お参り先、祀り方   

 まず最初に、良い神社、仏閣にお参りしないといけません。
神社仏閣にお参りした事がないという方は、日本の開運の一覧から候補を見つけてメールください。近くに該当の神 社仏閣がない時、お参りしている神社に不安な時もメールをください。

 こちらは鴻巣市の太郎子山稲荷神社です。
太郎子山稲荷神社
お社の中のお狐さんです。このお狐さんは、とても力があります。
 神社によって、お参りしてはいけない方も時に居ります。不安な方はお尋ねください
稲荷神社、八幡神社、神明神社、その他の神社仏閣でも、 多くの場合、ご加護をお願いしたい方から七代以内に、 神社仏閣の眷属や関係に悪事したものがいると、ご加護を断られるそうです。これは一般的な話です。
 子や孫は大丈夫と言う方も多数居ります。
 写真は鴻巣市の太郎子山稲荷神社です。光の玉が神様の眷属の稲荷狐です。
 稲荷狐が神社の参拝者の生活を守っています。神社によっては、悪い狐(野狐)が稲荷狐の振りをして参拝者を騙 します。人間と同じように、狐もいろいろなものがいるのです。

 神社はご先祖様との関係もあり、相性も生じます。Aさんは良いがBさんはいけないという場合もあります。

 神棚は御祭りする部屋、神棚の向きが大切です。写真は一般的なものです。
 向きが悪いと神様、眷属の皆さんが感応してくださいません。




蝋燭の火が危ないと思う方は、ガラスのケースを使ってください。
ローソクは5分から10分で燃え尽きるものも売っています。



 


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霊は入って来てはいけません。