大国主神

大国主神(おおくにぬしのかみ)とは 誰であったか。最初に一般的な説明をする。

日本神話中の主要な神の一人。出雲神話の主人公。記紀では素戔嗚(すさのお)尊の子とも,その6世の孫とも伝え, 大己貴(おおなむち)命,八千矛(やちほこ)命,大物主神,葦原色許男(あしはらのしこお)神など多くの別名をもつ。《出 雲国風土記》では天地創造神とされ,出雲における国土創造の伝承が,記紀と異なっていたことを示す(出雲神話)。  そして次第に加工されて皇室神話体系に組み込まれていったと想像される。少彦名(すくなびこな)命とともに国土経 営,農作物の栽培等を教えたとする伝承は,《万葉集》や《古語拾遺》にもみられ,大小二神が対で国土の主であると 考えられる。
 《古事記》では須勢理毘売命(すせりびめのみこと)を妻とし,兄弟神にいじめられ,因幡(いなば)の白兎伝説や素戔 嗚尊から試練をうける説話を含み,天照大神の命に従って,国土を天孫に献上し隠退する。

 以上が、一般的な話である。

 稗田阿礼神様によると、みんな嘘だそうである。古事記には、本来、以上のようなことは書いてなかったそうである。
 大国主神が最初に祭られたのは秋田県の男鹿半島だそうである。本山とは良く使うが、ここは上古の七代様からの 土地ピラミッドだそうである。なまはげの地である
大國主命は神倭朝14代の仲哀天皇様です。古代においては出雲朝、神倭朝の天皇を兼ねる方が多かったのだそう です。大国主は、その名からも分かる通り、偉大だったのです。出雲朝では3代に渡り王を務められたのだそうです。




 八郎潟は大切な湖だったのだが、悪しき役人(中国人子孫)は、策を弄して、これを埋めてしまったのである。
男鹿でも悪しき移住者(中国人子孫)に、沢山の善き人々が殺されたそうである。悪魔と噂の一族。

 大国主神は、ここからエジプトのイドフ(於能碁呂(おのごろ)島)に巡幸する。
そこで沼河比売(ぬなかわひめ)と出会うそうである。

 大国主神は出雲には行っていないそうである。日本神話はとんでもない話であった。鹿島の神々を殺したのは、勿 論中国人である。

 そして、捏造の日本書紀を作り、鹿を眷属にしたのが藤原氏である。
 因幡(いなば)の白兎伝説は下の土地(エジプト)が舞台である。エジプトには鰐もちゃんと居ると思う。
下の方が大国主神である。光の玉、岩船に乗って来られたのである。右手に杖を持っている格好である。
下は拡大写真である。12柱の神々が乗っておられた。12神将の図である。
中央が大国主神である。光の剣は、神の権威である。逆らえるものは居ない。
蓮田市の愛宕神社です。もちろん古墳です。
 大国主神の妻、須勢理毘売命、沼河比売(ぬなかわひめ)とは Nag'el-kagug のかぐや姫の事だそうである。 ここはナイルの氾濫で埋まってしまったそうである。
 Nag'el-kagug は沼河、沼津であるという。「Nag」は、「なが」で龍神である。長野の諏訪大社の 建御名方神が大国主神の御子神である。