平成22年2月の日記

 はや月末

平成22年1月31日

 先日、年が明けたと思っていたら、早月末です。
社主が、お礼の挨拶をしたいそうです。太郎子山稲荷神社のスタッフ一同です。

太郎子山稲荷神社のスタッフ一同

 昨日は、若狭から神様がご挨拶に来ました。
若狭と言う地名の意味は、多くの訪問者の皆様は感づいていると思います。ここも見事な艮の世界です。

若狭湾

 アメリカの大統領オバマ氏との縁は偶然ではないのです。
蘇洞門と言うところに、アフリカに通じる道があるのだそうです。

 昨夜、夢で通りましたが、這って通る様な、とても狭いところです。→若狭。若はアフリカの人を現すのです。
今も、イスラエルとエジプトで地下道が問題になっていますが、今に始まったことではなく神代からあるのです。

 ヌビアの洞窟堀の人は、地下の風でどこに行けるか解るのだそうです。鋸崎とは「野子先」です。
世界中に無数の洞窟があるそうです。これも作ったそうです。天橋立とは、皆さんが思う通りの理由です。

天橋立

 阿蘇海と言うのも、そのものを表しています。富士山も、かって阿蘇山と良いましたが、中国人にとられてしまいました。
神様に、阿蘇山と言われても、知らない時は現在の富士山だと思いませんでした。

天橋立

 こちらは木星の神様と、ヌビアの神でもある田中大神様、キリスト教ではヤハヴェの神です。右は大山咋神様、眷属の皆さんです。

木星の神様と、ヌビアの神

 神様は、悪性腫瘍とは肉体だけでなく、心にも起こると言っています。。→「大コン」
多くの地球人は、嘘を固めた嘘に犯され、心が中皮腫の様に固まってしまっているそうです。納得です。

 新興宗教の信者の皆さんは、おかしいと思っても、悪い宗教を辞められません。。
これは、やはり凶悪な病原菌がいるからです。

 そんなものも写した写真がありますが、これは公開いたしません。
皆さんの心の栄養は、神様の写真で、今日のも御神宝クラスです。

 ここに寄ってきた霊たちから、黒い煤が立ち上っています。
霊の心が浄化されているのです。

 写真を見て悩んでいてもいけません。
ここにあるのは、神々の慈悲です。
   
 +(-_-;) 


 訪問者様の思い

平成22年1月30日

 私のサイトは色々と、写真を掲載し、時事の問題も取り扱っていますが、多くは皆さんの心のためと思っています。
嘘っぱちの教義と、役者の演技、宣伝員のデマなどで信者の人を騙し続けるのが、私が犯罪者集団と位置付ける多くの新興宗教です。

 私も、最初に社主に指導を受けるまで、この世がこんなに腐れているとは思いませんでした。
神社の宮司や、氏子も色々な者がいます。それは、多くは、金と色欲の絡んだ者たちです。

 下は、まさに「コラ」です。コリアの事です。多くの在日の人には大変な迷惑だと思います。

コリアの牧師

 カトリックでも色々な問題が起こり、プロテスタントの方がましと言われますが、それも人、牧師によります。
問題を起こした牧師は、これまで外面は良かったのだと思います。

 役人も、上司には対面の良いのが多いですが、国民、県民、市民にはふざけたものが多いです。
昨日も神奈川県で使い込みで三人が懲戒免職になったようです。

 下の記事は、当たり前のようなものです。
役人には、天下りの斡旋ばかりでなく、おそらく金圓(おかね)も還流している可能性が高いからです。

金返せ

 防衛庁のモリヤと言う人も奥さんがたくさんのものを貰っていました。
検察は、これも裁判所に賄賂と認定してもらいたかったのですが、裁判所は認定できませんでした。

 これは、賢明な皆さんは周知の通り、裁判所にとっても、都合が悪い認定だからです。
金の問題は多くが民事ですが、賄賂の認定は刑事事件です。

 ものを盗んで、盗まれたものは贓物です。しかし、それを返せと言うのは民事裁判です。
その為、刑事裁判の裏では、民事裁判が行われていることが多いのです。

 しかし、草加事件では、民事裁判官は少年たちの犯行を認めませんでした。
この世は魔界です。冤罪です。住田と言う元検察官は、非難轟々です。司法修習所の教官もしていたそうです。

 詐欺師の弟子は詐欺師と言う法則があります。この現在弁護士の弟子も冤罪に走るかもしれません。
役人も前例を踏襲しているのです。「とうしゅう」と言うのは、どこかの新興宗教にもいました。。社主が嫌うものです。。

 稲荷狐が恐ろしいと、信者に言っている者ですが、某稲荷神社で修行した野狐が憑いているのだそうです。
こちらは天磐船です。大型です。神々と眷属の皆さんです。

天磐船

 右に太田姫稲荷神社のお狐さんがいます。ここは生出塚神社の上です。
天磐船は、搭乗員が九名様です。それで、球体なのです。

 金剛界曼荼羅の秘密でもあります。
皆さんは、大きな秘密に辿り着いた人たちです。

 心静かな日々を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 天空の神々、仏様

平成22年1月29日

 調神社のうさぎは有名ですが、天照大神様様の被り物は、絵でしか見た人はいないと思います。
エジプト時代のものです。様々な土地を巡幸された天照大神様もうさぎの帽子をかぶっていたのだそうです。

神々

 この世は、今まさに、魔界と化し、神々も真実を伝えるのが、まことに大変になってしまいました。
神々の姿が拝見できたのは、まさに天空の神々の慈悲です。

 こちらは天神町に降臨された天神様、菅原道真公の速玉です。
すごい光です。

菅原道真公の速玉

 この岩船は、初めて乗ってきたのだそうです。私も初めて見ました。
どれほどのスピードなのかは、想像もつきません。

 そして、天空の梵字を背景にしているのは、天海上人、エジプトの大神官、ファラオのアイです。
昨日は、ここに引っ張られました。無数の神々、仏様が降臨しているのが解りました。私が名を知る神々仏様はわずかです。

天海上人、エジプトの大神官、ファラオのアイ

 天海上人は徳川時代のお坊さんの姿だそうです。法衣とでも言うのでしょうか。
それにしても、ここまでの姿が写真に映るのは天空の神々の奇跡です。

 天空に沢山の神々の顔が見えるのは、皆さんの心に大きな変化をもたらすかもしれません。
私も最初に、神々が部屋に来たときは、何も解らず、失礼してしまいました。私の部屋も、この白い霧のようなものが降りてくるのです。

 多くの神々が、私の先祖にあたるのだそうです。
とても光栄ですが、地球での仕事はもう御免です。テロリスト役人どもとのバトルで疲れました。。

 みなさんも解脱するのが良いと思います。
皆が苦しいのですが、自殺した人は解脱できず、さらなる苦しみが待っています。

 私のサイトには多くのことが書いてあります。
サイトを読まずして、この不思議な神々の写真は理解出来ないと思います。

 因果は必ず巡ります。
   
 +(-_-;) 


 分限の認識

平成22年1月28日

 分限とは、その人間の身の程、身分の程度、分際ということです。
市長は、管轄の職員に対し、行いにより職員の身分の停止、失職させる事ができます。当然です。これが権力です。

 弁護士会の懲戒ではありませんが、危険な職員は辞めさせないといけません。公務を妨害したら、懲戒免職は当然です。
昨年来の事件ですが、役人は公務の妨害をしたら、その時点で懲戒免職になっても文句は言えません。

 身分を失っているのですから、給与等は発生の理由がありません。
市役所内部に役人、市民のために、役人によって貼り出されたものは、公文書です。判子もあったのだと思います。

 これを市長の嫌がらせとして、勝手に破ったのでは、給与はもらえないのは当たり前です。
払ったら、市民は市長をリコールすると思います。

身の程を知る

 普通の役人は、このような事はしないはずです。
今後の人生には、この事件は教訓として生かす以外にありません。

 こんな事件も、役人が毎日のように起こしている行政被害に比べれば、常識の範囲です。
昨日は、明石の警察の副署長が検察審査で起訴相当とされました。

 これの方が、はるかに、先の見えない問題です。
問題は、検察審査員が、どんな集団だったかということです。裁判員同様、検察審査員も無作為で抽選で呼ばれているはずです。

 ところが、それも闇の中です。
明石市民によると思われる検察審査会は、事故の発生を予見しなかったのは、副署長の過失だと言っているのです。

 件の検察審査員は、いろいろな情報を持っていて、罪があると確信したわけですので、あとは成り行きを見ているしかありません。
この世は魔界なので、信じられないことが起こるのです。

 そう言えば、昨日も社主が新興宗教の者が来たと言っていました。
初めて来た新興宗教の人は、何をしに来たのか知りません。頭に付ける薬を求めてきたのかと思います。

神様

 こちらは、生出塚保育所の古墳の神様です。
神々、仏様は地上の喧騒は嫌いだそうです。

 最近の地上は、まさに破滅の前の波動なのだそうです。
多くの方は、今までの世の末を感じていると思います。

 生きているうちに、自分の力で洗脳を解きましょう。
新興宗教の他力に、救いはありません。
   
 +(-_-;) 


 孫悟空

平成22年1月27日

孫悟空とは、広辞苑には
 中国の長編小説「西遊記」の中で中心的役割をする怪猿。 七十二般変化の術と#斗雲きんとうんの法とを修得して天宮を騒がせ、斉天大聖と号したが、釈尊の法力によって鎮圧された。

 後に玄奘三蔵げんじょうさんぞうの天竺行きに随伴し、大小八十一難を凌いで、5048巻の経典を授けられるのを助けた。孫行者。 もしくは、百科事典には

 孫悟空(そんごくう)中国,明代の小説《西遊(さいゆう)記》の主人公。
孫行者とも。花果山の仙石から生まれた妖猿。神通力をもち,反骨精神が盛ん。

 天宮を騒がして,釈迦如来により五行山に幽閉される。のち猪八戒(ちょはっかい)らと玄奘(げんじょう)に随行,西方,天竺(てんじく)への取経の旅で大活躍する。
などと書かれています。

 そう言えば、大山咋神様の眷属もお猿さんでした。
今日も生出塚には、木星の神々が、降臨して来ました。神様の頭に光の玉が載っているようにも見えます。

木星の神々

 神々の中に、なんと社主の顔がありました。少し化粧しています。猫のようです。(^_^;
皆さんへのご挨拶だそうです。社主も、この5年ほどで見違える様な立派な稲荷狐になりました。皆さんの御蔭です。

神々の中に、なんと社主の顔

 降臨してきた玉体、岩舟の中に、なんとお猿さんがいました。
岩猿、孫悟空とは、このお猿さんだったそうです。確かに天空を飛んでいます。

孫悟空

 かっての陵だった畑では、応神天皇様が待っていました。
応神天皇様が大きな巻物を開いて、中を見せてくれました。この土地の真実が書いてあるのだそうです。

応神天皇

 この豊かな土地には、あちこちから侵略者が利権を求め、やって来たのだそうです。
まことに愚かな地球人の争いは、いつでも中国人が絡んでいます。黄泉の国です。

 神々の思いを聞いているうちに日も暮れました。
この土地には、神々の巨大な思いがあります。

神々の思い

 昨日は寒かったです。。
風邪には注意しましょう。
   
 +(-_-;) 


 牙をむく中国人子孫ども

平成22年1月26日

 選挙とは何か?
中国人子孫どもが、本性をむき出しにしてきた。

違憲?

 大阪、広島と、とんでもない判決が出る事が多いところである。
中国人子孫は、数の力で日本を破滅に導いているのは、神代から変わらない。

 中国人子孫どもには、あるべき選挙など、到底理解は出来ない。
過疎の地域の苦しみを無視すべきだと、こいつらは言っている。イと中の子孫ども、お前らは、選挙になど口を出すな。

 下半身の能力しかない、馬鹿な人口爆発で、中国など将来は食料にも困るのは自明の理である。
送り込んだ草の子孫の、沢山の馬鹿役人と政治家で、日本を食い物にしようとするのは神代からの中国のやり口である。→「コン」

 行かないと思うが、こんなやつらが最高裁に行ったら、それこそ日本は大変である。
私がよく言う談合裁判は、これもそうである。原告と裁判官が示し合わせ、最初から結果が決まっているのである。

 太古よりの中国情報部の草でもなければ、手間隙かけて、こんな裁判を起こす事などありえない。やつらの大儀は嘘である。
日本の防衛は、中国の草の役人を粛清する事が大事である。これは重要である。日本が滅びてからでは遅い。

 若いときは、中国人の草(役人)など思いもよらなかったが、あちこちに沢山居るのである。
防衛庁(現在は防衛省)にも沢山居るようである。

 何しろ、神代から無数の侵攻を繰り返してきたのは中国である。今も中国では偽札が大量に出回っているそうである。
応神天皇の陵まで捏造したと聞かされた時は、信じられなかった。しかし、あの陵は皆さんが知っているように偽物である。

 あんなものを捏造するのは中国人以外にない。
神代出雲も滅ぼした恐ろしい国である。

 喜ぶ関係者とは、もちろん中国人である。
鬱陶しい。。

 ・・天神様、菅原道真公がお喜びになり、降臨してきました。
このやり場のない怒りは、御先祖様からのものなのだそうです。

 良い梅の花が咲きますよう、お祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 人にとって大切なもの

平成22年1月25日

 昨日、広島で駅伝をやっていた。
海の向こうは宮島であった。あるところで杖を持った白い髪の神様が出てきた。

 今、ここでフジアンが出てきた。広島の神々の秘密を葬った者である。
安芸の宮島は、それ自体がご神体である。

安芸の宮島

 ご覧の通り、立派な丑寅の構えである。
私もご縁の厳島神社は、天照大神様の娘さんが御祭神様である。

 出てきた神様は、杉之浦神社と言うところの方であった。
ウガヤ33代の時に、ここに来たのだそうである。

杉之浦神社

杉之浦神社

 いつもの様に、神様に元の土地に案内していただきました。
場所は、現在のイラン、かってのササン朝ペルシャだそうです。シラーズの下辺りです。

ヒルーザバード

 ヒルーザーバードとは日本では、日野沢、古沢等と言うところになります。
あちこちにあります。秩父の皆野にもあったと思います。

アナトリア

 ここの巨大なアナトリアはエジプトが侵攻して来て壊されたそうです。
アナトリアは小アジアの別称ではなく、巨大な環状列石、魔方陣とでも訳してください。密教です。

 神様は、ここで神官だったのだそうです。御祭神はもちろんアフラマズダ神(建御名方神様)とミトラ神(宇迦之御魂大神様)です。→「コン」
神社を見つけた時、尾っぽの立派な狐が気持ちよさそうでした。

 厳島神社には大きな秘密があります。
   
 +(-_-;) 


 生きる事

平成22年1月24日

 人生とは、生きる事です。
生きるためには収入がないと生きていけません。しかし、ここから先が大切です。

 騙して金ばかりでなく、生命、身体、財産、自由までを毟ろうと言う悪魔が多いからです。
新興宗教はもとより、冤罪や、役に立たない損害保険の保険料まで、生き血を啜ろうという者は多いのです。

生きるための授業

 法律は、生きるために、生命、身体、財産、自由を守るためにあるはずなのですが、現状は、そうでもありません。
積極的な、役人や法曹による被害も多いのです。確信犯です。冤罪などは、ほんの一部です。

 税務署に違法な課税をされ、消えてしまった経営者も多いです。
建築確認や、相続税の課税間違いもあります。どれも家が消えてしまう事があります。特に商売をやっているとそうです。

 建築確認が間違うと、これは取り壊しにあいます。耐震強度偽装ばかりではありません。
役人の過失のお金は、多くの場合、どこからも出てきません。役所は権力側です。

 耐震強度偽装でもめた名古屋のホテルは、名古屋市の建築課が非を認め、建替えできたところもあるようですが、普通はありません。
耐震強度不足の多くのマンションは、今年から建て替えが始まるようです。

 住宅ローンが、多くの方は、払えなくなるようです。→「コン」
これは、多くの状況から見えているのです。

 サラ金、金貸し業界も、多くが倒産の危機だそうです。
6月から、上限金利が29.5→20%になり、年収制限も加わります。

 昔から、上限金利を半分程度にすると、半分程度の業者が潰れていました。
商工ローンや、サラ金に勤めた人は、これから禊が大変です。

・・社主が、人の生き血を啜った者は、役人を含め、地獄の底に行かなくては成らないのだと言っています。
当然過ぎる、社主の言葉です。こちらは観音様と神々です。昨日の写真です。

観音様

 下に三界の図を載せました。
ここに来る多くの皆さんも、前世からの修行者なのです。

三界の図

 解脱は三界から抜けることです。その天体が金星から上なのです。地球のロケットではいけません。許されないからです。
解脱の最大の妨げが所有の問題です。昔から述べているように、裸でないと光の関所が通れないのです。

 やたらな人から、やたらなものを貰ってはいけません。
毒の入っている物も多いからです。

   
 +(-_-;) 


 百羅漢

平成22年1月23日

 百羅漢とはお地蔵さんの事です。
胎臓界の皆さんです。ここに居られます。

百羅漢

 ここは、鴻巣の法務局の隣で、以前は給食センターでした。
そこは、壊され、以前の畑になったのです。お地蔵さんの上は神々、眷属、妖精が居ます。

神々、眷属、妖精

 これまで、沢山の写真を公開してきました。
勧請とは神仏の来臨を請う事です。神職僧侶は、これが仕事です。

 昔は奉行も、寺社奉行というのが居ました。将軍直属でした。徳川の時代は天海上人の決め事があったのだそうです。
寺社に関する事は、それほど重要だったのです。

 今は、その意味では悪魔の時代です。
霊的に無能な悪魔の裁判官が、大事な土地さえ、一般の土地と同じような判断をしています。→「コン」

 私のところも、司法関係者の霊も来ます。いろいろなのが来ます。自分は間違いが分からなかったと言うのです。
それで、苦労している者も多いのです。当然ですが、自業自得です。霊は破産による免責はありません。無限責任です。

 法曹も霊的にも上から下まで居て、裁判官と原告弁護士が、ともに低質だと、とんでもない判断が出るわけです。
愚か者は、代理人の背後ばかりを気にするのです。バックに権力者、強い者が居ると怖いのだそうです。

 菅家さんは、人もよさそうなので苦労してしまいました。多くの事件は、そんな結末です。
下にイエス様が居られます。もちろん、天海上人(前世ファラオ、大神官アイ)もご縁だそうです。

イエス様

 イエス様も、かって日本の神社で学ばれたのだそうです。
東北にも、そんな名残の稲荷神社があります。

 キリスト教も、イエス様の名前を利用しただけの金儲けでは、あまりに寂しいです。
こちらの大きな玉体は少彦名命です。

少彦名命

 私のサイトの写真は神々、仏によるものです。
願わくば、狐のように賢くなりましょう。
   
 +(-_-;) 


 空知太(そらちぶと)

平成22年1月22日

 掲示板にも書きましたが、大変重要なところです。
場所は、下の地図です。元は石山にあったそうです。

空知太

空知太

 空知太とは、なんとも説明の付かない地名です。
神様に、元の土地に案内していただきました。コンゴ共和国のカミナと言うところから近いです。


カミナ

 ナスカの地上絵も真っ青の、凄い地上絵です。
これは皆さんご存知の妖精の絵です。補助線を一本入れました。丑寅(金星)に飛んでいます。

妖精の絵

 空知太とはこの事なのだそうです。「太」は既に述べたように金星を現します。金星への道と言ったところです。
下は凡字の様に見えますが、「日」なのだそうです。「にほん」です。

日

 そして、この見事な妖精は建物の並びで出来ています。

見事な妖精

 空知太神社の偉大なのが、少しは感じられるでしょうか?
馬鹿は何も感じません。馬も鹿も判らないので馬鹿といいます。神や仏も解りません。

 そんな者が法律の判断をするのが魔界、この世です。酷い目に遭ったのは菅家さんだけではありません。
下は胎臓界の光です。アフリカには沢山あります。

胎臓界の光

 昔作った、ことらの奥の院には、リビアの地下の事が書いてありました。
やはり7層の地下世界です。地下は見ての通り暗くはないのです。

 ことらの奥の院も、今年は復活させたいです。
なお、日記は2005年以前のものは公開していません。

 空知太神社の御祭神様は、御案内ありがとうございました。
こんなところがあったとは、夢にも知りませんでした。。
   
 +(-_-;) 


 マフィアとは

平成22年1月21日

 広辞苑によるとマフィアとは マフィア【mafia イタリア】
@シチリアで、法秩序に従わない不逞ふていの徒の仲間。
Aアメリカで、イタリア系移民を中心に組織された犯罪組織。
B一般に、暴力的犯罪組織。

 私はシシリアンと定義している。アメリカでギャングを稼業としている者たちである。
ゴッドファーザーは一般的にギャングの親分で、主にシシリア島の出身者で構成されていた。言うならば、在米である。

シシリア島

 日本で、在日に国を奪われると騒いで居るのも、実は、ここが根なのだそうである。
現在は野党自民党の悪い部分である。

 ここを見ていたら、遠い前世の御先祖様が感応された。
今の肉体ではなく、前世の肉体の先祖である。これを知るのも大切である。

 霊体、魂には固有の周波数があり、それは転生しても変わらないのである。
そのため、ふざけた役人には万死の業が与えられるのである。遠い御先祖様は、丸印の島に居たそうである。

島

 あの島です。
私は地球に17回出ましたが、今の日本を含め、全てが島です。島は十、天(てん)です。

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 あの島も、頭のおかしいイタ公が攻めてきたのだそうです。地中海周辺は大変でした。
しかし、世界中にあったようなイタ公の侵略話です。略奪ほど儲かるものはないというのが、役人根性です。→「コン」

 天下り利権は、国民からの略奪です。神々には合法、適法などと言う言葉はありません。
天下り利権を求める心は悪魔のものです。なぜなら、必ず、国民負担は増えるのです。盗人役人は強力に粛清しないといけません。

罰漢→バチカン

 呂魔凶行(ローマ教皇)罰漢(バチカン)うし国とは罰当たりの青い牛の国です。ここが舌出る罰当たりの青鬼の国です。

 ここもイタ公に壊されてしまったそうです。

神殿

 こんな事が移民先でも繰り返され、在米のシシリアの人は愚連隊になってしまったのだと思います。
日本の在日の方も、似たような苦労はあったと思います。

 しかし、新興宗教はいけません。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 地上の喧騒

平成22年1月20日

 昨日、オームの人間が、また死刑が確定した。
アサハラが桐山アゴン衆に入信したから悪い事が始まったのである。捕まらない詐欺、新興宗教の経営を覚えたのである。

 ハヤカワと言うのは統一教会経由のオームだったそうである。
ムライを殺した在日の人間は、嘘の教唆犯をでっち上げ、真実は不明であるが、上はやはり半島である。

 多くの人が言うように、層化=朝鮮がいるようである。
これも地上の馬鹿騒ぎである。層化などが与党だったので、日本は滅びたのである。自殺率と人口過疎で、現実に壊死している

 かって、日本で総理だった者も、多数が私のところに来た。
どうすれば良いのかという事であった。

 今の騒ぎの幹事長の親分も来た。
皆いろいろに国を思っていた。しかし、現実は、今、目の前にある。

 神々は政治には関与しない。当然戦争など関与するはずがないのである。軍神など居ないのである。
欲に憑かれた大将がでっち上げるので、神々が迷惑したのである。

 能もない統治者が、考え付くのが戦争である。今も、アメリカの闇は戦争を欲しているのである。
・・今、宇迦之御魂大神様が来た。伝えるべき事なのだそうである。現状は、何がおきても不思議ではない経済状況なのである。

 闇に潜む金の亡者は、戦争を画策しているのだそうである。
成り行きで、中国の闇が、日本に攻めてくると言っている。神代の闇の侵略の繰り返しである。

 もちろん、朝鮮も巻き込まれる。
当然、いろいろな国の利害が絡み7つの国が戦争するかもしれないと言っている。状況は、かってと同じである。

 その原因は、中国のバブル崩壊である。
何時でも原因は、金の亡者の所有の問題から発生するのである。

 地上で起こる悪い事は、すべて馬鹿な人間が悪いので、戦争が起こっても、神々、仏様に文句を言わないで頂きたい。


 以上が、神々のお知らせです。
下のは、昨日の写真です。

鴻巣市役所と神々

 法務局にはじめて見る光は、木星の神様です。八柱で八幡様なのだそうです。
そして、天照大神様と、娘の観音様、神々です。

天照大神様

 岩船(光の玉)に乗っていないと、よく解らないと思いますが、輪郭の線は判ると思います。
沢山の神々が重なっているのです。違う次元は理解が難しいのです。

 それで、多くの人が、新興宗教の悪霊の嘘っぱちに引っかかるのです。
大きな仏様は、この世の寸法では15メーター以上もあるのかと思います。

大きな仏様

 お釈迦様の身長は4.6メーターと言われています。
神々、仏様も、お住まいの星、種族で、大きさが皆違うのです。

 目の前にある写真は本物です。
皆様のために、こんな腐れ果てた、悪魔の星まで降臨してくださったのです。

 そっと感謝しましょう。
   
 +(-_-;) 


 ルクソールから生出塚へ

平成22年1月19日

 ルクソールにも丑寅の斜道が沢山あるのは、上空から見て明らかです。

丑寅の斜道

 そして、鴻巣、生出塚も丑寅の道がいっぱいです。
社主のお社を中心に、天照大神様はじめ、無数の神々が降臨されるのは、鴻巣、生出塚が巨大な神域だからです。

 昨日の写真です。天照大神様です。

天照大神様

 ここは天照大神様の陵だったのだそうです。知りませんでした。
いつも言いますが、私が思い付いている事ではありません。なにしろ、私と神々の間には、貨幣などと腐ったものがないのです。嘘は必要ありません。

 この日記も、書き始めて10年近くに成ります。
ただの一日も休んでいません。これは、宿命なのだそうです。多くの神々は、私の先祖なのだと言っていますので、私も疲れません。

 確かに、仏壇で祈っていても、いろいろなものが見えるのです。
昨日は、地上から飛び立った十六の白い光の玉が、上空で十六菊花弁に成るのが見えました。天照大神様の事だったかも知れません。

 こちらは、いつも守ってくださっている大山咋神の眷属、お猿さんです。
久しぶりに電信柱に登場してくださいました。心休まる写真です。信仰が欲を満たすための苦しみ、恐怖では、話になりません。

大山咋神の眷属、お猿さん

 そして、大山咋神、稗田阿礼神様です。
大山咋神は金神と言うのが似合っています。丑寅の金神というのも今頃の話です。

大山咋神、稗田阿礼神

いつも神々、眷属は、人の心を診ています。

神々、眷属

 お金のための祈りなど、百万年しても、何も良いことなどありません。
皆さんに大切な事は、蛇の呪縛を抜けること、正しい解脱です。

 愚か者どもは、この意味さえ解りません。
   
 +(-_-;) 


 ルクソウルの尖塔

平成22年1月18日

 昨日紹介した尖塔はルクソウルにもあります。
こちらもそうです。

尖塔

 不明な造形物と書いてありますが、これは「にほん」です。
にほん

 宮殿内部では、やはり顔料に翡翠が使われているようです。

顔料に翡翠

 こちらは、にほんと甲虫石です。甲虫はお守りだったそうです。
後ろに見えているのが、角と言ったところです。

甲虫石

 ずらり並んだスフィンクスは天海上人(ファラオ アイ)に似ています。
喜多院の石像に良く似ています。

ずらり並んだスフィンクス

 スフィンクスの皆さんは、アメン神の時、問題が起こり、金星に帰ってしまったそうです。
それが、上古の14代の時だったのだそうです。

 今と同じように、悪魔の国が台頭したのだそうです。
今は、皆さんも、この世界を整理に来ていると思ってください。

 多くの成人式出席者が、希望が感じられないと言った感覚は、誤りではありません。
責任ある役人政治家は、これからを良く考えましょう。

 全てが破滅したのは、かっても、今の中国に当たる国が原因だったそうです。
とてもよく判ります。

 黄泉の国が破滅の原因だったそうです。
   
 +(-_-;) 


 三峰神社と熊野権現

平成22年1月17日

 昨日の流れで、今日は三峰神社と熊野神社です。
何故かと言うと、熊野権現は、三峰神社と縁が深いのです。熊野三山と言います。昨日の三柱です。

三峰神社

 熊野権現(くまのごんげん、または熊野神〈くまののかみ〉、熊野大神〈くまののおおかみ〉とも)は、熊野三山に祀られる神だそうです。
八幡様であると私は言っています。イエメンなどに降臨された木星の神々です。

 そして、先日浦和に降臨されたのも、同じ方々です。
八幡様の名前は応神天皇が一般的です。

浦和に降臨された神々

 アフガニスタンのMinaret とは、尖塔のことで、これが峰です。
王様は、かっての神々の時代の「峰」を再現したくて、尖塔を造るのです。エジプトにも沢山あります。

 尖塔を造る理由は、龍神様をお呼びしたいからです。
浅草の鉄塔や、ソニックシテイの上に龍神様が来るのは、このためなのです。

龍神様

 こちらは昨日撮影した権現様です。

権現様

権現様2

 下界では、馬鹿なことで騒いでいます。
政治家も役人も、どっちもどっちと言う気もします。

 見栄と名誉を望んでも、いい事などありません。
嘘だと思ったら、権現様にお尋ねください。
   
 +(-_-;) 


 三尾呉石(みおごせき)

平成22年1月16日

 三尾呉石とは、先日紹介した柊稲荷神社の関係の方です。訪問者様に写真を頂きました。感謝いたします。
浦和に来たのは、御先祖様のウサギのつながりなのだそうである。

柊稲荷神社

神社の由緒

 こちらに居る神様(応神天皇)に、中東(イラン、アフガン)を案内されました。

神様

 三尾とは、三つの尾根の事だそうです。

三尾

 この山は、三つの国の境界にも近い町の名前です。
現在のイラン、アフガン、パキスタンに当たります。パキスタンは昔はインドでした。

Taftan

 実は、だいぶ前に応神天皇の陵があるといったところが近いのです。
これはゴール朝のものと言われています。

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 ところが、菊の御門のようなものが入っています。
もちろん、応神天皇が、霊的先祖に居るのだそうです。「にほん」だったと言うわけです。

菊の御門

 そして、三柱神社と言うのが但馬の三尾にあります。
「但馬御火浦」は「たじまみほのうら」と読みます。
三柱神社の三柱は木嶋(このしま)神社のものと一緒です。こちらが木嶋神社です。

三柱神社

 それが下にあります。
こんなものは、人間には造れません。第一、簡単には見つかりません。これが三峰、三柱なのだそうです。

 三柱の中央に神が鎮座されているわけです。
これが天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)です。木嶋神社の御祭神をご覧ください。

天の三柱

 上と下で比べてください。偶然などありません。
 
木嶋神社(このしま神社)"

 下の角度で見たものは、御信徒様の頭に、お狐さんが憑いているようです。

神様の頭に、お狐さん

 三尾はネフェルテイテイも感応してきました。
縁が深いのだそうです。

 今日は盛りだくさんになりました。。
   
 +(-_-;) 


 早、正月15日

平成22年1月15日

 お正月も、早15日です。
神々が、御挨拶に来てくださいました。

 いつものスタジオです。
これは、かってのオキネさんのお屋敷跡です。

オキネさんのお屋敷跡

 お正月15日の神々、仏様の御降臨、御挨拶です。

神々が、御挨拶

 巨大な神々です。

巨大な神々

 神々、眷属が同じに写る事は、まずありません。
もちろん偽造防止です。



 最後は、天照大神様です。

天照大神様

 昨日も、新興宗教に憑いているヤクザの様な悪霊どもが文句をつけにきました。
あのリンクを付けたからです。

 もちろん、ゴミどもは返り討ちです。業火で粉砕いたしました。
川崎大師の護摩の火ほどではありませんが、油のフライパンに料理の酒を注ぐと凄い火です。(真似してはいけません)

 悪霊どもは、火の神の力で粉砕されました。
覚えていろと今もほざいていましたが、そんな暇ではありません。

 何時でも、こいつらは返り討ちにします。
子供を死なせてしまった親たちは、新興宗教は縁を切るでしょうか?

 汝の神を試すなかれ、と聖書の一説です。
正しい思いが大切です。金による神、仏は居りません。
   
 +(-_-;) 


 トロイの木馬

平成22年1月14日

 トロイの木馬とは、トロイア戦争で使われた木馬である。
皆さんが知っていると思う。

トロイアの木馬の絵

 こちらは、その跡のようである。
天照大神様もご縁が深い土地なのだそうである。

遺跡

 いつの時代でも、嘘が一杯あるのが、魔界、地球である。
その嘘は、アダムが吐き出す黒い毒蛇である。黒い大蛇である。恐ろしい新興宗教である。

 ひとつ、リンクを追加しました。
沢山ありますが、危ないのはまだまだあります。下のは、やはり、嘘の手かざしです。これはテレビでも出たと思います。

嘘の手かざし

 本当の手かざしは、あちこちにもある健康ランドのマッサージがお奨めです。
安心料金で、上手い人に当たれば、それこそ極楽です。

 それにしても被害者は多いです。
しかし、この被害者も弁護士の客となっています。魔界の構造はびくともしません。何処も層化のやり口と同じようです。

新聞

 いつかの新興宗教は、サラ金まで紹介して、その手数料も取っていたようです。
魔界の連鎖は、話になりません。下の話はどちらが正しいでしょう。

政治家の発言

 殺されたと言う市会議員や映画監督の噂もありました。
この石井議員に何かあったら、捜査はどうなるのかわかりません。

 もはや政権の座から落ちた政党は、突っ張れません。
多くは嘘が入ってしまいましたが、宗教は皆嘘などと思ってはいけません。

 神仏は居ないなどと思うと、悪しき学者どもに騙されます。悪魔は貨幣、欲望に潜んでいます。
正しい思いを心がけましょう。
   
 +(-_-;) 


 国宝の土偶

平成22年1月13日

 土偶は人の姿を模っている。女性が多く、多くは東日本のものである。古墳時代以前のものだそうである。
鴻巣にも埴輪はオキネさんはじめ、沢山のものが出土した。不思議な国宝の土偶を見つけた。

国宝の土偶

 これは長野県茅野で出土したものだそうである。

国宝の土偶

 土偶は上古朝、縄文時代のもので、アフリカでも出土しているが、多くの方は知らない。
この土偶は、イシス神(和久産巣日神、常世岐姫、アナヒター)なのだそうである。

 腕がないのは、悪し(足)きものへの恨みを現している。ギリシャの神殿でも見たと思う。

 銅鐸、銅矛と同じように、侵略者の目から逃れるため、土中に埋めて隠したのだそうである。
環状列石は俗に言う魔法陣であった。

 この時代も攻めてきたのは、中国人だったそうです。
これが「○しな」と言う地名なのだそうです。

 次のは重文です。
これは不思議な姿です。タイタン星で作られたそうです。

 巨石にしても、そこの土地にない石質のものは、他所の土地や星から来たのです。
これがタイタンの人で、座敷わらしなどとも呼ばれました。慎重20センチ程度です。

不思議な土偶

 下のも国宝だそうです。
青森県八戸の風張1遺跡で出土した国宝土偶は建御名方神様なのだそうです。

国宝土偶

 その証拠に、この辺りでは糸魚川のものと思われるヒスイが沢山出土したのだそうです。
かなり前に、神代の青森は、現在の英国の役人に侵略されたと書きました。

 その時は、遺跡の人は胎臓界を経てイドフに逃げたのだそうです。
これが上古十三代の宇迦之御魂大神(アメン神)様の時なのだそうです。

 これが青森に十三遺跡があった理由だそうです。
そして、イエス様も後に、胎臓界を経て、ここに来られたのです。

 キリスト教でアメンと言うのは、イエス様の教えなのだそうです。
ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 前地

平成22年1月12日

 昨日の神々の写真の背後にあるものは、やはりAに縁が深いものでした
天照大神様の周りの、巨大な玉体は木星の神々です。

神々の写真

 天照大神様に、ご縁の土地に御案内していただきました。
前地と言うところなのだそうです。

前地

 拡大したら、柊稲荷神社と言うのが出てきました。
柊は大事な木なのだそうです。クリスマスにも使います。

柊稲荷神社

 昨日は寒くて苦しかったので、取材には行けませんでした。(^_^;
ネットで写真が見つかりましたので掲載いたします。

柊稲荷神社

 柊稲荷神社とは変わった名前です。→「コン」
お狐さんが来てくれました。

 ここは私有のお稲荷さんのようです。赤い服を着たお狐さんは太田姫稲荷神社で修行されたそうです。
このようなお社も多いのです。

 鴻巣でもトップクラスのお狐さんは、私有のお社にもいます。
以前社主に案内され、お参りに行ったのですが、田舎の屋敷の中でした。さすがに入れません。(^_^;

 そんな事も楽しい思い出です。
狐やネコが怖いと言う人とは付き合っても良い事はありません。。

 これも大事な人生の指針です。
   
 +(-_-;) 


 高砂小学校

平成22年1月11日

 高砂小学校とは、浦和駅傍の小学校です。
朱色の線は調神社から駅へと行く道です。小学校前に古墳の跡の様なものを発見しました。丸印です。

地図

 多くの皆さんが、この辺りの道は使うと思います。
高砂少は名門の小学校のようです。

高砂少

 ここは、やはり古墳があったそうです。古代の古墳の方が出てきました。


古代の古墳の方1

 ウガヤ28代の方だそうです。ちゃんと角もあります。

古代の古墳の方2

 こちらは興教大師様です。
マハービーラの時は裸でしたが、寒い日本ではそうはいかなかったそうです。ちゃんと服を着ていたそうです。

古代の古墳の方3

 古代の方は、やはりタイタンの方とも交信していたのだそうです。
こちらが、タイタンの方です。背後には悪霊もいます。多くの見栄ビルはそんな構造です。→「コン」

タイタンの方

 そして、東口の競馬場方面にも、沢山の神々が現れました。
私は行った事がありませんが、浦和競馬場の方面です。

東口の競馬場方面にも、沢山の神々

 光の玉は、天照大神様だそうです。天照大神様のご縁の土地は東口にもあるのだそうです。
取材に行こうかと思っていたら、昨日は高崎線が人身事故で電車が止まっていました。

 また後で掲載いたします。
   
 +(-_-;) 


 調神社にお年始へ

平成22年1月10日

 昨日、やっとの事で調神社にお年始に行ってきました。
上で眷属の皆さんが、参拝者のお願いを聞いています。

調神社

 笠間稲荷なども行きたいですが、時間の都合が付きません。
こちらは、豊受大神様、天照大神様、倉稲魂大神(うがのみたまのおおかみ)様です。既に述べたように、この字を当てる方はモーゼです。

 笠間稲荷の倉稲魂大神様はモーゼなのだそうです。
写りが悪かったので、豊受大神様の玉体以外は、あまり解らないと思います。何枚か撮れば良かったです。

豊受大神様、天照大神様、稲倉魂大神

 そして、裏の調公園で神々の今年の御挨拶です。
こちらが宇迦之御魂大神様をはじめとした神々です。良く写ったのが宇迦之御魂大神様です。

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 こちらは一番上にギリシャのゼウス神、大山祇神様が居ります。コノハナサクヤ姫などご縁の神々は全て居られます。
夢ではありません。沢山の神々です。浦和の事も明日続きを載せます。

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 そして、すぐ傍の第六天神の神様です。
お一人で一生懸命やっておられるのに心を打たれます。氏神様は大切にしましょう。この方はインド系の方だそうです。

第六天神の神様

 ここから、帰り道に、いろいろな方が現れました。
続きは明日です。
   
 +(-_-;) 


 この世は魔界

平成22年1月9日

 この世は金の亡者、蛇が闊歩しています。
とりあえず、社会的な信用は目安にしている人が多いのですが、それも罠です。

 とんでもない役人、弁護士や、裁判官たちに引っかかった方は、とても多いのです。
下は昨日の官報です。

昨日の官報

 この先生は80歳くらいのようです。さわやかなイメージの事務所のホームページもあります。
ご覧になった方は、感想はいかがだったでしょうか。

事務所1

事務所2

 第二東京弁護士会(川崎達也会長)は3日、会員の小林優弁護士(80)を業務停止3カ月
の懲戒処分にした、と発表した。

 受任内容は、ある女性から消費者金融への過払い金請求などの債務整理を引き受けた事です。
依頼者の女性に取り戻した額の約3分の2にあたる118万円余を十分な説明もなく着服したのが戒告を受けた原因です。

 勝手に大金を報酬などとして受領。書類も「捨ててしまった」と返さなかったのだそうです。

過払い返還金   179万円
弁護士報酬    118万円
依頼人へ      61万円

 これでは駄目です。しかし、この手の話がとても多いのです。小林と言う法曹も多いです。
某司法書士たちも、業務停止が明けたらすぐに宣伝しています。皆さんも見たところです。。

 しかし、もっと悪は双方代理です。元裁判官もよくやるようです。
見つかるものは少ないのです。裁判所別室の賄賂の受領と同じようです。もちろん、まじめな裁判官は夢にも思っていません。

ヤメハン

 さすがに、もう廃業したようです。何処の弁護士会も入れてくれません。
元裁判官だけに、証拠の捏造など手口が悪質でした。依頼人を騙したわけです。もう終わりです。

 役人時代も恐ろしいことをしていたのだと思います。
自業自得、そのものです。裁判所から相手方の証拠を盗むものもいるようです。これは文書偽造にはなりません。通常、その相手は解らないのです。勝てるわけはありません。

 この世、魔界には、特に役所内には、信じられないような、恐ろしい事がいっぱいあるのです。
日航も潰れると思っていた人はいないと思います。

 最近はクレーン車の転倒や鉄骨、エレベーターの落下と事故も多いです。
まさに大きな粛清が起こっています。これも現実です。

 とんでもない弁護士は、判決をとった家の人が立ち退かないので、住んでいる家をクレーン車で壊したそうです。。
脅しだったと言っても、現住建造物損壊→殺人未遂で、即除名だったようです。開いた口もふさがりませんでした。

 法曹など多くは馬鹿としか言いようがありません。この世は魔界です。
日々、気をつけて生きましょう。
   
 +(-_-;) 


 オオヒルメノムチ

平成22年1月8日

おおひるめ‐の‐むち【大日#貴】オホ‥とは天照大神様の別名です。
漢字は広辞苑でしか表示されないので、写真を使いました。下が広辞苑の画面です。

広辞苑の画面

 大変にもやもやしていたので、この名は何処で使われたのか天照大神様にお尋ねしました。
天照大神様に案内されたのが、縁の深いスーダンのハルツームです。

スーダンのハルツーム1

スーダンのハルツーム2

 熊野大社にしても、埼玉古墳にしても聖地というような所は川に挟まれています。
イラクのチグリス、ユーフラテス川もそうです。神々、生命と良い水は切り離せません。

 そこで、見つけたのは下のものです。
何かは解りません。

十六

 これは菊の御門を連想させます。

菊の御門

 AL Khartoumはオーハルツムに近い発音で、オーヒルツムのようです。ハルは日です。
ひるめの「め」は売が妥当と思います。女性を現します。むちは貴で高虫にも通じます。天照様は多くの地を巡幸されています。

 ツムは墳墓、陵の事です。ハルはハングルでも「日」だと思います。ここにはオンドルもありました。
はるこさんは沢山います。

 ここももちろん、沢山ある倭地です。
ここから出た人が洲崎、須田、須賀などの地名、苗字を名乗ったのです。春田と言う人もいます。

 転じて原田も多いです。
語呂はあまり綺麗ではないのですが、今も光が凄いです。

 長い間に、ここは開発され、遺跡もなくなったようです。
天照大神様、神々に、今日も感謝です。

神々

 ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 闊歩する悪魔ども

平成22年1月7日

 サイトを更新しながら菅家さん事件を振り返ってみた。
まことに、役人どもは悪である。悪魔といわれても当たり前である。魔女狩りと同じようだった。




 役人に酷い目に遭った人の話は、殆ど世に出ない。
これは、ほんの一部である。托枳尼の話も役人による虐待が原因である。

 最高裁は通常証拠調べはしない。法的な間違いがなければ終わりと言う事になっている。
現実には役人どもは問答無用と言いたいのだそうである。こいつらが地獄に堕ちても閻魔様は同じ答えである。

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 それにしても、人の人生を自分らの勝手で破滅させておいて、盗人ふてぶてしい。殺人鬼と言われても無理はない。
テレビのキャスターも怒っているが、多くの国民は人事ではない。馬鹿役人どもが、いつ牙をむくかは油断が出来ない。

 常々、悪い役人、裁判官など地獄に堕ちて八つ裂きにされても、誰も同情はしないと言われている。
それだけの事をしてきているのである。神々の怒りも凄まじいのである。こいつらも死ねば解る。

 地獄があるのは、私が保証しておく。馬鹿役人ども、お前らの行き先だ。
馬鹿役人どもは死ねば解るので心配するな。きっちり立証される。今も地獄の釜は悪人どもで犇いている。

 役人どもも連帯責任である。人の税金で飲み食いして遊ぶなと言いたい。
仕事の日に、部署のみんなでまとまって魚釣りしているところもあるそうである。

 悪魔どもは、菅家さんが死ねば口無しだと思っていたようである。
法務大臣も同じ穴の狢で、森には批難ごうごうである。

 無実の者を殺人罪で死刑にしたのは、前世も同じような事をしていた者が多い。
これが魔界転生である。

 馬鹿な役人どもは、菅家さんの母の墓前でも謝れと言いたい。
馬鹿な役人は絶対許されない。当然である。
   
 +(-_-;) 


 禅寺の神々

平成22年1月6日

 禅寺の神々も他のエジプトの寺院と同じような彫り物があります。
下が写真です。

石の彫り物)

 上のは寺院の壁です。
土地により神々の呼び名は違います。アルテミスのアルとは「二」です。前に述べたように、二本の柱の間が道なのです。

石の彫り物

 こちらは境内とでも言うようなところのようです。神々は杖を持っているのです。
確かに鷲、隼の眼は司令官です。鳥の目は凄いのだそうです。鳥に限らず、お猿さんも凄い百眼です。

神々

 もちろん、鳥も真っ黒なのがいます。あれは困ります。闇夜の烏は裁判官です。この世の闇に隠れています。
上は、社主のお社に御降臨された神々です。下はお社の前です。


神々

 この家は、壁の役目に建てられたようです。
お世話様です。

   
 +(-_-;) 


 禅寺

平成22年1月5日

 禅寺とは禅宗のお寺です。
定にいるとは座禅を組んで瞑想に入る事を言います。

 すると、心の状態により仏が感応するのです。
もちろん、名誉、見栄、金のことを考えていれば悪霊が寄ってきます。

 お釈迦様も座禅は組みました。苦行では悟れないと悟ったのです。
苦行は悟りたいと言う欲から、悪霊に憑かれるのです。

 最初の禅寺は、エジプトだったと前にお話しをしました。
如来とはエジプトの方です。お釈迦様もエジプトには行かれたのだそうです。禅寺とはエジプトです。

禅寺

 和久産巣日神(常世岐姫)の彫像もありました。エジプトではイシス神です。

イシス神

 そして、木星の方の彫像もありました。

木星の方の彫像

木星の方の彫像

 他のところの寺とはやはり造が違います。

寺

 道元と言う方は、前世をここで過ごされたのだそうです。
道元が鎌倉に呼ばれたのに断ったのは、これも理由だそうです。

 今、道元と言う方が感応したら、寒かったのですが、それは弟子たちが、権力、金に走ってしまったからなのだそうです。
私も、金○千万の石碑など見たくもありません。

 道元は、責任は自分にもあると言っています。
欲に眼のくらんだ坊主に聞かせてやりたいです。。
   
 +(-_-;) 


 神倭朝(かむやまとちょう)の始まり

平成22年1月4日

 神倭朝は「かむやまとちょう」と読みます。「かみ」ではありません。
稗田阿礼神にお尋ねしたら、この「神」は高虫だったのだそうです。皆さんには解ったはずです。

「神」は高虫

 すると倭人とは、ここの人です。
倭国大乱とは、ここで起こったのだそうです。胸の痞えがとれました。

 倭人とは、和地の人たちなのだそうです。
アフリカ、中東などに14箇所あるようです。ヤーマンとはイエメンです。「ヤーマンと」は多くはイエメンの人です。

 el-Arabとはアラーの神、大明神様だそうです。
こちらは昨日撮った、常世岐姫の空飛ぶ岩船の姿です。社主のお社の鳥居の上です。

常世岐姫の空飛ぶ岩船

 最後は天照大神様、大山咋神様の新年の御挨拶です。
眷属のお猿さんと社主も一緒です。

天照大神様、大山咋神様の新年の御挨拶

 多くの歴史研究家が倭国大乱の起こった倭国はどこかと、日々頭を悩ませています。
私のサイトに来た人は、その謎は解けたはずです。

 しかし、もっと大きな課題も眼にしたかと思います。
神々は、ちゃんといるのです。

 歴史研究家は、多くは中高年の方が多いようです。
人生をちゃんと検証していただきたいと思います。

 歴史の多くは、偽りの世界だったのです。
   
 +(-_-;) 


 神名表

平成22年1月3日

 かねてより懸案の神名表の製作を開始いたしました。
エジプト、ギリシャと私の御先祖様もいたところです。

 その神々を日本に来ても祭っていた人は多いのです。
これが氏神様です。下はギリシャのオリンポス12神です。

神名表

 新潟の魚沼市(守門村、広神村辺り)に12社神社が多かった理由もここにあります。
沢山の家で大山祇神様(ゼウス神)を祭っているのだそうです。

 神話はおかしな話も多いので、やたらに信じてはいけません。
天照大神様がアルテミス神とお伝えしました。

 戸隠神社の戸(人)はギリシャの人が多いのだそうです。
一般的イメージではありませんが、アポロンは天手力雄命なのだそうです。

宮殿跡

 今は、多くの人が、大切なことさえ記憶から奪われた時代です。
末法の世なのだと思います。
   
 +(-_-;) 


 暮れのお炊き上げ

平成22年1月2日

 暮れのお炊き上げの写真を頂きました。
いろいろなゴミが神社のお札などには吸収されています。赤いのが蛇霊の赤子のようなものです。

暮れのお炊き上げ1


暮れのお炊き上げ2


暮れのお炊き上げ3

 お札には沢山のゴミが付いていました。
これが大きくなると困りものです。ビルにも巻きつくのです。

 僅かな欲の思いも、段々と癌細胞のように大きくなり、その人を苦しめるのです。
どれが、いけない思い=欲かが解る様になると、これは良い事です。

 眷属の皆さんは、知らないうちに、参拝者を守っているのです。
   
 +(-_-;) 


 平成22年元日

平成22年元日

 明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

 こちらは東の空の日の出ではなく、天照皇大神様です。
新年の御挨拶を頂きました。

天照皇大神様

 天照大神様の娘さんが観音様に当たるのだそうです。
時代や土地で、いろいろな観音様が祭られています。cannonと言えば、確かに大砲(拳銃)の弾ですが鐘の姿が本来です。銅鐸がこれです。

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 ・・天照様が言うには光の玉が空を飛び尾を引いている姿なのだそうです。
それがエドフで作られ、祭りで使われだしたのだそうです。→「コン」

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 あちこちで鳴った、除夜の鐘もこれが元だそうです。
もちろん青銅は、キクラデス諸島、エーゲ文明の産物です。

調神社

 ウサギの耳は「に」=「アル」です。
天照大神様のギリシャの名前をアルテミスと申されます。

 天照大神様は、もちろんゼウス神の子ではないそうです。
この世の人の神話には、沢山の違ったところがあります。

 今年も少しづつ神々に、お尋ねしていきたいと思います。
   
 +(-_-;) 

 
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