根深い霊の障り

 これは、やはり恨みが多いそうです。
先祖が役人などやっていた人は業の深い人が多いです。当然です。
神々によると、侵略者は兵士で、兵士は役人と言う分類に成るのだそうです。
ここは神代に神殿があったのだそうです。侵略者(=役人)は住民を皆殺しにして土地を奪ってしまったそうです。
無数の神々、諸霊が訴えかけてきたのです。
皆さんは、その子孫に祟りがないと思いますか?
 ここの近辺の土地は、やはり男子が良くなく、業が出ています。
長い間あった地主、庄屋(東国では名主)の家も潰れて人手に渡りましたが、その家を買った会社も潰れてしまいまし た。

 人を殺して土地を奪ったのはアイルランドから来て、インデイアンを殺したアメリカ人も一緒ですが、その奪った土地 で金儲けなどした者は万死の業です。誰でも感じるはずです。下は法務局の隣接の土地です。
 ここには給食センターがありましたが、やはり潰れました。霊(神様)は自分の土地だと主張しています。
ここにも、沢山の古墳があったのです。

 下が法務局と市役所です。

 これほど多数の神々が居るとは、市役所でも夢にも思わなかったはずです。
もちろん、神様からは税金は徴収できません。
 下は、公務員の住宅が沢山並ぶ古墳跡です。ここは警察の寮かと思います。
 土地の因縁はいくらでもあります。
日ごろの思い言動に注意して、霊に恨みを買わないようにしないといけません。

 家の中で、ものが無くなったりする事も多いようです。
先祖が悪さした霊が、恨みのため、家に悪さしている事もあるそうです。

 霊の障りは、原因を絞って一つ一つ解決していかないと収まりません。
金貸しなどやっていた人は恨んでいる霊も多く、これは終わりがありません。

 税金をとって、人を苦しめ殺した役人も、もちろんです。
犬の敵に殺された元役人も居ました。

 下は鴻巣市の保健所です。
 下のほうに犬の霊も居ます。
犬や動物を殺して死骸を食らったら、犬も、人間を、死刑と判決します。当たり前です。→「コン」

 事件は、原因なくして起こりません。
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霊は入って来てはいけません。




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