日本の開運   イシス神


ヒラエのイシス神殿

イシス とは古代エジプトで最も広く信仰された女神。オシリスの妹でその妻,ホルスの母。死せるオシリスを復活さ せ,孤児ホルスを養育して父の仇を討たせる。ナイル・デルタ地方に起源する神で,豊かなナイルの土壌を表す。ギリ シア・ローマ世界でも信仰され,イオやデメテルと同一視された。

 オシリスの「オシ」とは「忍」、現在の行田市です。アスワンの下のアラキからも沢山の人が行田(忍)の荒木に来てい ます。
阿川、小川、wadiとは倭地、涸れ谷と言う意味です。倭国とはこのような土地です。
「お」が「わ」ですから、ここが忍なのだそうです。なぜ、忍と言う土地に荒木があったか、これが理由です。
aliveとは、死んだと思ったら生きていることです。ハライブから出た言葉です。大洪水以前に、胎蔵界を経て逃げたの で生きているのです。その証拠が忍(現在行田)の荒木です。
こちらは肉眼に見えない世界の、妖精の群です。
上流にあるアブシンベル神殿です。
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