日本の開運   神社の歴史


 
常世岐姫神社は、エジプトのイドフからやってきた人たちが祭りました。ナイル川の神イシス神です。 
日本では豊受大神様の母神、和久産巣日大神です。ここに、祀られたのは6千年ほど前だそうです。
Wikipediaの説明です。

 常世岐姫は、イブであり、キリスト教で言うマリア様にも当たります。ホルスに授乳は信者集めのための捏造です。 
上位の神々は、独人神といい性別はないのです。和久産巣日神としては豊受大神様の母神です。そして豊受大神様 と 托枳尼眞天様は、双子なのだそうです。 

 ローマではユピテル神を祀っていました。木星の神々です。常世岐姫も四大神の一柱で木星の神々として祀られて い ます。その母神、宇気持大神様も、当然ローマでは祀られていたのです。 

 この後、393年、ローマは木星の神、四大神様を中心としたミトラ教をキリスト教へと改宗しました。 
キリスト教を国教にしたのです。国民を操りやすくしたのです。 
鳥(タカ、鷲)に乗っているのが正しい姿です。天狗も実際は羽はないのですが、飛べるという意味で羽のついたもの が 多いです。 
 頭上のものは宇宙の真理、トラです。 
 エンリル神がシュメールで祀られたのは、ご本人によると1万年も前だそうです。考古学でも、シュメール文明は8千  年は前と言われています。 

マルドゥク  

古代バビロニアの主神。本来バビロンの市神。父はエア(エンキ),配偶神はツァルパニートゥム,子はナブ。同神を  主人公とする物語の代表が《エヌマ・エリシュ》で,ティアマトを討って天地を創造したと伝える。 

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エンリル  

シュメールおよびアッカド神話の最高神。元来,シュメールの大気・嵐の神。聖市はニップール。あらゆる支配権がエ  ンリル権として彼に帰せられる。マルドゥク神話の大部分はエンリル神話にさかのぼる。 

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 文献によってアヌを最高神としていますが、これは間違いです。アヌは魔界の犬の飼い主で、これが侵略者イタ公 の 正体です。バチあたりのペテン話です。 
 ご本人によれば、エンリル神(大山咋神)がアヌの息子というのは嘘です。 

 神々が、アヌやスサノオなどと言う神は、天界には存在しないと言っています。地獄にいたら、勿論悪魔です。 

 イタ公は昔から侵略先で神話を捏造していたのです。それを下級国、中国朝鮮は、手先として、その手法を学んだ  のです。 

 それで、中国朝鮮の国民は、余計に、頭が悪くなったのです。現状は自業自得です。平成24年10月現在 

こちらがエンリル神(→マルドウク神)、大山咋神様です。 
マルドゥク  
マルドゥク 

古代バビロニアの主神。本来バビロンの市神。父はエア(エンキ),配偶神はツァルパニートゥム,子はナブ。同神を 主人公とする物語の代表が《エヌマ・エリシュ》で,ティアマトを討って天地を創造したと伝える。

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マルドゥク
マルドゥク
Marduk

古代バビロニアの神。バビロンが優勢になるとともにバビロンの守護神であるためその地位も重視されてバビロニア・ パンテオンの主神となり,シュメール・パンテオンの主神ベル・エンリルと合体してベル・マルドゥクと呼ばれ「国々の 王」となった。最初はエアの長子としてアプスから生じた彼は,豊かな水の人格化であり,農耕神の性格をもってい た。しかし,「創世伝説」のなかでアヌやエアをしのぐ力を示して悪竜ティアマットを退治したため,神々により至上権を 与えられ,そこから最高神と呼ばれるにいたった。宇宙をつくり,神々の住居を建て,病気を治療するなどの権限をも ったことから,50の称号を与えられている。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
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