日本の開運   神社の御祭神



御祭神の石碑です。
 沢山の御祭神の銘があります。
 いつからあるのか解らないと書いてあります。無理もありません。常世岐姫は記紀の和久産巣日神、聖書のイブ、エ ジプトのイシス神に当たる方です。
 そして、建御名方神様、アウラマズダ神(拝火教の神)の娘アナヒターなのです。
 大己貴命 、大己○貴命を大国主命と一緒にされている方が多いですが、別の方です。
サイト内の写真をご覧ください。下に解説を入れました。
八柱の御祭神は、八幡神様に通じます。これはイエメン(家面、八面、八女)にあります。
 御祭神の皆様です。11柱居られます。ここに居られる和久産巣日神という方が常世岐姫で、エジプトでイシス神と呼 ばれた方です。  
 イシス とは、古代エジプトで最も広く信仰された女神。オシリスの妹でその妻,ホルスの母。

 死せるオシリスを復活させ,孤児ホルスを養育して父の仇を討たせる。ナイル・デルタ地方に起源する神で,豊かな ナイルの土壌を表す。ギリシア・ローマ世界でも信仰され,イオやデメテルと同一視された。エジプトのオシリス、ギリシ ャのゼウスと言うのは大山祇神様です。

 死せるオシリスと言うのは、大山祇神様は中国人の捏造した歴史に、歴史上殺されていたと言う事です。今オシリス は常世岐姫神社で復活したのです。
 イオとは、ギリシア伝説のイナコスの娘で,アルゴスのヘラ神殿の巫女(みこ)。美人でゼウスに愛され,エジプトにき てエパフォス Epaphos を産み,同地の女王となった。エジプトの女神イシスと同一視される。牝牛に変えられた彼女を 百眼の怪物アルゴスArgos が見守る話,ゼウスが雲に変じて交わる話は有名で,画題として好まれた。ボスポラス (〈牝牛の渡し〉の意)海峡の名の起りともなっている。

 百眼の怪物アルゴスArgos とは、私が天眼、仏様とも呼んでいる方です。怪物ではありません。神とも呼ばれていま す。お大師様も守っています。
ホルス とは少彦名命だそうです。
ホルス の説明です。

古代エジプトの主神,天空神。ハヤブサないしハヤブサの頭をもつ人間として表される。オシリスとイシスの子。セトを 殺して父の仇(あだ)を討ち王位につく。王権の守護神で,自身ホルスの化身と考えられたファラオは必ず〈ホルス名〉 をもつ。イシスに抱かれる幼児としての同神は,ギリシア人によってハルポクラテスと呼ばれた。〈ホルスの眼〉は護符 の一種で,健康,豊穣,完全性の象徴。

 セト とはアダムとも言われる者です。アブラハムやムハンマドを騙した者です。私が霊視したとき、口から恐ろしい黒 蛇を吐いていました。日本名は月読と言います。ツクヨミとは憑く黄泉で中国です。
 大山祇神様は中国人に殺されたと言われています。これは、偽神社を造られ、名誉を汚されたということです。

 古代エジプトの神。兄オシリス(大山祇神)を殺して王位につき,甥ホルスに殺される。豚,カバ,ロバなどの姿で表 現され,砂漠,無秩序,暴力の化身。元来は上エジプトの神だったが,新王国後期以後,追放され悪神となる。ギリシ ア人はテュフォンと同一視した。イスラム教は牛は食っても豚は食いません。
 

 
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