西入口
高負彦根神社

御神体ポンポン山は、金星から来た天の岩舟だそうです。
 
神社の裏が御神体の顕現です。
 こちらに居るのが金星の方です。
頭にウサギを載せた様に見えます。このウサギがさいたま市の調神社のウサギの秘密です。

御由緒説明。
上の内容拡大です。御祭神は常世岐姫神社にも祀られている、大国主(=大己貴尊)です。
起源は、遥かに昔です。
 味すき(金且)高彦根尊はエジプトのネフェルテイテイの事だったのそうです。
下は調神社にご降臨されたネフェルテイテイの光の柱



 下は拡大写真です。中央下の凄い光は沼津八幡神社のお狐さんです。



本来の「ひ(日)かわ(川)」を氷川と表記したのは中国の悪しき工作員たちだそうである。「日」を氷らせた意味なのだそう である。悪魔どもは日本の歴史を封印したつもりだったのだそうである。
 後ろからも、横からも、丸墓山古墳によく似ていると思います。
こんな巨石が荒川を転がってくると思う人は、奇特だと思います。こんな岩は、長瀞にもありません。
下はドイツのローレライです。よく似ています。こちらは木星から来たのだそうです。
さきたま古墳公園航空写真
 




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