労さまです。
   
 +(-_-;) 


 司令官のご挨拶

平成22年10月11日

 私が言っている司令官は、どのような片か、皆様も御目通りしたいかと思います。
アミが言うように、神々は特別な場所でしか降臨できません。ここが聖地です。

 しかし、天空に住む悪霊もやって来ますので、注意が必要です。
最初は、中国人的邪魔です。先日も来ました。騙そうとします。皆さんは、やたらな者を信じてはいけません。
 
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 昨日、気合を入れ、司令官の姿を撮影できるところまで、愛車を漕いで行ってきました。(^_^;
こちらです。

牛が宿

 鴻巣から、愛車を漕いで約50分ほどだったかと思います。いつの間にか、日が縮まっていて、暗くなってしまいました。
左上は守ってくれているお猿さんです。こちらが司令官です。立派な牛頭です。

司令官

 ここは遠山記念館も近いです。
近くの八保小学校に呼ばれて行ってきました。待って居られたのは、歴史に名のない偉大な神様です。右上はネフェルテイテイです。

歴史に名のない偉大な神

 こちらの方もそうです。
大地の神とでも言えそうな、けばけばしさのない美しい色です。文字通りの宇宙神、天神様です。地位、名誉、金銭等思ってはいけません。
歴史に名のない偉大な神

 こちらは電信柱のお猿さんです。顔は横です。第4レベルの世界で、物理的上下はないそうです。これがピラミッドの秘密です。
いつも皆さんを守っています。

電信柱のお猿さん

 司令官には、お忙しいところ出演していただき、感謝を申し上げます。
アミが言うように、牛頭の皆さんにも慣れておくのは大切です。

 私も最初は、びっくりしてしまいました。。
   
 +(-_-;) 


 非科学的と言う無知な者たち

平成22年10月10日

 今日は、祝日が改正されるまで、晴れの特異日でした。
ところが、休日が馬鹿な役人と議員たちに改定されてから、雨が降るようになりました。

 馬鹿は、石が空を飛ぶハズが無いと言います。
ピラミッドは奴隷が数十年かけて造ったのだと思っています。真実を知っている者には、それこそ馬鹿な話です。。

 平城京の近くの蘇我氏の石舞台の石でさえ、人力では積めません。
70トンの石を持ち上げられる道具、重機は、山の上には、それ自体が行けません。

 ピラミッドの石は、砂山の上を引けると思う人は、やってみると分かります。コロなど使えません。
舟に乗せて、移動ができても積めません。

 カッパドキアでは、また新しい遺跡が見つかったようです。
騒ぎになるので、テレビでは、あまり公開しません。

 非科学的などという言葉は、子供も馬鹿にするばかりです。
この石は、神様が積んだと言えば、それで良いはずです。

神様が積んだ石

 ほとんどの宇宙人は、地球人から見たら神様の様です。
カッパドキアの奇跡は、第4レベルの人たちの仕事です。フリーメーソンです。

 吉見の百穴もカッパドキアと同じです。多くは埋まってしまいました。
昔はドイツなどからも調査に来ていました。神代文字も有名です。

 吉見の百穴は戦時中は軍事にも使われました。元はおキネさんのものです。
大和朝廷に取られてしまったのです。行き止まりの穴は、いろいろな国に通じているそうです。

 勿論、石抜けが出来ないと駄目です。ピラミッドと同じです。
アミが宙に浮くのは簡単だと言っています。これは個人的な資質ではないのです。

 私のサイトの事実を理解出来ない人には空も飛べません。
宇宙の光は、エネルギーです。それは、心の純度に同調し増幅するのです。

 勿論、邪心があったら、私のサイトの事実は、何一つ理解できません。
空に恐竜がいるなど、私も夢にも思っていませんでした。しかし現実です。

神の世界

 神仏の優しい光の世界は、皆さんの心の中にあります。
しかし、邪心があると、その光は通じません。人の心は半導体だからです。

 此処に来る皆さんは、危ない業者=教祖の主催する瞑想会、ヨガなども行ってはいけません。
何処もかしこも、悪霊、蛇霊の巣窟です。→「コン」

 今日は、川崎大師のお狐さんと相談しながら、お社にBGMを付けてあげていました。
いろいろと見つけたところ、お狐さんが、これが良いと言ったのは「乙女の祈り」でした。(音量に注意してください。)

 稲荷狐は、蛇は許しませんが、ご信徒様には、とても優しいのです。
みなさんが見ても、川崎大師の筆頭さんは、とても優しく見えると思います。

 多くの嘘は、地位、名誉、見栄、お金のために生まれるのです。→「コン」
私と神仏、眷属の皆さんの間には、一切の邪魔がありません。これが光の世界です。

 力率100%の超電導以上のものです。
これが第4レベルの世界です。

 優しい連休をお過しください。
   
 +(-_-;) 


 消え行く中国

平成22年10月09日

 やはり、ノーベル平和賞が、中国人の劉という方に決まりました。
本来、とても目出度い事であるはずなのに、あの国の態度は異常です。



 中国では、目出度いノーベル賞受賞の時間に、全土でテレビが映らなくなったそうです。世界に冠たる情報操作国家です。→「コン」
中国が、狙ったように、旅行の制限をしたのもこのノーベル賞のニュースもできるだけ知らせたくないのだと思います。

 しかし、中国共産党も、全中国人の口は塞げません。
消え行く中国というのは、中国共産党と同義です。今の指導部も、蒋介石たちのように、財産を持って中国を逃げ出すかもしれません。

 蒋介石たちは、当時の中国の宝を半分は持って台湾に逃げたと言われています。
悲しい権力闘争の成れの果てです。

 劉氏の、今回のノーベル平和賞の受賞は、中国共産党の指導部にとっては、水爆級の威力だったかもしれません。
今日以降、中国(=中国共産党)は2012年までに、本当に無くなるような気がしてきました。

 劉さんが、獄中で毒を盛られませんようにお祈りいたします。
   
 +(-_-;) 


 天照皇大神様の思い

平成22年10月08日

 昨日、天照大神様が参られ、天手力男尊に続き、画像を掲載して欲しいと言われました。
天手力男尊は戸隠神社の御祭神で、天岩戸開で有名です。



 天照皇大神様にお尋ねしたら、神話は、新興宗教の戯言なのだそうです。
天手力男尊も天照皇大神様もちゃんと居られ、どちらも太陽神としても祀られています。

 いつも皆さんも見ているとおりです。
霊性の堕落した現在の人は、悪魔の囁きは聞こえても、神々の思いは、全く分かりません。

 子供の頃から、親、環境に騙され、肉を食って育ったのでは、神々、仏様は近寄るのも嫌です。
神体は、清い水と光です。

 これが神棚のお水と蝋燭の重要性です。
良いお水、良い光が大切です。

 アミの円盤にも、光が一点から出ています。
瞑想も、人によってレベルは様々です。

 欲があれば、周りには邪霊しか寄ってきません。→「コン」
人の心は本来、美しい光なのです。なにより尊いという天目、天眼は神々です。

 天照皇大神様も、日本の人すべてを見ています。
欲をかいたものの、行く先は、銀河系の中央コンピューターで全て解るのだそうです。

 おとなしい、一般国民を食い物にした、バカ役人と、金貸し、地主は地獄以外に行くところはありません。
私が10年前から講義した宇宙法は、昔から仏教、キリスト教でも明文化されています。

 愚か者どもは、第4レベルに上がるどころか、また第3レベルの魔界で苦しむのです。
私は、地球人の、この恐ろしい肉体をまとい、悪魔どもとのバトルなど、金輪際、御免です。→「コン」

 皆さんも、出来る範囲で、宇宙への奉仕をすれば、神々が感応してくださいます。
いつも言うように、神々、仏様、眷属の皆さんは、無理は言いません。司令官はじめ、皆さんが優しいのです。

 同じ仕事、食事一つでも、よくお祈りしていただくことも、宇宙への奉仕です。
何故かと言うお馬鹿さんは、来てもらっては困ります。

 馬鹿が寄ってくると皆が迷惑します。
それで宇宙は恐竜を滅ぼしたのです。良き人々の邪魔だからです。悪い国も滅ぼされます。

 当たり前すぎる宇宙の法です。
不明な方は、天照皇大神様に、お祈りして、お尋ねください。
   
 +(-_-;) 


 心のやすらぎ

平成22年10月07日

 戻ってきたアミを多くの方に読んでいただいています。
少し体裁も整えました。こちらが表紙です。中央は天照皇大神様です。

天照皇大神様

 これは未公開の写真でした。
天照皇大神様は、「皇」を入れるようにと言われていますので、私は、其の様に表記しています。

 多くの皆さんが、アミの本を読んで、思うことは多いと思います。
しかし、商業出版では、イエス様の本当のことなど、当然書きづらいのです。→「コン」

 科学者は、この地球の物理学を判断基準にしています。
その基は、悪しき宇宙人が教えた誤った相対性理論です。悪しき宇宙人が、地球人を滅ぼすために仕掛けたのです。

 天界にも魔がいるのは、皆さんも前日、前々日の写真でも見たと思います。
たまに、真っ赤なのも映ります。これも公開禁止です。邇邇芸命の色とは違います。こちらは天海上人です。

天海上人

 こちらはエジプトの四大神、神々と眷属の猫です。

四大神、神々と眷属の猫

 不思議な写真は沢山あります。
神々と宇宙、人の幸せ、安らぎは侵略者がいたら得られません。→「コン」

 大事な瞑想は欲があったら悪魔の餌食です。
全ては、貨幣が、苦しみのもとです。金貸しと縁を持ってはいけません。

 金貸しとの悪縁がある方は、早く切りましょう。
   
 +(-_-;) 


 宇宙への奉仕

平成22年10月06日

 アミにお手伝いしていただき、沢山の皆さんに、使命についての事を考えていただきました。
私が、この日記を書き始めたのが2001年の9月です。

 既に申し上げたとおり、私は、この星は破滅すると思って、宇宙の歴史を書いて出版しようと思っていました。
ところが、日本国の神様がやってきて、日本の歴史を書いて欲しいということに成りました。

 そうこうしているうちに、太郎子山稲荷神社から、社主がお使いとして、私のところに使わされてきました。
そして、日本の開運が始まったわけです。全ては偉大な神々、眷属の皆さんのお力添えあってのことです。

 社主が、商業出版はいけないというので、ほぼ全てをサイトで公開しています。
会費、印税を取るのは新興宗教のように、心を毒されるというのは本当です。金銭が纏わりつく苦しみは、増幅されるからです。

 毎日のように株が上がった下がった、公定歩合だ、売上、経常利益だと騒いでいたのでは、魔界そのものです。
馬鹿な法律と金融の世界は、私は殆どの人以上に知っています。この世の勝者というのは、大抵が金を多く集めたものです。

 私に言わせれば、そんなものは鉄アレイを持って海を泳ぐようなものです。
お釈迦様も、イエス様も、余計な地位、名誉、財産を持つことを戒めています。これは当然なのですが、多くの人が分かりません。

 それは洗脳されているからです。
神様も、おじゃま虫も見分けがつかず、一刻でも自分に良くしてくれたものを頼ってしまうからです。

 アミのパパが、神は何もしないと言っていますが、これは積極的にと言うことです。
太陽は、神の愛の中にあるものです。

 魔界に生きる人には、真偽を見分けられることが、生きていく上で大切です。
これは昨日の写真です。

神様もどき

 昨日、道を歩いていたら、天から声がして撮影しました。神様もどきです。
昨日の恐竜は、直ぐ解りましたが、こちらは一見人が良さそうです。

 どこかの人も、良さそうな人と思っていたら、蛇憑き転利だったとか言っていました。
新興宗教に入っている人は、安直に善悪を思わず入っている人も多いのです。そして地獄堕ちです。

 洗脳されている中国人は、自分の国の指導部が正しいと思っているのです。
上司の命令だと言っても、私は私に向かって吠えた犬は許しません。皆さんも同じだと思います。

 イエス様も、左の頬を叩かれたら・・などということは言いません。
役人などに叩かれてはならないそうです。弟イスキリは、ゴルゴダの丘で、金の亡者、律法学者に殺されたそうです。

 今は検察の役人どもが、バトルをしていますが、下の役人は、上の役人には、勝てないと思います。
・・社主が、どっちもどっちであると言っています。無実の国民を苦しめたことは、全検察官の罪業です。→「コン」

 これは言葉遊びではありません。皆さんは、あのような争いに巻き込まれなかったことを、神に感謝しましょう。
役所は、何処に限らず魔界の一部です。

 かっての良き時代の神々がこちらです。
石碑の上におられます。ここも開墾されたのです。

良き時代の神々

 ここは、岩上とかいう人の工場です。金切鋏を造っているようです。今日もミカド(三角、御門、神門・・)が現れました。
こちらは生出塚保育所の神々です。

生出塚保育所の神々

 新しいカシオのカメラ(EX-Z2000)のおかげで、夜景が綺麗に撮れるようになりました。
電気屋の決算大売り出しで、良いカメラが買えたのは、諸天善神様、お狐の皆さんのお引き立てです。

 私は、その日、全く、カメラを買いに行くつもりはなかったのです。そんな予算も財布には入れてありませんでした。
皆さんも、お祭りする神々、眷属、稲荷狐の皆さんと、楽しい日々をお過しください。→「コン」

 ここで祀る神々、仏様には無理なノルマ等、全くありません。。
当たり前すぎることです。

 今日も光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 天空の邪魔

平成22年10月05日

 現在も国際的に批判を浴びているのは、地上の邪魔国、中国です。
天にも似たようなのがいます。

ナマズ中国人と恐竜

 恐竜は絶滅したと思っていたのですが、悪しき中国人として転生していたのです。
中国人は、やはりナマズもイメージ的に合っています。勿論、この写真も、地上の誰の絵でもありません。

 こちらは、お世話になっている本倉稲荷神社の御祭神様と眷属の皆さんです。
メガネをすると、フライドチキンのおじさんにも見えますが、神様は肉を食べません。当然です。

本倉稲荷神社の御祭神様

 夜空は地上の人が暗いと思っているだけです。
ピラミッドの中は、明るかったのです。

夜空

 夜空に神々眷属の皆さんがいっぱいです。皆さんが、見て思う神様は、写真にいると思ってください。
人間の肉眼に見えるものは、百分の一もないのだそうです。

夜空に神々眷属の皆さん

 不思議なアートです。
掲示板に掲載したアミの世界に、少し近づけたでしょうか?

 皆さんも、大変な危険を乗り越え、ここまで辿り着いたのです。
テリには注意して、日々を過ごしましょう。

 地球で言うテリとは、フジ=中国人です。
   
 +(-_-;) 


 戸隠神社のお狐さん

平成22年10月04日

 戸隠神社の御祭神様は当然ながら、天手力男尊です。
当然ながら、戸隠神社のお狐さんは、天手力男尊を乗せてきます。こちらが、その姿です。顔が横になっています。学者風です。

戸隠神社のお狐さん、天手力男尊

 こちらは社主のお社の大山咋神様です。

大山咋神様

 白ひげの優しい神様にも見えます。
こちらは、眷属のお猿さんです。こんな写真は、普通では一枚でも出来ません。公開しているのは一部です。

眷属のお猿さん

 カメラが違うと、画像のタッチが違います。
こちらは、鴻巣市東3丁目の窯跡の前です。不思議な宇宙です。中央にいるのが、前回も出てきた掲示板のトラちゃんです。

掲示板のトラ

 実は、このトラちゃんは眷属の中でも偉いのだそうです。ご覧のとおりです。
拡大しますと下の写真です。

トラちゃん

 稲荷狐狐ばかりでなく、お猿さんや、猫もコンをするとは夢にも思っていませんでした。今日もトラちゃんはコンをしました。
飼い主さんによると、いつも寝ているそうです。寝子とも言います。。

トラちゃん  私も以前トラ猫を飼っていたことがありました。とても気楽な日々を過ごしていたようでした。
 ところが、ある日、トラは何を思ったか、私の書棚に駆け上がりろうとして、本の雪崩とともに落下しました。(^_^;

 最近まで、理由がわかりませんでした。
社主によると、私が飼っていたトラ猫は前世、繁栄していた時のローマの役人で、後生楽な日々を過ごしていたのだそうです。

 猫でありながら、自分は人間と同じと思っていたようです。バカ犬にもありそうなパターンです。
 ところがある日、トラは人間だった前世に気がついたのだそうです。大変な狂気が飼い猫のトラを襲い、トラは私の法律の本を読もうとしたようです。。→「コン」

 猫は死ぬときは、人に姿を見せないものも多いのです。
 ところが、うちのトラは、私の布団に入りたがりました。役人で贅沢をしていたそうです。

 社主によると、前世ローマの役人は、法話の通り畜生道に転落した者が多いのだそうです。これは役人は全般です。
 金貸しなどは、勿論蛇です、自業自得です。

 私も地球人だと気がついて、恐ろしい思いをしました。
 何が恐ろしいかと言って、この魔界の星に出ることほど恐ろしいことはありません。本音です。→「コン」

 私が、この地球に来たのは、悪魔が天界で寝ていた私の首まで絞めに来たからです。

 私は、この悪魔を天界から叩き落としてやったのですが、悪魔はくたばりませんでした。しぶといです。

 悪の根、新興宗教、「蛇なリスト」は根絶しないとダメです。→「コン」
此処に来る多くの皆さんも、そんな天の使命を持ってきたのです。

 ところが多くの人は、詐欺師や、精神病院に通う、悪霊憑きの教祖、さらには偽書などに騙され、人生を終えていくのです。
 勝手に「信じろ」などと言う者を信じてはいけません
諸悪の根源は教育関係者にも、多くあります。気の利いた親は、子供を学校にやらず勉強を教えるそうです。

 これはアメリカでも、とても多いようです。講談社の以前の社長もそうでした。
親が新興宗教の会員で、その子が教団を起こし教祖では、ねずみ講のようです。

 傍目に馬鹿と分かるのに、信者たちは、何故か信じてしまうのは悪魔の力です。薬物中毒のようです。
アミが、あまりに暗いところにいる者に、あまりに明るいものを見せてはいけないと言っていました。

 これが、私のサイトは、新興宗教の信者会員は、入場絶対禁止としている理由です。
闇雲に信じていたものを破壊され、目にした情報の整理が全く出来ず、発狂する者も出る可能性があるからです。

 神も仏も、肉を食うものは大嫌いです。
せめて、ここから始めましょう。
   
 +(-_-;) 


 金星の狐

平成22年10月03日

 昨日は、電気屋の決算の売り出しでした。
それで兼ねてより懸案の、画素の多いデジカメを見に行きました。

 買うつもりはなかったのですが、値札に惹かれ、買ってしまいました。(^_^;
買ったカメラはカシオのものです。何故か、電卓、時計、電子辞書とカシオのものは多いです。「シオ」はヨルダンのことです。→「コン」

鴻巣の聖地

 今年は埼玉は猛暑で稲の生育が悪かったそうです。聖地の田んぼは、まだ、稲刈りしてありませんでした。
この反対側が電気屋です。

神々、御仏、眷属の皆さんです。

 これは、いつも使っているカメラで撮りました。
川崎大師の皆さんです。

神々、御仏、眷属の皆さんです。

 買ったカメラを家で開梱し、説明書を見ると、やはり性能は進化していました。(^_^;
試写してみました。最初は、いつもの御門(ミカド)と神々です。

201010_02_09.jpg(140877 byte)

 こちらは神々とホムタワケ尊の速玉です。なかなか見事です。
周りにいるのは眷属、お猿さんたちです。

201010_02_06.jpg(225169 byte)

 そして、次は中津島姫=市杵嶋姫だそうです。
初めてのご挨拶です。多紀理姫様(観音様)は、皆さんがいつも見ているように白いです。家族兄弟姉妹も色々です。

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 そして、大山咋神様の眷属、お猿さんです。

大山咋神の眷属、お猿さん

 こちらもお猿さんです。
おさるさんも色々です。白いお猿さんもいました。

大山咋神の眷属、お猿さん

 そして、市杵嶋姫の足元、天空にいる狐は、金星から来たのだそうです。市杵嶋姫の眷属だそうです。
文字通りの稲荷で、可愛いい、お狐さんのファンが増えそうです。

金星の狐

 ヌビアの人がエジプトから来たのは、証拠が固まりつつあります。
それにしても、天空には沢山の神々、眷属がいるというのが見えたかと思います。こちらはデジカメで撮ったままです。

 勿論、天空にもヤクザのような霊も時に居ます。これには注意しましょう。
昨日は陽気も良く、沢山の方が、神社仏閣をお参りに来てくださったそうです。

 光の中、良い休日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 既成概念の事

平成22年10月02日

 私のサイトは、いろいろな事を掲載しています。
ろくに更新もできないのに圧倒的訪問者数を誇るのが、同和問題です。

 毎日、日本中から研究者がやって来ます。
日本とエジプトの関係は、多くの方が信じるのが大変だったようです。同和問題の主役は、もちろん奴婢、ヌビアの皆さんです。

 すべての人が、中学から高校までで詰め込まれた知識を真実と思い、後続を騙していくのです。
日本の旗を燃やし、国家も歌わない日教組など、多くの人が悪魔と思っています。あしなが募金まで着服していたのだそうです。

 昨日も、とんでもない教員が誤用に成りました。馬鹿は教員には成っていてはいけませんが、現実には馬鹿が多いです。
ナイルの中流からスーダンにかけて住んでいたという奴婢の皆さんの町です。

奴婢の皆さんの町

 ここは村方と言う土地のようです。日本にも似た地名はあります。
棟方志功という青森の版画家もいました。
 
 尼崎の村方というところで起こった事件のことを坂井と言う人が書いています。
この人もご先祖様が指導しているようです。→「コン」

アスワンの古墳

 エジプトは何処もかしこも古墳がいっぱいです。
多くの奴婢、ヌビアの方はアラキに居たのだそうです。それで、ウガヤ28代の時に日本に来たそうです。

 昨日の話しの答え、安倍晴明の墓というところです。
安倍晴明という人は、天皇の記録によって存在して、五朝にわたり天皇を補佐したことになっています。

安倍晴明の墓

 どこかで、同じような話を聞いたと思います。
武内宿禰です。あの人は神様でした。

 聖徳太子もそうです。用明天皇の政策として存在したのです。
・・今、用明天皇が感応されました。御子は居なかったのだそうです。蘇我氏の知恵だったそうです。

 仏教も神道も、金の亡者の合戦では、ご先祖様も苦労が絶えなません。
歴史研究家の皆さんは、余計な金銭、地位や名誉を望んではいけません。どこかに居たゴッドハンドの様ではいけません。

 地位名誉財を持てば持つほど、人生は苦しくなります。
用明天皇様は、ご苦労様でした。野心を持った物部氏に毒殺されてしまったそうです。

 勿論、用明天皇には蘇我氏が憑いていたからです。
人生は、馬鹿、病気は寄せ付けず、控えめな、静かな日々を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 World Heritage(世界遺産)

平成22年10月01日

 お風呂に入っていたら、可愛い白い狐がやって来ました。→「コン」
お狐さんは安倍晴明のお使いで、インドから来たのだそうです。やはり安倍晴明もインドの方でした。

 インドから来た狐を平八狐と言います。
実は、多くの稲荷狐はそうなのです。そして、平八狐の先祖はエジプトです。阿弥陀様=アミン・ラーです。

 エジプトの兎のような動物は、金星から来た狐、稲荷狐です。狐は耳が凄いので、それが象徴されています。
王様の頭に、ウサギの耳風の被り物が乗っていますが、あれは王様を悪霊から守る稲荷狐です。

 よく社主も、私の頭を制御しています。
世界遺産と言う、お狐さんの土地に案内していただきました。インドの中央です。

インド中央

 降りていきます。 叡智を積んだ皆さんには、胎蔵界だと分かります。

胎蔵界

 ドーム型仏舎利塔=丸墓山です。
なんども言うように、行田の佐間の人はインドから来たのです。地名も証拠です。

丸墓山

 インドには、同じような丸墓山が沢山あります。

龍神池

 今の世界のアカデミーとは何か、とても考えてしまいます。
地位、名誉、金だけのために考古学というのがあるのでは、これは無駄です。

 安倍晴明さんは、14~5歳の頃、日本に来たそうです。昔の元服の頃です。
日本での話は多くが作り話だそうです。

 お墓もインドにあるそうです。
明日ご紹介いたします。

 今月は陽気も良くなります。山も良い時期です。
健やかな日々をお過しください。
   
 +(-_-;) 

 
ことら総合研究所
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